平凡社地図出版

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  • 2024年5月8〜10日に東京ビッグサイトで開催された第15回EDIX東京は無事終了いたしました。弊社ブースにお越しの皆様、ありがとうございました。また、会期に合わせデジタル地図帳for schoolのサービスも公開を始めております、是非ご活用ください! <2024.05.14>
  • 情報・システム研究機構 データサイエンス共同利用基盤施設 人文学オープンデータ共同利用センターと株式会社平凡社地図出版は、『日本歴史地名大系』の機械可読データ化に向けた協働を推進し、このたび歴史的地名の「行政区画変遷」に関する大規模オープンデータ公開に関するプレスリリースを行いました。 <2023.10.18>
  • 学習地図ライブラリ特設ページに、搭載されているテーマ一覧を新たに掲載いたしました。 <2023.10.12>
発注なんかしたことない、という方
オーダーメイド MAP GALLERY
学習地図ライブラリー

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2024年2月

  • 屋内温水プール「いなべ市温水プール」(いなべ市大安スポーツ公園内)、2024年4月2日正式オープン。 <2/29朝日新聞三重版>
  • 2020年12月にオープンした「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA(ガンダムファクトリーヨコハマ)」(横浜市中区、山下ふ頭)、「動くガンダム」の公開が2024年3月末で終了。 <2/29朝日新聞神奈川版>
  • 大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY(羽田イノベーションシティ)」(大田区)に設けた新拠点「Terminal.0 HANEDA(ターミナル・ゼロ・ハネダ)」、2024年2月28日に開業。天空橋駅に直結。C棟2~3階に整備。 <2/29日刊建設工業新聞>
  • ドラッグストア国内最大手のウエルシアホールディングス(本社・千代田区)と2位のツルハHD(本社・札幌市東区)は2024年2月28日、経営統合の協議を始めると発表。2027年末までに統合を終える計画。株式交換でツルハHDがウエルシアHDを完全子会社にする方針。ウエルシアは上場廃止となる見通し。 <2/29日本経済新聞>
  • 京都府暫定登録文化財に建造物10件と美術工芸品29件の合わせて39件を新たに登録したと、2024年2月16日に発表。 <2/29朝日新聞京都版>
  • 県内唯一の公立女子高校「海南市立海南下津高校」、2024年3月1日閉校式。閉校後に校舎は取り壊され、市立下津第一、第二の両中学校が統合してできる中学校の新校舎を建設。 <2/29朝日新聞和歌山版>
  • 「渡久地交番」(沖縄県本部町渡久地)、新築移転し2024年1月12日に落成、2月20日に開所式。 <2/29琉球新報>
  • 2023年10月に閉店した神保町すずらん通りのロシア料理店「ろしあ亭」、市川市の商店街「ゆうゆうロード」に移転して同11月27日に営業を再開。 <2/29毎日新聞>
  • コンビニにスーパーを組み合わせた「SIPストア」(松戸市常盤平1丁目)、2024年2月29日に試験店舗が開店。セブンイレブンの直営店をリニューアル。 <2/29朝日新聞東京本社版>
  • 「貞照寺」(各務原市鵜沼宝積寺町5丁目)の鐘楼(国登録有形文化財)が2024年2月27日、焼失。 <2/28朝日新聞岐阜版>
  • 「インクルーシブ広場」(鎌倉市由比ガ浜4丁目、鎌倉海浜公園由比ガ浜地区)、2024年2月27日オープン。 <2/28朝日新聞神奈川版>
  • 滞在型のアウトドアホテル「CRAFT HOTEL瀬戸内」(東かがわ市)、2024年3月1日オープン。2020年6月末で閉館した三本松ロイヤルホテルをリノベーション。 <2/28朝日新聞香川版>
  • ジブリパーク(長久手市)の新エリア「魔女の谷」、2024年3月16日オープン。全5エリアのうち「ジブリの大倉庫」「どんどこ森」「青春の丘」の3エリアが2022年11月先行開業。2023年11月に「もののけの里」がオープンし、「魔女の谷」の開業で全面開業。 <2/28読売新聞>
  • 京奈和自動車道の「紀の川IC」(紀の川市)、2023年12月から通行止め。解除の見通しは立っていない。2023年12月5日に路面のひびが見つかった。 <2/28朝日新聞和歌山版>
  • 高層分譲マンション「ブランズタワー大阪本町」(大阪市中央区)、2023年11月に竣工。地上43階建て。 <2/28日刊建設工業新聞>
  • 賃貸住宅「ルフォンプログレ堺筋本町タワーレジデンス」(大阪市中央区常盤町2-3-17)、2024年2月27日竣工。地上18階建て。 <2/28日刊建設工業新聞>
  • 新高松駅ビル「TAKAMATSU ORUNE(高松オルネ)」(高松市)、2024年3月22日に開業。44店舗が入居。今回開業する部分を高松オルネの北館、南側に立つ既存の駅ビル「COM高松」は高松オルネ南館と改称。 <2/28朝日新聞香川版>
  • 「よみうりランド眺望温泉 花景の湯」(稲城市)、2024年3月6日開業。遊園地に隣接するフラワーパーク「HANA・BIYORI(はなびより)」の敷地内。 <2/27読売新聞>
  • ハンガリー議会が2024年2月26日、スウェーデンのNATO加盟を承認。NATOはスウェーデンを加えた32か国体制。加盟に難色を示していたトルコが2024年1月に承認し、ハンガリーの手続きだけが残っていた。 <2/27読売新聞>
  • クラシック音楽専用ホール「三井住友海上しらかわホール」(名古屋市中区)、2024年2月29日閉館。 <2/27朝日新聞愛知版>
  • 2020年に閉園したみさき公園(大阪府岬町)、2024年春には散策路など一部を暫定開園、無料エリアは2027年の開園に延期。2025年から順次開園予定だった有料エリアも遅れ、動植物の展示が2029年、ドーム施設は2032年以降。ドームは3棟の予定だったが1棟に変更。 <2/27朝日新聞大阪版>
  • キャンプ場「スノーピーク都城キャンプフィールド」(都城市、関之尾公園)、2024年4月27日開業。 <2/27朝日新聞宮崎版>
  • 「KICあきる野ディストリビューションセンター」(あきる野市小川東1-1-7)、2023年12月完成。 <2/27日刊建設工業新聞>
  • 勝連漁協のモズク加工処理施設(うるま市、勝連漁港)、2024年2月26日完成。 <2/27琉球新報>
  • 「本薬師寺跡」(特別史跡)の南門跡の付近で、石敷きなどの遺構が確認されたと橿原市が2024年2月26日発表。 <2/27朝日新聞奈良版>
  • 「ほくほく札幌ビル」(札幌市中央区)、2024年2月26日完成。北陸銀行札幌支店や道銀の本部機能も入居。58年前に北陸銀行札幌支店が移転した場所。 <2/27朝日新聞北海道版>
  • 「JR青森駅東口ビル」(青森市、旧青森駅舎跡地)、2024年4月26日に開業。4階に移転する青森市民美術展示館、県のインフォメーションセンター「じょもじょも」も同日開業。ビルと駅西口をつなぐ自由通路は、3月30日から先行して供用開始。4階と6~10階のホテル「ReLabo(リラボ)」は7月11日に開業予定。 <2/27朝日新聞青森版>
  • 「中新町山手地区第一種市街地再開発」(青森市、青森駅前の新町通り商店街)の複合ビル2棟、2024年2月26日に竣工式。2023年6月、ホテル「ドーミーイン」が入る地上13階建てのウエスト棟が開業。今回、マンションや飲食店などが入居するセンター棟が完成。 <2/27朝日新聞青森版>
  • 「八重洲ブックセンター阿佐ヶ谷店」(杉並区)、2024年2月10日開業。1月末に営業を終えた「書楽」の跡地を譲り受けた。 <2/27読売新聞>
  • JR新潟駅(新潟市中央区)リニューアル工事のうち、市観光案内センターは2階東改札近くで2024年3月1日業務開始。駅1階に整備中のバスターミナルは3月31日の始発便から使用開始。駅前の万代広場にある現在のバスターミナルは3月30日の最終便まで使用。 <2/27朝日新聞新潟版>
  • 窪川佐賀道路「不破原(ふばはら)トンネル」(高知県黒潮町小黒ノ川~佐賀地先)、2024年1月22日に貫通。全長1831m。 <2/26日刊建設工業新聞>
  • 水族館「あわしまマリンパーク」(沼津市)、2024年2月25日営業最終日。当初は2月12日に閉園する予定だったが最終日3日前、閉園日を2月25日に延期。 <2/26朝日新聞静岡版>
  • 「台湾積体電路製造(TSMC)熊本工場」(熊本県菊陽町)、2024年2月24日開所式。日本で初めての生産拠点となる。 <2/25読売新聞>
  • 北海道新幹線の青函トンネル内での速度を、2024年4月29日、5月4~7日の計5日間に限り時速160kmから260kmに引き上げ。最高速度260kmでの走行は初、現行より5分短縮。これまでの最高は時速210kmだった。 <2/24朝日新聞青森版>
  • かみのやま温泉の「新丁温泉共同浴場 鶴の湯」(上山市新丁)、2024年2月末で営業終了。浴場の建物は1階も含めて改修、新丁地区公民館にする方向で検討。かみのやま温泉の公衆浴場は4カ所に減る。 <2/24朝日新聞山形版>
  • 南国市教育委員会は2024年2月21日、国史跡・岡豊城跡(南国市岡豊町小蓮)にあったとされる長宗我部一族の菩提寺「瑞応寺」の推定地から、新たに柱穴が見つかったと発表。 <2/23朝日新聞高知版>
  • JR北海道は2024年2月22日、3月末で廃止する根室線富良野~新得間(81.7km)の代替バスの運行計画を発表。西達布線を幾寅まで延伸し、現在の1日5往復から6往復へ増便。富良野市と南富良野町金山地区を結ぶ町営バスも新設。現行の占冠村営バスと合わせ1日6往復。幾寅から落合を経てトマムを結ぶ町営バスも新設。都市間バス「ノースライナー」を2往復増便し、落合地区に停留所も新設。 <2/23朝日新聞北海道版>
  • 「おさふねサービスエリア」(瀬戸内市長船町)、全館建て替え。2024年5月6日まで現施設で営業。 <2/23朝日新聞岡山版>
  • 宿泊施設が全焼した2024年2月19日の火災を受け、「須磨浦山上遊園」(神戸市須磨区)は当面の間、営業を休止すると発表。再開時期は未定。「須磨浦ロープウェイ」は、ロープの安全性の点検を実施予定。 <2/22朝日新聞兵庫版>
  • 2023年度末で閉校する「加古川市立平荘小学校」(同市平荘町山角)、閉校後に増築・改修されて県立の特別支援学校になる予定。 <2/22朝日新聞兵庫版>
  • 高級ホテル「エスパシオ箱根迎賓館 麟鳳亀龍(りんぽうきりゅう)」(神奈川県箱根町)、2024年春に開業。旅館「対星館」の跡地。 <2/22日本経済新聞>
  • 宿泊施設「ホテル ユナイテッドリゾート北谷オーシャンフロント」(沖縄県北谷町港8-6)、2024年2月22日完成。 <2/22琉球新報>
  • 国史跡「徳島藩主蜂須賀家墓所(興源寺墓所)」(徳島市下助任町2丁目)で2024年2月14日、蜂須賀正勝とその妻の墓石が壊された。正勝の墓は上三つの石が、松の墓は五つの石すべてが倒れ、ひび割れや欠損も多数。 <2/22朝日新聞徳島版>
  • 能登半島地震で施設が損傷、有料の展示エリアが休館中の「金沢21世紀美術館」(金沢市)、2024年6月下旬に全館で再開。 <2/22日本経済新聞>
  • 「里西遺跡」(大津市稲津4丁目)から、鎌倉時代前期とみられる烏帽子が出土したと、2024年2月20日発表。烏帽子の出土は県内4例目。土師器皿と中国製青磁器も一緒に出土。 <2/22朝日新聞滋賀版>
  • 営農型太陽光発電所(筑西市桑山)、2024年2月13日に運転開始。 <2/22日刊建設工業新聞>
  • 2024年春オープンする県の動物愛護拠点施設「西部犬猫センター」(米子市皆生温泉3丁目)の愛称、「オーリブ」に決定。米子保健所(米子市)の移転に伴い、敷地にあった西部イヌ管理所の機能を強化。 <2/22朝日新聞鳥取版>
  • アウトドア衣料品店「#ワークマン女子」(沖縄県北中城村、イオンモール沖縄ライカム内)が2024年2月21日オープン。子ども服を扱う「ワークマン キッズ」も併設。 <2/22琉球新報>
  • 宇都宮ライトレール、2024年4月1日にダイヤ改定。平日朝の下り2本で、一部の停留場を通過する快速運行を実施。停車するのは宇都宮大学陽東キャンパス、平石と、清陵高校前から東の全ての停留場。平日の各駅停車の所要時間も約48分から約44分にする。土日や祝日は、これまで通り約48分で運行。通勤・通学の時間帯の混雑を緩和するため、増便も実施。 <2/22朝日新聞栃木版>
  • しなの鉄道大屋駅(上田市)の駅舎に2024年2月26日、「大屋郵便局」開局。駅舎から180mほど離れた国道沿いにある大屋郵便局を移転。大屋駅は2022年度から休日は無人、2023年度から完全無人駅。無人駅と駅舎内の郵便局の一体運営は、千葉県のJR江見駅(鴨川市)で2020年8月に開局した江見駅郵便局、2024年1月に宮城県のJR作並駅(仙台市青葉区)に開局した作並簡易局がある。 <2/22朝日新聞長野版>
  • 上信自動車道の吾妻西バイパス(厚田IC〜松谷東交差点、群馬県東吾妻町)の約7km、2024年3月20日に開通。上信道は、関越道の渋川伊香保ICと長野県の上信越道との間約83kmを結ぶ計画。このほか、吾妻東バイパスの植栗・中之条IC〜厚田ICは2026年、箱島IC〜植栗・中之条ICは2027年の開通を予定していたが、いずれも2029年に延期。 <2/22朝日新聞群馬版>
  • 宿泊施設「須磨観光ハウス 味と宿 花月」(神戸市須磨区西須磨)、2024年2月19日全焼。2月から耐震工事のため休館中だった。 <2/21朝日新聞兵庫版>
  • パリ五輪のバドミントン会場となるパリ市北部の「アディダス・アリーナ」が完成、2024年2月11日に落成式。市内にある五輪会場では唯一の新設。 <2/21読売新聞>
  • ネーミングライツにより、倉吉未来中心(倉吉市駄経寺町)は「エースパック未来中心」、鳥取二十世紀梨記念館(同)は「エースパックなしっこ館」、鳥取砂丘こどもの国(鳥取市浜坂)は「アイエム電子鳥取砂丘こどもの国」に愛称が決まり、2024年4月からそれぞれ使用。 <2/21朝日新聞鳥取版>
  • 明智光秀が築いた「坂本城跡」(大津市)で見つかった石垣と外堀跡、市は宅地造成の工事を2024年2月20日中止する方針を表明。文化庁とも協議を進め、坂本城の国史跡指定に向けて調査を続ける。 <2/21日本経済新聞>
  • サーカスドームと呼ばれるドーム状の屋根の下にある時計台(岡山市北区、表町商店街の南側)、2024年2月20日撤去工事開始。「サーカスドーム広場」として生まれ変わる。岡山駅東口の駅前広場の噴水「ふれあいの泉」(岡山市北区)、路面電車の岡山駅前広場への乗り入れ事業に伴い、4月以降に撤去。路面電車の乗り入れ工事が完了するのは2026年度中。東口広場は滝を備えた庭園に生まれ変わる。桃太郎像は6~8月に駅前の別の場所に移設、2026年度末までに現在地周辺に再設置。 <2/21朝日新聞岡山版>
  • 北九州市庁舎(小倉北区)地下にある「玉屋食堂」、2024年2月22日閉店。百貨店「玉屋」の冠がついた飲食店がこれでゼロになる。玉屋食品は飲食事業から撤退して土産物販売事業に注力。 <2/21朝日新聞福岡版>
  • レトロな看板などを展示する「もてぎ昭和館(仮称)」(栃木県茂木町)、2024年春オープン予定。 <2/21朝日新聞栃木版>
  • 国の有形文化財である名古屋市公会堂(名古屋市昭和区鶴舞1丁目)、ネーミングライツによる愛称が「岡谷鋼機名古屋公会堂」に決定。期間は2024年4月1日から2029年3月31日までの5年間。 <2/21朝日新聞愛知版>
  • 商業施設「Kaya-Machi(かやまち)」(さいたま市中央区、JR埼京線南与野駅西口の高架沿い)がオープン。第1期は、大衆酒場(2024年4月開業予定)、割烹バル(5月以降開業予定)、コーヒーショップ(2月末開業予定)など4棟。 <2/21朝日新聞埼玉版>
  • 柏駅東口にある旧そごう柏店の跡地、柏市が購入すると2024年2月20日発表。撤去は4月以降、2026年度に完了予定 <2/21朝日新聞千葉版>
  • 「肉の万世 秋葉原本店」(千代田区神田須田町2丁目)、2024年3月末に閉店。3階の洋食店は3月20日に、4階の洋食店と1階の店舗は3月31日に閉店。洋食店は場所を移し、2月25日に「アキバプレイス店」としてオープン。 <2/21朝日新聞東京版>
  • 都営地下鉄浅草線の押上駅(墨田区)で2024年2月20日、ホームドアの運用開始。全4路線106駅でホームドアの設置が完了。 <2/21読売新聞>
  • 一般県道高松坂出線(さぬき浜街道)五色台工区(高松市生島町~坂出市青海町間の約7km)4車線化事業の、「五色台トンネル」(全長1370m)が2024年2月20日に貫通。対面通行の五色台トンネルの南隣。2024年度中に4車線道路として供用開始予定。 <2/21日刊建設工業新聞>
  • 宮崎大学木花キャンパス、清武キャンパス(ともに宮崎市)にある職員・学生向けの駐車場を覆う形でソーラーパネルを設置、2024年2月1日から電力供給を開始。年間発電量は木花キャンパスで約180万kW/h、清武キャンパスで約300万kW/h。 <2/21朝日新聞宮崎版>
  • 「井上関右衛門家住宅」(堺市堺区)、建物の修理や発掘調査が終わり、「鉄炮鍛冶屋敷」として2024年3月3日にオープン。 <2/20読売新聞>
  • 郊外進出した大学、都会へ戻る「都心回帰」が活発化。東洋大は2024年度に生命科学部と食環境科学部を群馬県板倉町から朝霞市へ、東京理科大は2025年度、薬学部を野田市から葛飾区に移す。 <2/20読売新聞>
  • 能登半島地震で被災した「坂井輪中学校」(新潟市西区)、このほど南校舎を解体すると決定。北校舎は修繕で済む見込み。2024年4月からは新1年生が新通小で、新2、3年生は北校舎で学習する予定。 <2/20朝日新聞新潟版>
  • 松本平広域公園(信州スカイパーク、松本市今井)内に建設の「松本平広域公園陸上競技場」、2024年2月17日起工式、2025年度中完成予定。2028年「第82回国民スポーツ大会・第27回全国障害者スポーツ大会」のメイン会場。 <2/20日刊建設工業新聞>
  • 「阿蘇立野ダム」(熊本県南阿蘇村、大津町)、2024年2月17日完成。曲線重力式コンクリートダムで堤高87m、堤頂長197m。 <2/20日刊建設工業新聞>
  • 八十二銀行と子会社の長野銀行、中央区日本橋に初の共同店舗を2024年2月19日開設。長野銀の東京支店が、八十二銀の東京営業部に移転、同居。5月には長野県松本市でも共同店舗を立ち上げる。 <2/20日本経済新聞>
  • 「松坂屋名古屋店」(名古屋市中区)、本館3、4、8階の営業を2024年3月11日を最後に閉鎖し、改装。2024年度の冬にリニューアルオープン予定。北館は地下1階のレストラン街は2月29日をもって終了するが、改装後の開業時期は未定。 <2/20朝日新聞愛知版>
  • 「林十江の墓石」と「大日本史編纂記録」を、水戸市の市指定有形文化財にしたと2024年2月9日に発表。 <2/20朝日新聞茨城版>
  • 三重大学の音楽活動拠点「クラブハウス」(津市)、2024年2月15日に完成記念のイベント。2023年5月の新食堂オープンに合わせて役目を終えた旧第1食堂を改修。 <2/19朝日新聞三重版>
  • サッカー専用競技場「金沢スタジアム」(金沢市磯部町二25-1ほか、城北市民運動公園内)、2024年2月18日オープン。愛称は「金沢ゴーゴーカレースタジアム」。 <2/19日刊建設工業新聞>
  • 屋外型スポーツ施設「東洋炭素アーバンスポーツパーク丸亀」(丸亀市金倉町、総合運動場公園内)、2024年2月17日から一般利用開始。 <2/19朝日新聞香川版>
  • 物流施設「ロジスクエア掛川」(掛川市高御所新田92ほか)、2024年2月7日竣工。 <2/19日刊建設工業新聞>
  • 「苕野神社」(福島県浪江町請戸地区)13年ぶりに再建、社殿が2024年1月に完成。 <2/19毎日新聞>
  • 茨城県阿見町、町の常住人口が2023年10月30日に初めて5万人に到達。2026年度中の市制移行を準備。 <2/19朝日新聞茨城版>
  • 国登録有形文化財「旧小國家住宅」(兵庫県福崎町山崎)の主屋、2024年2月17日に複合型の宿泊施設としてオープン。 <2/18朝日新聞兵庫版>
  • 「松川造船」(相馬市尾浜)、2024年2月16日未明の火事で約3600平方メートルが全焼。1年後の再建を目指すが、元の規模に戻すのは難しい見通し。 <2/18朝日新聞福島版>
  • 環境省のやんばる野生生物保護センター(ウフギー自然館、沖縄県国頭村)、2024年5月6日から一時閉館。2025年7月以降に「やんばる世界遺産センター(ウフギー自然館)」としてリニューアルオープン。 <2/17琉球新報>
  • 笛吹市の国衙地区に多目的芝生(人工芝)グラウンド整備、計画を断念すると2024年2月13日発表。 <2/17朝日新聞山梨版>
  • 千葉県長南町と一宮市をつなぐ高規格道路「長生グリーンライン」(総延長約12km)のうち、長南町坂本〜茂原市台田の約2.5kmが2024年3月24日に開通。これまでに長南町千田から同町坂本の約2.2kmが開通。 <2/17朝日新聞千葉版>
  • 新潟交通、2024年3月31日にダイヤ改定。新潟駅(新潟市中央区)の新バスターミナルが同日開業。新路線は10本。新潟駅直下を南北に縦断。 <2/17朝日新聞新潟版>
  • きらぼし銀行「相模原センタービル」(相模原市中央区)、2024年2月19日営業を開始。八千代銀行相模原支店の跡地に1月に竣工。 <2/17日本経済新聞>
  • 輪島市町野町の曽々木海岸にある景勝地「窓岩」、能登半島地震の影響で崩落していたことが判明。 <2/17朝日新聞東京本社版>
  • 天草市立御所浦白亜紀資料館(天草市御所浦町)、2024年3月20日に資料館から「天草市立御所浦恐竜の島博物館」にリニューアルオープン。 <2/16朝日新聞熊本版>
  • 天草市立御所浦白亜紀資料館と福井県立恐竜博物館は2024年2月15日、熊本県苓北町の後期白亜紀の地層で「ティラノサウルス科」の下顎の骨の化石を発見したと発表。過去に歯の化石は見つかっているが、骨は今回が初めて。 <2/16読売新聞>
  • 「県立秋保かがやき支援学校」(仙台市太白区秋保町湯本鹿乙20)、2024年4月に開校。 <2/16日刊建設工業新聞>
  • 牛久沼のほとりの「道の駅」(龍ケ崎市)、2024年2月15日に事業中止を発表。 <2/16朝日新聞茨城版>
  • 「徳島県知事公舎」(徳島市南仲之町3丁目)を売却方針、2024年2月15日に明らかに。 <2/16朝日新聞徳島版>
  • 大分空港(国東市)と大分市を結ぶホーバークラフトの3番船「Tanso」が2024年2月15日、大分市西大分地区ホーバーターミナルおおいたに到着。これで導入した3隻がすべて大分入り。今年度中の運航開始を目指していたが、1番船が2023年11月事故を起こし、2024年秋の運航開始を目指し準備。 <2/16朝日新聞大分版>
  • テーマパーク「ザ・ヒロサワ・シティ」(筑西市徳持)に新エリア「ユメノバ」、2024年2月11日にオープン。 <2/15朝日新聞茨城版>
  • 宿泊施設「アクアクレタ小石原」(福岡県東峰村、旧小石原小学校)、2024年2月10日に休館。 <2/15朝日新聞福岡版>
  • 橿原市役所の本庁舎の解体、2024年2月17日から本格的な工事に着手。市議会は「かしはら万葉ホール」に移転。市長室も東棟に移り、2月13日から業務開始。 <2/15朝日新聞奈良版>
  • 自動車専用道路「中津日田道路」(約55km)のうち、田口IC〜青の洞門・羅漢寺IC間(いずれも中津市)の5.3kmが2024年3月24日開通。片側1車線で、無料。 <2/15朝日新聞大分版>
  • 南紀白浜空港(和歌山県白浜町)の愛称がこのほど「熊野白浜リゾート空港」に決定。2024年7月頃から愛称を活用。 <2/15朝日新聞大阪版>
  • 「吉野ケ里遺跡」(佐賀県吉野ケ里町、神埼市)で弥生時代中期前半(紀元前2世紀ごろ)の青銅器鋳造用の鋳型など2点が見つかったと、2024年2月14日に発表。 <2/15日本経済新聞>
  • スポーツカー博物館「クルウチ博物館」(三重県明和町佐田)、2024年2月4日オープン。 <2/14朝日新聞三重版>
  • 盛岡市の岩手公園(盛岡城跡公園)の芝生広場で建設予定だった商業施設、市は2024年2月13日に事業中止を発表。カフェやショップ、ギャラリーが入った施設を建設予定だったが、国指定史跡・盛岡城跡の石垣の景観を損なう恐れを文化庁から指摘、事業着手が遅れていた。 <2/14朝日新聞岩手版>
  • 「アパホテル 上野御徒町駅前南」(台東区上野3-9-8)、2024年2月14日開業。 <2/14日本経済新聞>
  • 国道176号「名塩道路」(延長10.6km)のうち、「生瀬トンネル」(311m)を含む1.1km区間(西宮市名塩木之元~塩瀬町生瀬)が完成、2024年2月13日切り替え。今後既設道路を改良、2026年春をめどに片側2車線化。残りの2.1km区間の開通時期は未定。 <2/14日刊建設工業新聞>
  • スーパー「フレッシュプラザユニオン」を展開する野嵩商会、さいおんスクエア(那覇市安里)1階に2024年3月開業予定。店名は未定。 <2/14琉球新報>
  • 52番札所の太山寺(松山市太山寺町)にある「木造金剛力士立像」と、大山祇神社(今治市大三島町宮浦)が所蔵する「大太刀 銘 石州和貞作」「大太刀 無銘」の計3件を新たに県指定有形文化財にすると、2024年2月13日に決定。また、天然記念物「宇和海特殊海中資源群」(宇和島市の由良半島から愛南町全域)の後漁港と鰹網代漁港(ともに同市)の海域について、指定区域から除外。 <2/14朝日新聞愛媛版>
  • 「武庫川団地」(西宮市高須町)の阪神電車メモリアルルート、2024年2月2日に完成セレモニー。「赤銅車」の愛称で親しまれた車両が移設され、今回新たに車輪や車軸、踏切の信号機など鉄道備品を団地内の随所に設置。 <2/13日刊建設工業新聞>
  • 農業用ため池「郷之池」に「泉佐野市郷之池水上太陽光発電所」(泉佐野市日根野80-1)、2024年1月31日運転開始。 <2/13日刊建設工業新聞>
  • 商業施設「東急プラザ原宿『ハラカド』」(渋谷区神宮前6-1000、神宮前交差点)、2024年4月17日開業。 <2/13日刊建設工業新聞>
  • 神奈川大学は2024年2月9日、「湘南ひらつかキャンパス」(平塚市土屋2946)売却に向けた募集手続きを開始。2023年4月に理工学系学部の横浜キャンパス(横浜市神奈川区)への移転に伴い廃止。 <2/13日刊建設工業新聞>
  • 簡易宿泊施設「4S STAY阿波池田 池田温泉横」(三好市、JR阿波池田駅近く)、2024年2月20日オープン。 <2/12朝日新聞徳島版>
  • 中国が2024年2月7日、南極で5か所目の観測基地「秦嶺基地」の運用を開始。 <2/12読売新聞>
  • 国立社会保障・人口問題研究所、2050年時点の15~64歳の生産年齢人口を2020年と比べたところ、699市町村が半数未満に減ると2024年2月11日公表。全市区町村の4割。横ばいか、増加するのは千葉県や東京都などの19市区町村。 <2/12琉球新報>
  • 「帝国ホテル東京タワー館」(千代田区)、商業施設のプラザ東京は2024年3月末に、タワー館全体は6月末に営業終了。近隣地区の再開発に伴いホテルは本館単独営業に、タワー館は新ビルに建て替え。 <2/12毎日新聞>
  • 町立田峯小学校(愛知県設楽町)、2024年春に閉校。 <2/12朝日新聞愛知版>
  • 「ホテル創成札幌Mギャラリー」(札幌市中央区、創成東地区)、2024年1月末にオープン。複合商業施設のサッポロファクトリー西館。 <2/12朝日新聞北海道版>
  • 2023年10月から運休中の高松〜上海線の定期航空便、2024年4月2日から運航を再開。6月22日までは週3往復、10月23日までは週4往復。 <2/11朝日新聞香川版>
  • 尾崎行雄ゆかりの洋館「旧尾崎テオドラ邸」(世田谷区豪徳寺2)、2024年3月1日開館。 <2/11毎日新聞>
  • 聖和短期大学(西宮市)、2024年4月から「関西学院短期大学」に名称変更。 <2/11朝日新聞兵庫版>
  • ニホンアワサンゴの生態を学ぶことができる施設「地家室園地」(山口県周防大島町地家室)、2024年1月オープン。 <2/10日本経済新聞>
  • サッカーJ1・サンフレッチェ広島の新本拠地「エディオンピースウィング広島」(広島市中区)、2024年2月1日に開業、2月10日に初めての試合が開催。 <2/10毎日新聞>
  • 石垣市の市中央運動公園野球場を「ロートスタジアム石垣」とするネーミングライツ契約を2024年2月1日に締結。2029年1月31日までの5年間。 <2/10琉球新報>
  • 高級時計「グランドセイコー」、アメリカ・ニューヨーク市マディソン街に2024年2月8日、旗艦店を開店。これまでのニューヨーク直営店の10倍超の広さ。 <2/10日本経済新聞>
  • 高速バス「富山〜金沢線」、2024年3月15日の運行を最後に廃止。 <2/10朝日新聞富山版>
  • 函館空港(函館市)に台北と結ぶスターラックス航空の定期便、2024年2月1日に就航。2023年5月にタイガーエア台湾が再開し、今回の就航でコロナ禍前の2社に戻った。1日1往復。3月は毎日、4月~10月26日は週5日の運航。 <2/10朝日新聞北海道版>
  • 総合スーパー「イトーヨーカ堂」、北海道と東北、信越地方から撤退する方針。17店舗のうち、琴似店(札幌市西区)、屯田店(同市北区)、青森店(青森市)、弘前店(弘前市)、花巻店(花巻市)、丸大新潟店(新潟市)、アリオ上田店(上田市)の7店舗はロピアが承継。石巻あけぼの店(石巻市)はヨークベニマル、アリオ札幌店(札幌市東区)はダイイチに運営を引き継ぐ。5店舗は閉店。 <2/10読売新聞>
  • JR常磐線小高駅(南相馬市小高区)の「醸造所」と併設する物販や交流スペース、2024年2月9日に営業開始。 <2/10朝日新聞福島版>
  • 「藤枝総合運動公園サッカー場」(藤枝市)、2022年4月から着工していた大規模工事が2024年1月22日に終了。収容人数は改修前の約6000人から1万57人となった。 <2/9朝日新聞静岡版>
  • 「東京三協信用金庫新本店ビル」(新宿区高田馬場2-17-3)、2023年12月11日グランドオープン。 <2/9日刊建設工業新聞>
  • 台風13号に伴う豪雨被害のあった「いすみ鉄道」のうち西畑駅(大多喜町庄司)と上総中野駅(同町堀切)間、復旧し2023年12月25日に運転再開。 <2/9日刊建設工業新聞>
  • 長崎大は2024年2月7日、同大坂本キャンパス(長崎市)の感染症研究施設の建設予定地で、原爆で被爆した旧長崎医科大の建物跡とみられる遺構が発掘されたと公表。校舎はほぼすべて倒壊、焼失し、現存する遺構は国指定史跡の旧門柱などわずか。生化学教室の跡である可能性が高く、建設工事を中断。 <2/8琉球新報>
  • 「山の上ホテル」(千代田区神田駿河台)、2024年2月13日から休業。再開の時期は未定。 <2/8朝日新聞東京本社版>
  • 多目的施設「つつみterrace(テラス)」(岩手県大槌町吉里吉里)、2024年2月3日開所式。 <2/8朝日新聞岩手版>
  • 「イオンモール太田」(太田市)、2024年4月19日にリニューアルオープン。 <2/8朝日新聞群馬版>
  • 明智光秀が琵琶湖畔に築いた「坂本城跡」(大津市下阪本3丁目)で、長さ約30mの石垣や堀が見つかったと、2024年2月7日に大津市が発表。 <2/8朝日新聞東京本社版>
  • 「チームラボ」が手がけるデジタルアートを集めた美術館「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」、「麻布台ヒルズ」(港区)内に2024年2月9日オープン。お台場にあったものを麻布台ヒルズに移転。 <2/7毎日新聞>
  • 福島県立博物館、南相馬市鹿島区の地層からオウムガイ類の2種類の化石を発見したと2024年1月の学会で発表。属として国内初の発見。 <2/7朝日新聞福島版>
  • 「富雄丸山古墳」(奈良市丸山1丁目、全国最大級の円墳)で、銅鏡と鉄剣の下で見つかっていた木棺が2024年2月6日、報道陣に公開。 <2/7朝日新聞東京本社版>
  • 丸亀市の離島、広島の玄関口、江の浦港の旅客船待合所(丸亀市広島町)が全面改修、2024年1月26日に記念式典。 <2/7朝日新聞香川版>
  • タイ・エアアジアが2024年4月2日から、那覇〜バンコク路線の定期直行便を新たに開設。週4往復。2020年2月まで、ピーチ・アビエーションが定期便を運行していた。 <2/7琉球新報>
  • 「グリーンパワー深浦風力発電所」(青森県深浦町)、商業運転を2024年2月3日に開始。総出力は7万9800kW。 <2/7日刊建設工業新聞>
  • 「道の駅通潤橋」(熊本県山都町)、2024年1月13日移転オープン。2月11日に供用開始となる九州中央自動車道・山都通潤橋ICに隣接した、国道218号沿いに完成。 <2/6朝日新聞熊本版>
  • ANAホールディングス傘下の「Air Japan(エアージャパン)」、2024年2月9日に成田〜タイ・バンコク線を就航。 <2/6毎日新聞>
  • 能登半島地震、輪島市の文化財にも大きな被害。重要伝統的建造物群保存地区の黒島地区で多くの建物が倒れ、国重文の旧角海家住宅が倒壊。総持寺祖院(登録有形文化財)も回廊が崩れ落ちる被害。 <2/6朝日新聞東京本社版>
  • 輪島市の市立小中学校の児童生徒が2024年2月6日、登校を再開。当面は県立輪島高校の校舎を借用。再開したのは河井、鳳至、鵠巣、大屋、河原田、三井の6小学校と、輪島中学校。 <2/6読売新聞>
  • 国道1号北勢バイパスのうち「坂部トンネル(仮称)」(四日市市西坂部町、全長870m)、2023年10月16日に貫通。2024年3月の完成予定。北勢バイパスは三重県川越町南福崎(国道23号)から四日市市采女町(国道1号)に至る延長21km。現在は起点の東側8.5km(暫定2車線含む)が開通済み。 <2/6日刊建設工業新聞>
  • 宮城交通、路線バスを2024年4月1日から減便、一部の路線・系統を廃止すると発表。10月1日には八乙女駅から賀茂神社などを経由して仙台駅(仙台市青葉区)前に向かうバスと、道下(宮城県大和町)から泉松陵高校を経由して鶴が丘ニュータウン(いずれも仙台市泉区)に向かうバスを廃止。2025年4月1日には旭ヶ丘駅と東勝山中央、宮城学院前(いずれも仙台市青葉区)を結ぶバスも廃止。 <2/6朝日新聞宮城版>
  • 2023年1月から休止していた世界遺産・熊野古道大辺路の「安居の渡し」(和歌山県白浜町)、2024年2月3日再開。土日と祝日、1日2回運航。 <2/6朝日新聞和歌山版>
  • 「日本海沿岸東北自動車道」の遊佐比子IC〜遊佐鳥海IC(いずれも山形県遊佐町)間6.5km、2024年3月23日開通。2026年度には遊佐鳥海IC〜小砂川IC(仮称、にかほ市)間10.6kmが開通予定。 <2/6朝日新聞山形版>
  • 松山自動車道川内IC~松山IC間の「東温スマートIC」(東温市田窪)、2024年3月23日に開通。川内ICから3.4km、松山ICまで8.6kmの地点。 <2/6日刊建設工業新聞>
  • イッセイミヤケ、フランス・パリの新しい旗艦店を2024年2月26日にオープン。パリ8区のフランソワ1世通りに立地。民間ラジオ局「Europel」のスタジオがあった建物を改築。パリ8区・ロワイヤル通りにある既存のパリ旗艦店を引き継ぐ。 <2/5毎日新聞>
  • オフィスビル「T-PLUS仙台」(仙台市青葉区中央3-8-33)、2024年1月31日に竣工。 <2/5日刊建設工業新聞>
  • ヤマハの子会社「ヤマハミュージックマニュファクチャリング」(磐田市)、2024年4月にヤマハ本社(浜松市)に統合。 <2/5朝日新聞静岡版>
  • 県立三木総合防災公園野球場(三木市)、2024年4月からネーミングライツにより「サムティドリームスタジアム」に変更。 <2/5朝日新聞兵庫版>
  • 北大阪急行電鉄、千里中央(豊中市)〜箕面萱野(箕面市)間(約2.5km)を延伸、2024年3月23日に開業。途中に箕面船場阪大前駅が新設。現行のダイヤで千里中央駅発着の列車を、御堂筋線なかもず駅方面への始発列車を除き、箕面萱野駅発着に変更。すべての列車が御堂筋線へ直通運転。 <2/5朝日新聞大阪版>
  • JR七尾線の七尾〜和倉温泉(いずれも七尾市)間5.1km、2024年2月15日に運転再開。のと鉄道も和倉温泉〜能登中島間(11.2km)を同日再開。それより先の穴水(石川県穴水町)までの区間(16.8km)については、4月中の運転再開予定。 <2/4朝日新聞石川版>
  • 老舗そば店「すかや本店」(高崎市)、2024年1月31日閉店。創業1830年。 <2/4朝日新聞群馬版>
  • 松坂市出身の東畑精一・元東大名誉教授の功績を顕彰する「東畑記念館」(松阪市嬉野川北町、県農業技術研究所内)の改修工事が終了、2024年2月2日に式典。老朽化して2016年から一般公開を中止、建物を建設当時の姿に戻す改修工事を実施。 <2/3朝日新聞三重版>
  • 東急ストアは2024年2月2日、2023年に閉店した東急百貨店本店(渋谷区)跡地に隣接する場所に新型の専門スーパーを開業。 <2/3日本経済新聞>
  • 豊臣秀吉が京都の町を囲むように築いた御土居の堀(京都市下京区)で、「障子堀」が初めて見つかったと京都市埋蔵文化財研究所が2024年2月2日発表。 <2/3朝日新聞東京本社版>
  • 宮内庁は2024年2月2日、聖徳太子の弟・来目皇子の墓である塚穴古墳(羽曳野市、方墳)の発掘現場を公開。古墳を取り巻く堤と貫く排水溝が見つかった。 <2/3日本経済新聞>
  • 清和地域拠点複合施設「おらがわ」(君津市西粟倉)、2024年1月14日に開設。2020年に廃校になった旧秋元小学校の校舎を活用。「地域活性化センター」に、公民館とこども園が合体した施設。 <2/3朝日新聞千葉版>
  • JR近江長岡駅(米原市)に2024年2月1日、「カフェルミエ」がオープン。 <2/3朝日新聞滋賀版>
  • 旭警察署新庁舎(旭市)、2024年1月29日から使用開始。 <2/3朝日新聞千葉版>
  • 「名鉄百貨店一宮店」(一宮市新生1丁目)、2024年1月31日の営業を最後に閉店。 <2/2朝日新聞愛知版>
  • 「神戸ポートタワー」(神戸市中央区、高さ108m)、2024年4月26日にリニューアルオープン。大規模改修工事で2021年9月から休業していた。 <2/2朝日新聞兵庫版>
  • 能登半島地震、2024年2月1日で発生から1カ月。死者240人(うち災害関連死15人)、住宅被害4万7904棟(一部損壊含む)、断水約4万490戸、安否不明者(輪島市、珠洲市)15人。2月1日の石川県の発表に基づく。 <2/2毎日新聞>
  • 「豊崎中学校」(豊見城市)、2024年4月に開校。 <2/1琉球新報>
  • 宜野湾市真志喜の宜野湾海浜公園内にある「ユニオンですからスタジアム宜野湾」(市立野球場)で2024年1月31日、新看板の除幕式。野嵩商会は2023年12月、市立野球場など3施設の命名権を取得。契約期間は2月1日から2027年3月31日まで。 <2/1琉球新報>

2024年1月

  • 「フジ」(松山市)と「マックスバリュ西日本」(広島市)が経営統合、新会社名は「フジ」として2024年3月に発足。本社は現在の松山市から広島市南区へと移転。「フジ」や「マックスバリュ」、「マルナカ」などの屋号はそのまま残される予定。 <1/31朝日新聞広島版>
  • 新潟空港(新潟市東区)を拠点とする国内航空会社「トキエア」、2024年1月31日運航開始。初便は新潟〜札幌・丘珠間で、当面は週4日運航し各日2往復する。仙台や中部国際、神戸路線も順次就航する計画。 <1/30読売新聞>
  • 江東区の豊洲市場近くに観光施設「豊洲 千客万来」(豊洲6-5-1)、2024年2月1日にオープン。食楽棟「豊洲場外 江戸前市場」、温浴棟「東京豊洲 万葉倶楽部」で構成。 <1/30日刊建設工業新聞>
  • 「とよみ生協病院」(豊見城市字真玉橋593-1)、新築移転し2024年2月5日に新病院診療開始。 <1/28琉球新報>
  • 小中一貫校「明野五葉学園」(筑西市倉持、明野中の敷地内)、2024年1月25日竣工式、4月に開校。明野中とその周辺にある5小学校が統合。 <1/26朝日新聞茨城版>
  • 大阪公立大学杉本キャンパス(大阪市住吉区杉本3-3-138)、「理学部G棟」が2023年12月27日完成。 <1/26日刊建設工業新聞>
  • インド・ムンバイ市で総延長約22kmの海上道路橋が完成、2024年1月12日に現地で開通式典。 <1/24日刊建設工業新聞>
  • 「あわしまマリンパーク」(沼津市内浦重寺)、2024年2月12日で閉館。 <1/24朝日新聞静岡版>
  • 2021年3月に休館した「横浜美術館」(横浜市西区)、2024年3月15日にリニューアルオープン。 <1/24日刊建設工業新聞>
  • 等々力陸上競技場(川崎市中原区)の愛称が「Uvance(ユーバンス) とどろきスタジアム by Fujitsu」に2024年1月23日決定。 <1/24朝日新聞神奈川版>
  • 那覇市商工会議所の新施設「中小企業振興会館」(那覇市久米)、2024年1月22日に落成記念式典。 <1/23琉球新報>
  • 日経旧大阪本社跡地(大阪市中央区)に複合ビル、2024年1月22日に竣工式。地上21階建て。1~4階にテレビ大阪が、6~20階にホテル「ダブルツリーbyヒルトン大阪城」が入居し、5月1日に開業。 <1/23日本経済新聞>
  • 商業施設「唐戸はれて横丁」(下関市中之町)、2024年1月19日にプレオープン、25日にグランドオープン。 <1/20朝日新聞山口版>
  • 沖縄バス(那覇市)は2024年1月19日、東陽バス(南城市)の全株式を取得する株式譲渡契約を同日付で締結したと発表。 <1/20琉球新報>
  • 福井駅西口再開発(福井市中央)、新幹線開業に間に合う2024年3月にホテルや商業施設などを先行オープン。街区の名称は「FUKUMACHI BLOCK」。外資系ホテル「コートヤード・バイ・マリオット福井」が入る28階建てのホテル・オフィス棟は高さ約120m。住宅棟(地上28階建て、高さ約110m)の竣工は5月末、入居は7月末以降になる見込み。 <1/20朝日新聞福井版>
  • 「東京BRT」、ハルミフラッグ(中央区)と新橋(港区)を結ぶルートの運行、2024年2月1日に開始。新ルートは平日上下計104便が運行予定、ハルミフラッグ周辺の3か所に停車。新橋〜ハルミフラッグ間の所要時間は11分。 <1/20読売新聞>
  • 「新下関学校給食センター」(下関市一の宮住吉3丁目)、2024年1月16日に竣工式。 <1/19朝日新聞山口版>
  • 「中日ビル」(名古屋市中区)、2024年4月23日に全面開業。高さ約158m。地上33階建て。24~32階の高級ホテル「ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 名古屋」は、ビルの全面開業に先駆けて2月20日に営業開始。 <1/17朝日新聞愛知版>
  • マルチテナント型物流施設「MCUD南吹田」(吹田市南吹田4-22-1)、2023年11月30日完成。 <1/16日刊建設工業新聞>
  • 「とちぎ健診プラザ」(小山市向原77-3)、2024年1月15日グランドオープン。 <1/15読売新聞>
  • 広島サッカースタジアム「エディオンピースウイング広島」(広島市中区)、2024年2月1日に開業。J1サンフレッチェ広島の新本拠地となる。 <1/12朝日新聞広島版>
  • 糸島市の新市庁舎(糸島市前原西1丁目1番1号)、2024年1月4日に開庁。 <1/5日刊建設工業新聞>
  • 2024年1月1日午後4時10分、石川県能登地方を震源とする地震が発生、志賀町で震度7を観測。1日午後4時22分に同県能登に大津波警報を発表。 <1/3毎日新聞>

2023年12月

  • 「済生会県央基幹病院」(三条市)、2024年3月開院。これに伴い三条総合病院(同市)は外来の受け入れを2024年2月29日で終了、燕労災病院(燕市)は一般外来を同26日、救急外来を同29日に休止。両病院は同日をもって閉院。 <12/27朝日新聞新潟版>
  • 京王多摩境駅前ビル(町田市小山ヶ丘3-22-9)、2023年11月完成、12月6日店舗部分開業。 <12/27日刊建設工業新聞>
  • 「イオン今池店」(名古屋市千種区)、2024年2月29日の営業をもって一時休業。建物は解体するが今後は未定。 <12/26朝日新聞愛知版>
  • 温泉・プール施設「ラビスパ裏磐梯」(福島県北塩原村大塩)、2024年1月31日営業終了し、同年3月31日廃止。 <12/26朝日新聞福島版>
  • 「クレストレジデンス川崎神明町」(川崎市幸区神明町2-79-1)、2023年12月11日完成。 <12/26日刊建設工業新聞>
  • 浜松市の行政区、2024年1月1日より現在の7区から3区に再編。 <12/24朝日新聞静岡版>
  • 総合海洋政策本部は2023年12月22日、「小笠原海台海域」の大部分を日本の大陸棚と定めると発表。 <12/23読売新聞>
  • 「星野リゾート ネコマ マウンテン」(福島県北塩原村)に新設された連結リフト、2023年12月22日運用開始。長さ約800m。南エリアの旧・アルツ磐梯と北エリアの旧・猫魔スキー場を結ぶ。 <12/23朝日新聞福島版>
  • 富田林市、河南町、太子町、千早赤阪村の4市町村を走っていた金剛自動車の路線バスが廃止され、2023年12月21日から「4市町村コミバス」や自治体運営のバス10路線が運行開始。 <12/22朝日新聞大阪版>
  • ヒューリックの物流施設「ロジスティクス柏」(柏市新十余二9番1)、2023年12月完成。 <12/22日刊建設工業新聞>
  • 伊是名村役場新庁舎(沖縄県伊是名村字仲田1687番地22)、2023年10月10日から新庁舎での業務開始。 <12/21琉球新報>
  • 警視庁丸の内署(千代田区)の新庁舎、2024年2月3日業務開始。老朽化した旧庁舎を解体し同じ場所に建て替え。 <12/21日本経済新聞>
  • 「レ・ジェイド クロス千代田神保町」(千代田区西神田2-4-16、「東方学会新館」跡地)、2023年11月17日完成。 <12/21日刊建設工業新聞>
  • 熊本城(熊本市中央区本丸)の宇土櫓、2023年12月18日にシャチホコの取り外しを実施。熊本地震で受けた被害を修復するための解体作業の一環。 <12/19朝日新聞熊本版>
  • ファッションブランドの販売店などが入る施設「ei-to」(淡路市江井)、2023年12月17日オープン。2017年に閉校した旧江井小学校を再利用。 <12/18朝日新聞兵庫版>
  • メキシコの鉄道新規路線「マヤ鉄道」、2023年12月15日一部開業。カンペチェとカンクン間約470kmを約6時間で結び、1日2往復。 <12/16日本経済新聞>
  • 三鷹〜武蔵境駅間にある「三鷹跨線人道橋」(三鷹市)、2023年12月11日から解体開始。完了まで2年程度。 <12/16朝日新聞東京版>
  • JR北海道、2024年3月16日に5駅を廃止。廃止するのは、石勝線の滝ノ上駅(夕張市)、宗谷線の初野駅、恩根内駅(いずれも美深町)、石北線の愛山駅(愛別町)、函館線の中ノ沢駅(長万部町)。 <12/16朝日新聞北海道版>
  • 複合施設「CeeU Yokohama」(横浜市西区南幸2-16-1他、「ダイエー横浜西口店」跡地)の商業ゾーン「横浜ヴェールスクエアCeeU」、2023年12月15日グランドオープン。 <12/15日刊建設工業新聞>
  • マルチテナント型物流施設「ESR名古屋南ディストリビューションセンター2」(名古屋市港区大江町12-12)、2023年10月31日完成。 <12/15日刊建設工業新聞>
  • 「ジオ高松常磐町J.CRESTタワー」(高松市常磐町1-5-1)、2023年9月25日完成。地上18階建て。 <12/14日刊建設工業新聞>
  • 仙台市青葉区・追廻地区にある仮設住宅団地の最後の1軒、2023年2月解体。同地区は青葉山公園に姿を変え、ビジターセンター「仙臺緑彩館」が完成。 <12/14朝日新聞宮城版>
  • スキー場「マウントジーンズ那須」(栃木県那須町)、2023年12月23日~2024年3月10日予定の今シーズン営業終了後に閉鎖。 <12/14朝日新聞栃木版>
  • 島根県内唯一のデパート「一畑百貨店」(松江市朝日町、JR松江駅前)、2024年1月14日閉店。 <12/14朝日新聞島根版>
  • アメリカ・ニューヨーク市でホテル「ザ・プリンス・キタノ・ニューヨーク」、2023年12月1日営業開始。「ザ・キタノホテル・ニューヨーク」を改装。 <12/13読売新聞>
  • 東京五輪・パラリンピックの選手村跡地を整備したマンション「HARUMI FRAG(ハルミフラッグ)」(中央区)、2024年1月入居開始。 <12/12読売新聞>
  • 「立山黒部アルペンルート」を走る国内唯一のトロリーバス、2024年12月1日で廃止すると立山黒部貫光が2023年12月11日に発表。室堂と大観峰を結ぶ立山トンネル(富山県立山町)を約10分かけて走る。電気バスへの転換は2025年4月から。 <12/12朝日新聞東京本社版>
  • 複合施設「五反田JPビルディング」(品川区西五反田8-4-13)、2023年12月11日竣工、2024年春開業予定。地上20階建て。オフィスや飲食店舗のほか、ホテル「OMO5東京五反田 by 星野リゾート」や、品川区のホール「CITY HALL&GALLERY GOTANDA」などが入居。 <12/12日刊建設工業新聞>
  • 「名嘉村クリニック 在宅ケアセンター」(浦添市伊祖3-8-15)、2023年12月4日移転開院。 <12/10琉球新報>
  • 2022年夏に起きた旦過市場大規模火災で全焼した老舗映画館「小倉昭和館」(北九州市小倉北区)、同じ場所で再建、2023年12月19日から営業を本格再開。 <12/9朝日新聞福岡版>
  • 複合オフィスビル「アーバンネット仙台中央ビル」(仙台市青葉区中央4-4-10)、2023年12月8日竣工式、2024年3月中にグランドオープン。地上19階建て。 <12/8日刊建設工業新聞>
  • 物流施設「MCUD札幌」(札幌市白石区米里3条2丁目3-1)、2023年10月31日竣工。 <12/6日刊建設工業新聞>
  • みなかみ町営の赤沢スキー場(群馬県みなかみ町永井)、2024年3月10日営業終了。 <12/6朝日新聞群馬版>
  • JR綾部駅北口の複合施設「あやテラス」(綾部市)、2023年11月25日オープン。図書館、子育て交流センター、ホールを併設。 <12/3朝日新聞京都版>
  • 高級温泉旅館「熱海・伊豆山 佳ら久」(熱海市)、2023年12月2日開業。 <12/1日本経済新聞>
  • 「妙見の森ケーブル」(川西市)など、能勢電鉄が運営する妙見の森関連施設(ケーブルカーやリフト)、2023年12月3日廃止。 <12/2朝日新聞兵庫版>
  • 豊洲市場(江東区)の集客施設「江戸前場下町」、2024年1月30日営業終了。2024年2月に万葉俱楽部が運営する「豊洲 千客万来」が開業予定。 <12/1日本経済新聞>
  • 「浦添総合病院」(浦添市前田1丁目56-1)、浦添市伊祖から新築移転、2023年12月4日一般診療開始。 <12/1琉球新報>
  • 石川県のアンテナショップ「いしかわ百万石物語・江戸本店」(中央区銀座2丁目)、2023年10月9日閉店。2024年3月に東京駅八重洲口近くのビル(中央区八重洲2丁目)で新装開店。 <12/1朝日新聞石川版>

2023年11月

  • 新商業施設「ココノススキノ」(札幌市中央区、「ススキノラフィラ」跡地)、2023年11月30日オープン。地上18階建て。 <11/30朝日新聞北海道版>
  • 「小笠原記念館」(唐津市西寺町、近松寺境内)、2023年12月27日を最後に閉館。 <11/29朝日新聞佐賀版>
  • 「西宮地方卸売市場」(西宮市池田町)の新施設、2023年12月1日に開場。民設の西宮東地方卸売市場と、公設の西宮市地方卸売市場が2019年に統合し、2023年10月名称変更。 <11/29朝日新聞兵庫版>
  • 東北エリア最大級のマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」(岩手県矢巾町大字広宮沢第1地割279番他)、2023年11月30日竣工。 <11/28日刊建設工業新聞>
  • 「ブリスティア箱根仙石原」(神奈川県箱根町仙石原29-1)、2023年12月15日に開業。「ホテルコンドミニアム・ホテルレジデンス」として整備。 <11/28日刊建設工業新聞>
  • 国道118号「袋田バイパス」、2023年12月2日全線開通。今回、茨城県大子町南田気〜北田気の1.3kmが開通。 <11/28朝日新聞茨城版>
  • 文化審議会は2023年11月24日、被爆建物の「旧広島陸軍被服支廠倉庫施設」(広島市南区)など、9件の建造物を重要文化財に指定するよう文部科学相に答申。「愛媛県宇和島市津島町岩松」を重要伝統的建造物群保存地区に選定。 <11/25読売新聞>
  • 複合高層ビル「渋谷サクラステージ」(渋谷区桜丘123他)、2023年12月1日から順次開業。A街区の「SHIBUYAサイド」には地上39階建て(高さ約179m)と地上17階建て(高さ約90m)の2棟構成のビル、B街区の「SAKURAサイド」には地上30階建て(高さ約127m)のビル、C街区には地上4階建ての教会が立地。全面開業は2024年7月を予定。 <11/24読売新聞>
  • 江戸川に架かる「三郷流山橋有料道路」(長さ約2km、三郷市〜流山市)、2023年11月26日開通。片側1車線で暫定的に供用。 <11/24朝日新聞埼玉版>
  • 歩行者専用の「なんば広場(仮称)」(大阪市中央区、南海難波駅前)、2023年11月23日オープン。 <11/24朝日新聞大阪版>
  • 文化・子育て複合施設「おにクル」(茨木市駅前3丁目)、2023年11月26日開業。 <11/22朝日新聞大阪版>
  • 港区の再開発施設「麻布台ヒルズ」、2023年11月24日以降段階的に開業。地上64階建て、高さ約330mの「森JPタワー」や、2棟のタワーマンション、商業施設「ガーデンプラザ」など。 <11/21日刊建設工業新聞>
  • 宇都宮市大谷観光周遊拠点施設「大谷コネクト」(宇都宮市大谷町)、2023年11月20日にオープン。旧大谷公会堂、観光案内をするビジターセンター、屋外イベントにも貸し出す多目的スペースなどで構成。 <11/19朝日新聞栃木版>
  • 総合スーパー「イオンスタイル大津京」(大津市皇子が丘3丁目)、建て替えのため2024年1月10日で一時休業。 <11/18朝日新聞滋賀版>
  • 宮城県女川町の出島、本州との橋が2023年11月16日に接続。全長364m。道路工事などを進め、2024年12月に開通予定。 <11/17朝日新聞宮城版>
  • 新潟県の新アンテナショップ(中央区銀座5丁目)の名称、「銀座・新潟情報館 ザ・ニイガタ」に決定。2024年4月末開業予定は5月末にずれ込む見込み。現在のアンテナショップ「表参道・新潟館ネスパス」(渋谷区神宮前)、2023年12月25日で閉店。 <11/17朝日新聞新潟版>
  • 高齢者施設「グランクレール綱島」(横浜市港北区綱島東1-9-9)、2023年11月30日に開業。地上12階建て。4~12階が住宅型有料老人ホーム。 <11/16日刊建設工業新聞>
  • 「オリオンホテル那覇」(那覇市安里)、2023年11月20日にオープン。「ホテルロイヤルオリオン」から名称変更、全面改装。 <11/16琉球新報>
  • 大規模複合施設「羽田イノベーションシティ」(大田区羽田空港1-1-4)の第II期開業エリア、2023年11月16日にグランドオープン。 <11/16日刊建設工業新聞>
  • 「殿町プロジェクト」(川崎市川崎区殿町3-25-9他、いすゞ自動車川崎工場跡地)、2023年11月14日にまちびらきセレモニー。研究施設4棟とホテルなどからなる施設群。 <11/15日刊建設工業新聞>
  • 「立川高島屋S.C.」(立川市)、2023年11月14日専門店ビルとしてリニューアルオープン。百貨店区画は2023年1月末に営業終了。ディスカウントスーパー「オーケー」、100円ショップ「セリア」、ゲームコーナー「ナムコ」、屋上に貸農園など設置。 <11/15日本経済新聞>
  • 2023年8月にオープンした「けやきプラザ」(静岡市葵区、2023年7月に閉館した静岡東急スクエア跡)1階に100円ショップ「ダイソー」、10月27日開店。2021年3月に閉館した静岡マルイには、2023年10月に「駿河屋本店」(静岡市葵区)がオープン。 <11/12朝日新聞静岡版>
  • 中国政府は2023年11月10日、「チベット(TIBET)」の英語表記を、中国語「西蔵」の発音に当たる「シーザン(XIZANG)」に変更。 <11/11琉球新報>
  • 御坊市役所の新庁舎、2024年1月4日に開庁予定。現庁舎の敷地内に建て替え。 <11/11朝日新聞和歌山版>
  • 那覇地区漁業協同組合の新直売所「なはまぐろ市場」(那覇市港町1-1-11)、2023年11月11日に落成。 <11/11琉球新報>
  • 「星が丘ボウル」(名古屋市千種区)、2023年12月5日で営業終了。「スポルト名古屋」(同市中区)も2023年内に閉店。 <11/10朝日新聞東京本社版>
  • エスパルスドリームプラザ新館「PARK-side(パークサイド)」(静岡市清水区)、2023年11月10日開業。 <11/10朝日新聞静岡版>
  • 東海北陸道の城端サービスエリア(南砺市立野原東)にスマートインターチェンジ(IC)、2023年12月16日開通。 <11/7朝日新聞富山版>
  • 日本銀行金沢支店、2023年11月6日に金沢市香林坊2丁目から金沢駅西口そばの同市広岡3丁目に移転。 <11/7朝日新聞石川版>
  • 川崎市役所の新本庁舎(川崎区宮本町)、2023年11月6日に開庁、運用開始。地上25階建ての高層棟と、旧本庁舎の一部を復元した復元棟からなる。 <11/7朝日新聞神奈川版>
  • 複合施設「SHINDO YARDS(シンドウ ヤード)」(伊賀市新堂、JR新堂駅前)、2023年11月6日オープン。東側に新図書館「BOOKMARK STORAGE」、西側に伊賀市役所の伊賀支所と金融機関。 <11/7朝日新聞三重版>
  • JR御茶ノ水駅(千代田区)東側、聖橋口の新駅舎と改札口が2023年12月3日から使用開始。駅前広場のオープンは2024年度の見込み。仮聖橋口改札は閉鎖。 <11/6朝日新聞東京本社版>

2023年10月

  • 中部縦貫自動車道大野油坂道路(延長35km)のうち、勝原IC(大野市西勝原)~九頭竜IC(大野市貝皿)間9.5km、2023年10月28日に開通。荒島第2トンネルは県内の道路トンネルで最長の4988m。残りの九頭竜IC~油坂出入口(仮称、大野市東市布)間15.5kmは2026年春の開通予定。 <10/31日刊建設工業新聞>
  • 国立の東京工業大と東京医科歯科大が統合し、2024年10月1日に「東京科学大」の開学が決定。本部は、現在東工大の本部がある目黒区。東工大が名称を変更して東京科学大となり、東京医科歯科大は解散して東京科学大に統合される形。両大学にある学部学科は、統合後も当面継続。 <10/31読売新聞>
  • 2023年10月31日に閉場する「国立劇場」(千代田区)と隣接する「国立演芸場」、10月29日に閉場記念式典。新劇場の完成は2029年度の完成を目指すが、スケジュールは遅れる見込み。 <10/30毎日新聞>
  • 倉敷市真備町などで進む治水事業で2023年10月29日、高梁川と小田川の合流地点を下流に付け替えるために新設したバイパス(迂回路)への通水を開始。2023年度末の完成予定。 <10/30朝日新聞岡山版>
  • 複合アウトドア施設「山座熊川」(福井県若狭町)、2023年10月15日にオープン。キャンプ場や宿泊施設などを備え、ホテルは6棟。冬季休業、一般客受け入れは2024年3月下旬から。 <10/24朝日新聞福井版>
  • 「米沢市立病院・三友堂病院新病院」(米沢市相生町6-36他)、2023年10月19日落成式、11月1日に開院し11月6日に診療を開始。市立病院の敷地内。 <10/23日刊建設工業新聞>
  • 文化審議会が2023年10月20日、「広島原爆遺跡」(広島市中区、南区)を含む9件を史跡に指定するよう答申。また長崎原爆遺跡(長崎市)の史跡範囲に、山王神社境内などが追加。他に、名勝2件、天然記念物2件、登録記念物4件の新規の指定・登録も答申した。 <10/21朝日新聞東京本社版>
  • マルチテナント型大型物流施設「ロジスクエア一宮」(一宮市大和町北高井字番上1-1)、2023年9月30日竣工。 <10/20日刊建設工業新聞>
  • 「辻調理師専門学校 東京」(小金井市貫井北町4-1-1、東京学芸大学小金井キャンパス隣接)、2023年6月10日完成、2024年4月開校予定。 <10/19日刊建設工業新聞>
  • 「ダイワロイネットホテル那覇おもろまちPREMIER(プレミア)」(那覇市おもろまち)、2023年10月23日開業。 <10/19琉球新報>
  • ディスカウントスーパー「オーケー銀座店」(中央区)、2023年10月17日開業。商業施設「マロニエゲート銀座2」の地下1~2階。 <10/18日本経済新聞>
  • 新築複合ビル「東京建物三津寺ビルディング」(大阪市中央区心斎橋筋2-7-12)が完成し2023年10月13日公開。三津寺本堂を曳き家工法で移動し、ビルの1~3階のピロティ部分に再編・保存。4階に商業施設とホテルのフロント・ロビーなどを配置。「カンデオホテルズ大阪心斎橋」は11月26日にオープン。 <10/18日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「フォレストゲート代官山」(渋谷区代官山町20-23)、2023年10月19日開業。以前は「代官山東急アパート」が立っていた。 <10/13日刊建設工業新聞>
  • 関西大学「吹田みらいキャンパス」(吹田市)、2023年10月11日開設式。武田薬品工業が研修施設として利用していた施設を買い取り整備。 <10/12日刊建設工業新聞>
  • 柏の葉スマートシティに「ラグビースクールジャパン」(柏市柏の葉6-2-1、千葉大学構内)の主要施設が完成、2023年9月4日開校。 <10/11日刊建設工業新聞>
  • 千葉県の「山武合同庁舎」(東金市東新宿1-11)、2023年10月10日完成、23日に業務開始。 <10/11日刊建設工業新聞>
  • 道の駅「もがみ」(山形県最上町)、2023年11月オープン予定。山形上山インター近くに位置する道の駅「やまがた蔵王」(山形市)は、「ぐっと山形」(県観光物産会館)の隣に2023年12月開業予定。 <10/9朝日新聞山形版>
  • 「高槻阪急」(高槻市)、改装工事を終え2023年10月6日から屋号が「高槻阪急スクエア」に変更。 <10/7朝日新聞大阪版>
  • 英国のスナク首相は2023年10月4日、次世代高速鉄道「HS2」の建設計画の一部撤回を発表。撤回するのは第2期(バーミンガムとマンチェスター間と、東部への支線)で、延伸を中止。第1期(ロンドンとバーミンガム間)の工事は継続。 <10/6読売新聞>
  • 「三井ショッピングパークららテラスTOKYO-BAY」(船橋市若松2-2-1、JR京葉線南船橋駅直結)、2023年11月29日オープン。 <10/5日刊建設工業新聞>
  • 職住一体型マンション「ザ・パークハビオSOHO南青山」(港区南青山7-4-1)、2023年10月4日竣工。 <10/5日刊建設工業新聞>
  • 火力発電会社「JERA」、老朽化が進み稼働を停止していた広野火力発電所(福島県広野町)の1、3、4号機の計3基を2023年10月5日廃止。 <10/5朝日新聞福島版>
  • JR神田駅(千代田区)、2023年10月2日から副駅名を「アース製薬本社前」に。2028年9月30日まで使用。 <10/4毎日新聞>
  • 「道の駅きたごう」(日南市北郷町郷之原乙、日南北郷IC近く)、2023年10月1日開業。 <10/4朝日新聞宮崎版>
  • 「ヒューリック銀座一丁目ビル」(中央区銀座1-13-1)、2023年8月21日完成。 <10/3日刊建設工業新聞>
  • 「虎ノ門ヒルズステーションタワー」(港区虎ノ門1、2)、地下2階から地上7階までの商業区画が2023年10月6日以降順次開業。11~15階には「ホテル虎ノ門ヒルズ」が12月に開業予定。地上49階建て。 <10/3日刊建設工業新聞>
  • インドネシアで2023年10月2日、高速鉄道「Whoosh(ウーシュ)」が開業。首都ジャカルタから西ジャワ州の主要都市バンドンまでの4駅、約140kmを36分で結ぶ。 <10/3日本経済新聞>
  • 「京都市立芸術大学」、JR京都駅近くの崇仁地区(京都市下京区)に移転、2023年10月1日記念式典。京都市西部の洛西地域からキャンパスを市中心部へ移転。 <10/2朝日新聞京都版>
  • 狩野川河川敷に2023年10月1日、狩野川神島公園「川の駅伊豆城山」(伊豆の国市)がオープン。 <10/2朝日新聞静岡版>
  • 凸版印刷株式会社(台東区)、2023年10月1日から「TOPPANホールディングス株式会社」へ社名変更。 <10/2毎日新聞>
  • 「三井不動産ロジスティクスパーク(MFLP)座間」(座間市ひばりが丘4-29-2)、2023年9月29日完成。 <10/2日刊建設工業新聞>
  • 地域密着型特別養護老人ホーム「かかずの杜」(糸満市賀数312-1)、2023年10月1日開所。 <10/1琉球新報>
  • 阪神元町駅地下通路沿いの「有楽名店街」(神戸市中央区)、2023年9月30日営業終了。全長約120mの地下街。 <10/1朝日新聞兵庫版>
  • Zホールディングス(千代田区)は、傘下のIT大手ヤフーやLINEと合併。2023年10月1日に新会社「LINEヤフー」が発足。 <10/1琉球新報>

2023年9月

  • 「山形県立新庄病院」(新庄市金沢720-1)、移転改築され2023年10月1日開院。 <9/29日刊建設工業新聞>
  • アゼルバイジャン領のナゴルノ・カラバフを実効支配してきたアルメニア系住民による行政当局は、2024年1月1日にすべての行政機関を解散すると発表。アルメニア系住民による「共和国」は消滅する。 <9/29読売新聞>
  • 「JR新小岩南口ビル」(葛飾区新小岩1丁目618-3)、2023年10月1日開業。1、2階は商業施設「シャポー新小岩」、3~5階はスポーツ施設「ジェクサー・フィットネス&スパ新小岩」、6階は行政サービス施設「えきにこわ」。 <9/29日刊建設工業新聞>
  • 「葛飾区児童相談所」(葛飾区立石2丁目30)、2023年10月1日開所。 <9/29日刊建設工業新聞>
  • 栃木市の斎場「あじさいの杜」(栃木市岩舟町三谷)、2023年10月1日から稼働。 <9/28朝日新聞栃木版>
  • 「大手町二丁目常盤橋地区第一種市街地再開発事業」(千代田区大手町2丁目他)の複合開発「トーチタワー」、2023年9月27日に起工式、2028年3月竣工予定。地上62階建て、高さは385mで国内最高。 <9/28日刊建設工業新聞>
  • 賃貸オフィスビル「S-GATE FIT天神南」(福岡市中央区渡辺通5丁目24-1-2)、2023年7月31日完成。 <9/28日刊建設工業新聞>
  • レール異常を理由に全線で運休中の弘南鉄道弘南線と大鰐線(弘前市など)、早ければ2023年10月上旬に一部区間で運転を再開、10月中には全線再開を目指す。 <9/28朝日新聞青森版>
  • 茨城県北部のロングトレイル、2023年10月1日から「常陸国ロングトレイル」に名称変更。北茨城、高萩、日立、常陸太田、常陸大宮、大子6市町を歩くルート。 <9/28朝日新聞茨城版>
  • 高級ホテル「ヒルトン横浜」(横浜市西区みなとみらい6丁目2-14、13他、みなとみらい21地区)、2023年9月24日にオープン。地上28階建て。 <9/26日刊建設工業新聞>
  • 沖縄県内で現存する最古の映画館「首里劇場」(那覇市首里大中町)、2023年10月に解体。2022年4月以降閉館していた。 <9/26琉球新報>
  • 日本製鉄、瀬戸内製鉄所呉地区(呉市)の全設備を2023年9月30日休止。高炉はすでに2021年9月に休止している。 <9/26琉球新報>
  • 大型物流施設「Landport横浜福浦」(横浜市金沢区福浦3丁目11番2号他)、2023年9月15日完成。 <9/26日刊建設工業新聞>
  • 能越自動車道のうち、輪島道路の「のと里山空港IC」~「のと三井IC」間(4.7km)、2023年9月16日開通。 <9/22朝日新聞石川版>
  • 「西濃厚生病院」(岐阜県大野町下磯293-1)、2023年10月1日開院。揖斐厚生病院(揖斐川町)と西美濃厚生病院(養老町)を統合・再編。 <9/21日刊建設工業新聞>
  • 城西大学の坂戸キャンパス(坂戸市けやき台1-1)、23号館「JOSAI HUB」が完成、2023年9月20日に竣工式。 <9/20日刊建設工業新聞>
  • 阪急西宮北口駅(西宮市)直結の大型商業施設「阪急西宮ガーデンズ」の新館「プラス館」が本館西側に完成、2023年9月21日開業。 <9/20朝日新聞兵庫版>
  • 福島県会津美里町と昭和村を結ぶ国道401号の博士峠バイパス、2023年9月10日開通。延長7.5km。このうちトンネルは4.5km。 <9/19朝日新聞福島版>
  • 蕨市新庁舎、2023年9月18日に落成式。業務は10月10日までに新庁舎に移る。 <9/19朝日新聞埼玉版>
  • 「虎瀬公園」(那覇市首里赤平町)が2023年8月、「虎頭公園」に名称変更。 <9/18琉球新報>
  • 農協系スーパー「Aコープ」赤碕店(鳥取県琴浦町)、2023年9月15日閉店。10月6日に「東宝ストア赤碕店」として新規オープン。 <9/16朝日新聞鳥取版>
  • JFEスチール東日本製鉄所京浜地区の第2高炉(川崎市川崎区)など、2023年9月16日に休止。 <9/15毎日新聞>
  • 老人ホームと店舗を併設した複合施設「W南大井」(品川区南大井4丁目9-5、9-9)、完成。有料老人ホーム「ニチイホーム南大井」は2023年7月1日運営開始、スーパーマーケット「そうてつローゼン品川南大井店」は9月下旬オープン。 <9/15日刊建設工業新聞>
  • 鳥取県のスーパー「トスク」、ちづ店(智頭町)・若桜店(若桜町)の2店舗をエスマート(鳥取市)に引き継ぎ決定。システム整備に時間を要するため2023年10月からの営業は困難、休業期間発生の見込み。河原店(鳥取市)とふなおか店(八頭町)はすでに閉店、フレッシュライフいわみ(岩美町)も9月末に営業終了。 <9/14朝日新聞鳥取版>
  • 富士山麓、白糸の滝近くを流れる「音止の滝」(富士宮市上井出)に2023年9月13日、新展望台が完成。 <9/14朝日新聞静岡版>
  • 「ティファニー表参道」(港区)、2023年9月13日開店。「アニヴェルセル表参道」のカフェがあった場所を改装。 <9/13日本経済新聞>
  • 町立病院「国保すさみ病院」(和歌山県すさみ町)、すさみ町周参見の高台に移転し2023年11月開院。 <9/13朝日新聞和歌山版>
  • 栃木市消防本部新庁舎が完成、2023年9月4日から事務室など一部の利用開始。指令センターの移転は2023年度末、消防や救急に携わる部分は現庁舎を取り壊した後に移転、完了は2024年6月ごろ。<9/8朝日新聞栃木版>
  • 「ロートスケートボードパーク奈良」(奈良市)、ロート奈良鴻ノ池パーク(鴻ノ池運動公園)内に2023年9月24日オープン。 <9/8朝日新聞奈良版>
  • 開成学園(荒川区西日暮里4丁目2-4)、高校校舎建替計画の2期工事が2023年6月30日に完了、9月7日に始業する2学期から本格運用。既存校舎解体やグラウンド拡張の3期工事竣工は2024年7月末予定。 <9/7日刊建設工業新聞>
  • 東京国際大学池袋キャンパス(豊島区東池袋4丁目42-31)、2023年5月31日完成。地上22階建て。 <9/4日刊建設工業新聞>
  • 高速下り線の足柄SA(静岡県小山町)に2023年9月15日、「イワタニ水素ステーション」を開設。高速道路のSA・PAの水素ステーションは初。 <9/3朝日新聞愛知版>
  • 文化・芸術施設「岡山芸術創造劇場ハレノワ」(岡山市北区表町3丁目)、2023年9月1日に本格オープン。 <9/3朝日新聞岡山版>
  • 「トーセイホテルココネ築地銀座プレミア」(中央区築地6丁目23-8)、2023年9月1日開業。 <9/1日刊建設工業新聞>
  • JR長崎駅駅ビル商業施設「アミュプラザ長崎新館」(長崎市)、2023年11月10日開業。開業するのは13階建てビルの1~4階と5階の一部、現在のアミュプラザは「本館」となり新館と通路でつながる。「エディオン」「ユニクロ」など出店予定。7~13階には長崎マリオットホテルが2024年初頭に開業予定。 <9/1朝日新聞長崎版>
  • 熊本地震で倒壊した洋学校教師館「ジェーンズ邸」(熊本市中央区)の再建完了、2023年9月1日から一般公開を再開。 <9/1朝日新聞熊本版>
  • 「そごう広島店新館」(広島市中区)の2023年8月31日閉館に伴い、入居する広島ロフトは隣接する「アクア広島センター街」5階に移転後、10月6日から営業。「本館」は7月から改装中、2025年春にリニューアル完成予定。 <9/1朝日新聞広島版>

2023年8月

  • 「唐戸・あるかぽーと地区」(下関市)、大規模な再整備計画が進む。ホテル「リゾナーレ下関」は2023年8月23日起工式。遊園地「はい!からっと横丁」は10月31日閉園。 <8/31朝日新聞山口版>
  • 北陸新幹線金沢(金沢市)~敦賀(敦賀市)間、2024年3月16日開業。途中、小松(小松市)、加賀温泉(加賀市)、芦原温泉(あわら市)、福井(福井市)、越前たけふ(越前市)の5駅を設置。東京~敦賀間は1日14往復で「かがやき」9往復、「はくたか」5往復。「つるぎ」25往復のうち18往復は富山~敦賀間、7往復は金沢~敦賀間。特急「サンダーバード」は敦賀~大阪間に短縮。 <8/31朝日新聞東京本社版>
  • 「弘前総合医療センター」(弘前市大字富野町1)、2023年6月15日完成。国立病院と弘前市民病院の統合再編プロジェクト。 <8/30日刊建設工業新聞>
  • 「紫翠ラグジュアリーコレクションホテル奈良」(奈良市登大路町)、2023年8月29日オープン。奈良公園内の「旧県知事公舎」をリノベーションした高級ホテル。 <8/30朝日新聞奈良版>
  • 「ニックスアーバンスケートパーク」(富山市湊入船町)、2023年8月26日完成。スケートボード専用施設。 <8/28朝日新聞富山版>
  • 「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」(宮古島市平良久貝)、2023年8月26日グランドオープン。6月21日に開業し、一部サービスを除いて営業していた。 <8/27琉球新報>
  • 広島空港(三原市)~北京線(遼寧省大連経由)、2023年8月25日運航再開。3年半ぶり。大連・北京便は火・金の週2往復で運航。 <8/26朝日新聞広島版>
  • 「福知山鉄道館フクレル」(福知山市岡ノ、福知山城公園内)、2023年8月26日開館。前身の「福知山鉄道館ポッポランド1号館」は2018年3月末閉館。 <8/25朝日新聞京都版>
  • 複合商業施設「ARCHES KAMIYAMACHO(アーチーズ神山町)」(渋谷区神山町6-4)、2023年9月オープン。築31年の複合ビルをリノベーション。 <8/25日刊建設工業新聞>
  • 複合商業施設「SHIBUYA TSUTAYA(渋谷ツタヤ)」(渋谷区宇田川町21-6)、2023年10月末休館。2024年春に全面リニューアルオープン予定。 <8/25日刊建設工業新聞>
  • 「グランドプリンスホテル大阪ベイ」(大阪市住之江区)、2023年7月1日開業。前身の「ハイアットリージェンシー大阪」名称での営業は2023年6月に終了。 <8/23東京新聞>
  • 「まきのさんの道の駅・佐川」(高知県佐川町加茂)、2023年6月オープン。 <8/21朝日新聞徳島版>
  • 東京都、2023年10月より「舟運」を日本橋(中央区)~豊洲(江東区)間で開始。観光汽船興業と三井不動産が運航を担う。2024年春には、東京湾クルージングと野村不動産が晴海(中央区)~日の出(港区)間で開業予定。 <8/21朝日新聞東京本社版>
  • 「須磨海浜水族園・海浜公園再開発事業」(神戸市須磨区)、2023年9月1日一部先行オープン。にぎわい施設「松の杜ヴィレッジ」(A~Cの3棟)の5店舗も同日開店。新水族館「神戸須磨シーワールド」、宿泊施設「神戸須磨シーワールドホテル」等、全施設の開業は2024年6月の予定。 <8/21日刊建設工業新聞>
  • 「金沢美術工芸大学」(金沢市小立野2丁目、金沢大学工学部跡地)、2023年8月20日新キャンパス完成、10月1日より使用開始。向かいには2022年開館した石川県立図書館がある。 <8/21朝日新聞石川版>
  • 「不二家横浜センター店」(横浜市中区伊勢佐木町)、建て替えのため2023年8月20日一時閉店。9月1日より近くの仮設店舗で営業を再開。 <8/19朝日新聞神奈川版>
  • 国の重要文化財「安積歴史博物館(旧福島県尋常中学校本館)」(郡山市)、2021年、2022年の地震被害で工事が必要となったため2023年10月より休館。2027年3月工事完了予定。 <8/19朝日新聞福島版>
  • グレートソルト湖(米国・ユタ州)、面積が36年間で6割縮小。1986年に約6000平方キロメートルだった面積は、2022年に2600平方キロメートルを下回り、このままでは5年以内に消滅する可能性。 <8/18読売新聞>
  • 守山市新庁舎(同市吉身2丁目)、2023年8月14日開庁式。旧庁舎の隣に新庁舎を建設し、跡地は駐車場に。 <8/15朝日新聞滋賀版>
  • 「伊藤新道」(大町市)、2023年8月20日再開通。北アルプス・三俣山荘に至る登山道。 <8/12朝日新聞東京本社版>
  • 「中の家(なかんち)」(深谷市血洗島)、2023年8月10日リニューアルオープン。渋沢栄一の旧邸。 <8/10朝日新聞埼玉版>
  • グランドキャニオン国立公園(米国・アリゾナ州)周辺、2023年8月8日国定記念物に指定。 <8/9読売新聞>
  • 「県総合救急災害医療センター」(千葉市美浜区豊砂)、2023年11月1日開業。 <8/8朝日新聞千葉版>
  • 袖ケ浦市役所庁舎(袖ケ浦市坂戸市場1-1)整備、「中庁舎」の大規模改修工事が2023年9月30日完了予定。第1段階として2022年7月に北庁舎と設備棟が完成、供用開始していた。 <8/8日刊建設工業新聞>
  • 「妙義ビジターセンター」(富岡市)、2023年8月11日オープン。旧妙義ふるさと美術館をリニューアル。 <8/8朝日新聞群馬版>
  • 「江戸川区角野栄子児童文学館(愛称:魔法の文学館)」(江戸川区南葛西、「なぎさ公園」内)、2023年11月3日開館。 <8/5読売新聞>
  • 群馬県文化財保護審議会、「南下古墳群」(群馬県吉岡町)を県指定の史跡に、「水沢寺」(渋川市伊香保町)と「産泰神社」(前橋市下大屋町)の一部を県重要文化財に追加指定するよう、2023年8月1日に答申。 <8/5朝日新聞群馬版>
  • 「医療生協さいたま生活協同組合埼玉協同病院」(川口市木曽呂1317)、2023年8月14日診療開始。2棟の新築とエネルギーセンターの増設が完了。 <8/4日刊建設工業新聞>
  • 和歌山城「扇の芝」(和歌山市)、2023年秋国の史跡に追加指定。 <8/3朝日新聞和歌山版>
  • 「Kアリーナプロジェクト(ミュージックテラス)」(横浜市西区みなとみらい6丁目2-2)、2023年7月31日竣工。音楽アリーナの名称は「Kアリーナ横浜」。 <8/2日刊建設工業新聞>
  • 「松本市立博物館」(松本市大手3丁目)、2023年10月開館。 <8/2朝日新聞長野版>
  • 「中日ビル」(名古屋市中区)、2023年8月1日竣工式。高さ158m、地上33階建て。2023年秋からオフィスフロアの利用開始、24~32階の「ザ・ロイヤルパークホテルアイコニック名古屋」は2024年2月開業、全面開業は2024年春の予定。 <8/2東京新聞>
  • 「ITOMACHI HOTEL 0(いとまちホテルゼロ)」(西条市)、2023年8月1日オープン。 <8/1朝日新聞愛媛版>
  • 「OMO3浅草」(台東区)、2023年7月31日開業。 <8/1朝日新聞東京本社版>

2023年7月

  • 国道254号バイパス「和光富士見バイパス」(富士見市、志木市)、463号から南側の県道までの1.4kmが2023年7月29日開通。東京方面が1車線、川越方面が2車線の暫定3車線。6.9kmの全通は未定。 <7/31朝日新聞埼玉版>
  • 「REF沖縄アリーナbyベッセルホテルズ」(沖縄市、コザ運動公園内)、2023年8月1日開業。 <7/30琉球新報>
  • 千葉商科大学付属高校(市川市中国分2丁目10-1)、2023年5月新校舎完成。 <7/27日刊建設工業新聞>
  • 総務省、2023年1月1日時点の住民基本台帳に基づく人口を発表。日本人の人口は1億2242万3038人、1973年の調査以来初めて全都道府県で前年より減少。住民票を持つ外国人人口は、全国で28万9498人増の299万3839人。 <7/26朝日新聞東京本社版>
  • 国の文化審議会、「彦根城」(彦根市)と「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」(奈良県)の世界遺産候補の新規選定を見送り。今年度は新規の選定が行われないことに。 <7/25読売新聞>
  • 「ちくさ正文館書店本店」(名古屋市千種区内山3丁目)、2023年7月31日閉店。 <7/25朝日新聞愛知版>
  • 「ジブリパーク」(長久手市)の「もののけの里」エリア、2023年11月1日開園。「魔女の谷」エリアは2024年3月16日開園。先行3エリアと合わせ、全5エリアがフルオープン。 <7/24日刊建設工業新聞>
  • 「大間近隣公園(愛称:見晴らしの丘)」(鴻巣市、荒川沿いのスーパー堤防上)、2023年7月24日オープン。 <7/24朝日新聞埼玉版>
  • 「大東BMX・スケートボードエリア」(川越市、川越増形地区産業団地の調整池)、2023年7月24日オープン。 <7/24朝日新聞埼玉版>
  • 再開発ビル「虎ノ門ヒルズステーションタワー」(港区虎ノ門1丁目、2丁目)、2023年7月14日竣工。高さ約266mで、東京都内のビルとして2番目の高さ。地上49階建て。 <7/24日刊建設工業新聞>
  • 大手通坂之上町地区第一種市街地再開発事業(長岡市)、3街区の施設が完成。A-1街区の分譲マンション「プレミスト大手通」(同市大手通2丁目3-9・地上14階建て)、A-2街区のオフィス・公益複合施設「米百俵プレイス西館」(同市坂之上町2丁目3-10・地上10階建て)、C街区の駐車場・医療複合施設「米百俵プレイス北館」(同市坂之上町2丁目3-20・地上5階建て)。西館は2023年7月22日オープン。 <7/21日刊建設工業新聞>
  • ショッピングセンター「SORA gardens SC」(ベトナム南部・ビンズン)、2023年4月14日竣工。7月下旬開業。 <7/20日刊建設工業新聞>
  • 「大船軒」の社屋兼工場(鎌倉市)、2023年5月末操業終了。90年の歴史に幕。 <7/20朝日新聞神奈川版>
  • 東京航空局成田空港事務所庁舎(成田市古込前133)、2023年5月31日完成。 <7/19日刊建設工業新聞>
  • ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島東浦」(淡路市、道の駅「東浦ターミナルパーク」近接)、2023年7月18日開業。 <7/18朝日新聞兵庫版>
  • 大和郡山市庁舎建て替え事業、2023年7月16日完了。交流棟「みりお~の」と南側駐車場が2023年6月完成し、全体の整備が完了。「みりお~の」は7月18日オープン。 <7/17朝日新聞奈良版>
  • 「深谷爬虫類館」(深谷市荒川)、2023年4月開館。 <7/17朝日新聞埼玉版>
  • 南阿蘇鉄道(熊本県高森町)、2023年7月15日全線で運転再開。2016年4月の熊本地震で被災し、一部区間で運休が続いていた。 <7/15読売新聞>
  • 「眉山海月」(徳島市)、2023年7月15日プレオープン。4年前に営業終了した宿泊施設「かんぽの宿徳島」を改装、2023年内にグランドオープン予定。 <7/15朝日新聞徳島版>
  • マルチテナント型物流倉庫「SOSiLA柏」(柏市新十余二12-6)、2023年5月26日完成。 <7/14日刊建設工業新聞>
  • 大規模オフィスビル「8 Bishopsgate(エイト・ビショップスゲート)」(イギリス・ロンドン)、2023年7月13日完成。高さ204m、地上51階建て。 <7/14朝日新聞東京本社版>
  • 川崎市新市役所本庁舎(川崎市川崎区宮本町1丁目)、2023年6月躯体工事完成、10月頃から順次移転。地上25階建て。25階にスカイデッキと展望ロビーが入居。 <7/10日刊建設工業新聞>
  • 「鳥取砂丘月面実証フィールド(愛称:ルナテラス)」(鳥取市浜坂)、2023年7月7日オープン。月面探査車の走行試験など宇宙開発技術を研究。 <7/8朝日新聞鳥取版>
  • スーパー「トスク本店」(鳥取市)、2023年9月30日閉店。 <7/8朝日新聞鳥取版>
  • 「軽井沢夏の家」(長野県軽井沢町塩沢湖畔)、2023年6月国の重要文化財に指定されるよう文部科学省に答申。 <7/8朝日新聞長野版>
  • 超高層ビル「麻布台ヒルズ森JPタワー」(港区麻布台1丁目、虎ノ門・麻布台地区市街地再開発A街区)、2023年7月3日完成。高さ330m、地上64階建て。国内で最も高いビルに。 <7/4琉球新報>
  • 「鳥の海公園スケートボードパーク」(宮城県亘理町荒浜地区)、2023年7月2日完成。 <7/3朝日新聞宮城版>
  • 多摩市立中央図書館(多摩市、多摩中央公園内)、2023年7月1日オープン。 <7/2朝日新聞東京版>
  • 鉄道新線「スカイライン」(米国・ハワイ州オアフ島)、2023年6月30日西半分の9駅約17km区間が部分開業。オアフ島西部~ホノルル国際空港~ホノルル市中心部間19駅約30kmを、39分で結ぶ計画。2031年までに全線開業予定。 <7/1読売新聞>
  • 新市民会館(水戸市泉町1丁目)、2023年7月2日オープン。 <7/1朝日新聞茨城版>
  • 「中野サンプラザ」(中野区)、2023年6月30日営業終了、7月2日閉館。建て替え後の施設には住居やホテル、新しいホールが入居予定。 <7/1毎日新聞>

2023年6月

  • 阿蘇・中岳火口の活動を体験できる新見学エリア(阿蘇市)、2023年夏オープン。 <6/30朝日新聞宮崎版>
  • 「瀬波アートスペース」(村上市瀬波中町)、2023年7月1日オープン。 <6/30新潟日報>
  • 「中村学園体育館」(福岡市城南区鳥飼7丁目11-1)、2023年6月30日完成。 <6/30日刊建設工業新聞>
  • 「刈羽診療所」(新潟県刈羽村)、2023年7月1日開院。大型商業施設「プラント-5刈羽店」の敷地内に移転。 <6/30新潟日報>
  • 「フェリスヴィラスイート伊良部島・長浜ベイ」(宮古島市伊良部島)、2023年6月30日オープン。 <6/30琉球新報>
  • 道路橋「北24条桜大橋」(札幌市、東区東雁来〜白石区菊水元町)、2023年8月4日開通。長さ319m。 <6/30北海道新聞>
  • シェアオフィス「マチスタヂオ」(米沢市東町)、2023年6月29日開業式。 <6/30河北新報>
  • 「ライオン旧本社ビル」(墨田区本所1丁目3-7)等、2023年7月1日解体着手。旧本社ビル、2代前の本社ビル、研究棟の3棟全てを解体。 <6/30日刊建設工業新聞>
  • 「そごう広島店新館」(広島市中区)、2023年8月31日営業終了。本館のみの営業に戻る。 <6/30中国新聞>
  • 大規模集落跡「稲部遺跡」(彦根市)で、「靫」と呼ばれる武器の一部が出土、彦根市が2023年6月28日発表。 <6/29中日新聞>
  • 「ホテル佐勘」(仙台市太白区秋保温泉)の大浴場、2023年4月末改装オープン。2年間の復旧工事が完了。 <6/29河北新報>
  • 「大塚バッティングセンター」(豊島区)、2023年6月30日閉店。 <6/29中日新聞>
  • 商業施設「なんばパークスサウス」(大阪市浪速区)、2023年7月1日全面開業。2023年3月に先行開業した「ホテル京阪」の他、高級ホテル「センタラグランドホテル大阪」(地上33階建て)、オフィスがメインの複合ビル(地上14階建て)の3つの施設で構成。 <6/29信濃毎日新聞>
  • 児童館「おやこふらっとひろば垂水」(神戸市垂水区、JR垂水駅前のレバンテ垂水2番館内)、2023年6月26日完成。 <6/28神戸新聞>
  • 「青梅鉄道公園」(青梅市勝沼)、施設の老朽化に伴う大規模リニューアルのため2023年9月休園。記念館も建て替え予定。2026年春の再オープンを目指す。 <6/28朝日新聞東京本社版>
  • ビジネスホテル「レンブラントスタイル本厚木」(厚木市中町)、2023年7月1日オープン。 <6/28神奈川新聞>
  • 「ちくさ正文館書店本店」(名古屋市千種区)、2023年7月末閉店。 <6/28朝日新聞愛知版>
  • サテライトオフィス「パークビズ和歌山」(和歌山市八番丁)、2023年6月22日オープン。「パーク建物」の1〜2階を改装。 <6/28朝日新聞和歌山版>
  • 白滝遺跡群(北海道遠軽町)から出土した後期旧石器時代の黒曜石等の石器類、2023年6月27日国宝に指定。政府が官報で告示。 <6/28北海道新聞>
  • 県立芸術劇場「メディキット県民文化センター」(宮崎市)、2023年8月休館、2025年1月再開予定。 <6/28朝日新聞宮崎版>
  • 「ホンダ八重洲ビル」(中央区)、2023年5月解体工事開始。 <6/27河北新報>
  • 図書館「らいわ弥彦」(新潟県弥彦村、弥彦村役場敷地内)、2023年6月24日オープン。 <6/27新潟日報>
  • 「インディア・インターナショナル・スクール・イン・ジャパン」の新校舎(江東区千石3丁目1-4)、2023年3月31日完成。これまでは旧中学校校舎(同区大島1丁目)を使用していた。 <6/26日刊建設工業新聞>
  • 住宅付き店舗「ゼニバコテラス」(小樽市銭函2丁目)、2023年6月24日グランドオープン。 <6/26北海道新聞>
  • 交流拠点「渚の交番カモンマーレ」(鶴岡市加茂地区)、2023年6月24日開館。 <6/26朝日新聞山形版>
  • 「東京商品取引所堀留ビル」(中央区日本橋堀留町)、2023年7月解体工事開始。取引所機能は「東京証券取引所」(同区日本橋兜町)に移転済み。跡地はホテルになる予定。 <6/26読売新聞>
  • 広島県教育委員会、松本古墳(福山市神村町)の範囲を2023年4月28日追加指定。円墳南側の1639平方メートル。史跡の総面積は約1.4倍に。 <6/26中国新聞>
  • 「鍵屋の辻」の「数馬茶屋」(伊賀市小田町)、2023年6月30日16時営業休止。 <6/25朝日新聞三重版>
  • 国の文化審議会、通潤橋(熊本県山都町)を国宝に、真宗本廟東本願寺内事(京都市下京区)等8件を重要文化財に指定するよう、2023年6月23日文部科学省に答申。 <6/24朝日新聞東京本社版>
  • 「日本通運東京流通センター1号棟」(江東区新砂2丁目3-15)、2023年6月22日解体着手。 <6/23日刊建設工業新聞>
  • 東京メトロ虎ノ門ヒルズ駅(港区)、2023年7月15日より改札口を地下2階に移設。地上と地下1階にある現在の改札口(3か所)は閉鎖。2023年7月竣工予定の「虎ノ門ヒルズステーションタワー」と接続。 <6/22日刊建設工業新聞>
  • 「おんたけロープウェイ」(長野県木曽町三岳)、2023年6月20日営業開始。「御岳」をひらがな表記に変更。 <6/21信濃毎日新聞>
  • ようかん一筋の老舗「熊谷長栄堂」(能代市)、2023年6月末閉店。 <6/21朝日新聞秋田版>
  • 商業施設「ウェルネスライフガーデン」(佐久市猿久保)、2023年6月30日開業。「ほしまん佐久中央店」を改装。 <6/21信濃毎日新聞>
  • フバイ国際空港第2ターミナル(ベトナム・フエ)、2023年4月運用開始。 <6/21日刊建設工業新聞>
  • チャイナエアライン(台湾)、熊本(熊本県益城町)〜台北線を2023年9月18日より開設。 <6/20西日本新聞>
  • 移住・交流拠点「TOCHiTO」(酒田市)、2023年6月17日お披露目式。 <6/20朝日新聞山形版>
  • グランピング施設「せとうちアイランドステイズ周防大島」(山口県周防大島町片添ケ浜)、2023年8月1日オープン。 <6/17中国新聞>
  • 「ラビスタ観音崎テラス」(横須賀市)、2023年8月4日開業。営業終了した「観音崎京急ホテル」を改装。 <6/16神奈川新聞>
  • ホテル「TIAD(ティアド)」(名古屋市中区栄5丁目)、2023年7月1日開業。 <6/16中日新聞>
  • 滞在型ホテル「シタディーンハーバーフロント横浜」(横浜市中区)、2023年6月14日開業。 <6/15神奈川新聞>
  • 琉球海運の総合物流センター「琉球ロジスティクスセンター」(豊見城市字長堂403-2)、2023年6月14日落成式。県内最大規模。 <6/14琉球新報>
  • 「ホテルルートイングランド中野小布施」(中野市、信州中野駅前)、2023年6月14日開業。 <6/14信濃毎日新聞>
  • 商業施設「マーヴ行徳」(市川市行徳駅前2丁目4-13、東京メトロ行徳駅高架下)、2023年6月30日開業。 <6/14日刊建設工業新聞>
  • 「ドン・キホーテ」の複合ビル「道玄坂通dogenzaka-dori」(渋谷区、2017年閉店の「ドン・キホーテ渋谷店」跡地)、2023年8月開業。地上28階建て。「MEGAドン・キホーテ渋谷本店」の南西側。 <6/14日本経済新聞>
  • ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・佐賀嬉野温泉」(嬉野市)、2023年7月12日開業。西九州新幹線嬉野温泉駅に隣接する道の駅付近に立地。 <6/13西日本新聞>
  • 商業施設「札幌エスタ」1階の札幌駅バスターミナル(札幌市中央区北5西2)、2023年9月30日閉鎖。JR札幌駅南口の再開発ビル建設に伴う。同駅南口周辺に仮設バス停留所を配置し、10月1日から2028年度まで運用する予定。 <6/13北海道新聞>
  • 商業施設「札幌エスタ」屋上にある庭園「そらのガーデン」(札幌市中央区北5西2)、2023年8月31日閉園。 <6/13北海道新聞>
  • 「ゆめタウン飯塚」(飯塚市)、2023年7月29日開業。 <6/13西日本新聞>
  • トリプラ州(インド北東部)の国道整備、2023年夏完了。全長80km。日本政府が支援。 <6/11読売新聞>
  • 仙台市議会議事堂(仙台市青葉区)、2023年6月9日閉鎖。58年の歴史に幕。 <6/10河北新報>
  • 札幌大通地区の新施設「ピヴォクロス」(札幌市中央区南1西2)、2023年6月8日開業。「イケウチゾーン」を改装。 <6/9北海道新聞>
  • 温泉リゾートホテル「TAOYA(たおや)秋保」(仙台市太白区秋保)、2023年6月12日オープン。老舗旅館「岩沼屋」を改装。「大江戸温泉物語ホテル&リゾーツ」が運営。 <6/8河北新報>
  • 那覇空港自動車道、豊見城・名嘉地IC(豊見城市)の「空港側出入口」、2023年7月5日より通行不可に。 <6/8琉球新報>
  • 水族館「アオアオサッポロ」(札幌市中央区)、2023年7月オープン。複合商業施設「モユクサッポロ」に入居。 <6/8北海道新聞>
  • 「スーパーホテルPremier(プレミア)仙台国分町天然温泉」(仙台市青葉区国分町)、2023年6月15日開業。 <6/8河北新報>
  • 国土地理院、小笠原諸島・硫黄島(東京都小笠原村)の地図を全面更新。面積が約1.3倍の29.86平方キロメートルに。 <6/7北海道新聞>
  • 新潟県湯沢町と十日町市の境界線、2023年6月5日確定。「ガーラ湯沢スキー場」のほぼ全てが湯沢町に。 <6/6中日新聞>
  • 複合施設「前橋テルサ」(前橋市千代田町2丁目)、2023年3月閉館。 <6/6朝日新聞群馬版>
  • 商業施設「アップルラインガーデン」(長野市赤沼)、2023年6月8日開業。2019年に台風で被災していたショッピングモールが営業再開。 <6/6信濃毎日新聞>
  • 旅館「千光寺山荘」(尾道市)、2023年5月15日事業停止。 <6/6中国新聞>
  • JR東日本の「新潟設備総合事務所」(新潟市中央区花園1丁目185)、2023年6月5日完成。 <6/5日刊建設工業新聞>
  • 物流施設「日本物流開発土浦新センター」(土浦市上坂田浦山1458-1他)、2023年5月完成。 <6/5日刊建設工業新聞>
  • 浦和実業学園中学校・高等学校新校舎「1号館」(さいたま市南区文蔵3丁目9-1)、2023年4月26日完成。 <6/5日刊建設工業新聞>
  • 宇都宮ライトレール、2023年8月26日開業。JR宇都宮駅東口(宇都宮市)〜芳賀・高根沢工業団地(栃木県芳賀町)間複線14.6km。次世代型路面電車「芳賀・宇都宮LRT(ライト・レール・トランジット)」。 <6/3朝日新聞栃木版>
  • スターラックス航空(台湾)、熊本(熊本県益城町)〜台北線を2023年9月1日より開設。熊本と台北を結ぶ初の国際定期便。 <6/3西日本新聞>
  • 旧「三宮ビブレ」が名称を引き継ぐ「三宮オーパ」(神戸市中央区)、2023年6月30日リニューアルオープン。地下1階にディスカウント店「ドン・キホーテ三宮オーパセンター街店」が出店。 <6/2神戸新聞>
  • 2025年春開業予定のJR越後線新駅(新潟市中央区下所島)、2023年6月1日に名称を「上所駅」と発表。 <6/2新潟日報>
  • 「クラーク書店」(稚内市)、2023年6月30日閉店。 <6/1北海道新聞>
  • シャトレーゼ、「談露館」(甲府市)を2023年6月1日買収。「シャトレーゼホテル談露館」として改装。 <6/1日本経済新聞>

2023年5月

  • 青梅青果地方卸売市場(青梅市藤橋3丁目)、2023年5月30日閉鎖。 <5/31朝日新聞東京本社版>
  • 特別養護老人ホーム「二の丸」(新発田市上館)、2023年5月完成。かつての県立新発田病院の隣接地にあったが、新発田城周辺の城門復元計画等に伴い移転。 <5/31新潟日報>
  • 商業施設「ツルマガーデン」(名古屋市昭和区)、2023年5月27日開業。鶴舞公園内の3つのエリアがリニューアルオープン。 <5/30中日新聞>
  • 「SAGAアリーナ」(佐賀市)、2023年5月13日グランドオープン。「SAGAサンライズパーク」の中核施設。 <5/30西日本新聞>
  • JR福井駅構内の商業施設「プリズム福井」(福井市)、2023年5月28日閉館。 <5/30朝日新聞福井版>
  • 国内最大級のデータセンター「NTTデータ三鷹データセンターEAST2期」(三鷹市)、2023年5月31日完成。 <5/30日刊建設工業新聞>
  • 明治安田生命保険オフィスビル(名古屋市中村区)、2023年6月1日着工。シティーホテル「キャッスルプラザ」跡地。 <5/30中日新聞>
  • 北陸新幹線金沢駅(金沢市)〜敦賀駅(敦賀市)間約125kmの軌道工事完了、2023年5月27日レール締結式。2024年春開業予定。 <5/30日刊建設工業新聞>
  • 「東宝日比谷プロムナードビル」(千代田区有楽町1丁目5-2)、2023年3月16日商業施設オープン。「東宝ツインタワービル」跡地。 <5/29日刊建設工業新聞>
  • 県赤十字血液センター前の「機動隊前」交差点(佐賀市八丁畷町、国道264号と市道三溝線が交わる三差路)、名称を「佐野常民像前」に2023年5月変更。 <5/29朝日新聞佐賀版>
  • 「浅間山キャンプ場」(群馬県嬬恋村、「鬼押ハイウェー」沿い)、2023年6月2日オープン。休業中の「浅間六里ケ原休憩所」を改装。 <5/28信濃毎日新聞>
  • 「ホテルルートイン三次駅前」(三次市)、2023年5月30日開業。 <5/27中国新聞>
  • 「H&M銀座並木通り店」(中央区)、2023年5月11日オープン。ビルの1〜3階に入居。 <5/26朝日新聞東京本社版>
  • 神戸市立須磨海浜水族園(神戸市須磨区)、2023年5月31日閉園。新しい水族館「神戸須磨シーワールド」として2024年6月開業予定。 <5/26朝日新聞兵庫版>
  • 自然公園「白山手取川ジオパーク」(白山市)、2023年5月24日ユネスコ世界ジオパークに認定。 <5/25読売新聞>
  • 中国バス「甲奴〜三次線」(三次市)、2023年6月16日運行終了。 <5/25中国新聞>
  • 立野ダム(熊本県大津町、南阿蘇村)、2023年5月21日コンクリート打設完了式。完成時点では日本最大の流水型ダムになるが、足羽川ダム(福井県池田町)が出来ると追い越される。 <5/25朝日新聞熊本版>
  • 「川口栄町3丁目銀座地区第一種市街地再開発事業」(川口市栄町3丁目601)、2023年5月24日グランドオープン。1〜3階に商業業務施設「樹モールプラザ」、4〜28階に共同住宅「プラウドタワー川口クロス」が入居。 <5/24日刊建設工業新聞>
  • 県内最大級の総合物流施設「琉球ロジスティクスセンター」(豊見城市長堂)、2023年6月2日落成式。 <5/23琉球新報>
  • 中国国際航空、新千歳(千歳市)〜北京(中国)線を2023年7月11日より運行再開。週2往復。約3年4か月ぶりの運航。 <5/23北海道新聞>
  • 海老名総合病院西館(海老名市河原口)、2023年5月21日竣工式。 <5/22神奈川新聞>
  • 日帰り温泉「天然温泉もみの木」(角田市神次郎)、2023年5月19日落成式。 <5/21河北新報>
  • 集客施設「モグモグテラス」(松阪市飯南町)、2023年5月21日開業。 <5/20朝日新聞三重版>
  • 「災害治療学研究所」(千葉市中央区亥鼻1丁目8-1、千葉大学亥鼻キャンパス内)、2023年3月31日完成。 <5/19日刊建設工業新聞>
  • 屋内展示場「有明GYM-EX(ジメックス)」(江東区有明1丁目10-1)、2023年5月18日オープン。有明体操競技場をリニューアル。 <5/19日刊建設工業新聞>
  • 学生マンション「キャンパスヴィレッジ千歳烏山」(世田谷区南烏山4丁目4-9)、2023年3月1日完成。 <5/18日刊建設工業新聞>
  • 西武池袋駅(豊島区)及び豊島園駅(練馬区)のリニューアル工事、2023年5月16日完了。6月16日に開業する「スタジオツアー東京」に合わせた改良工事。 <5/17日刊建設工業新聞>
  • 複合商業ビル「ヨドバシ仙台第1ビル」(仙台市宮城野区)、2023年6月2日開業。1〜6階の店舗、6〜9階の自走式駐車場、9〜12階のオフィスから構成。「ヨドバシカメラマルチメディア仙台」は5月30日まで「ヨドバシ仙台第2ビル」で営業後、移転し2〜4階に入居。 <5/17河北新報>
  • 群馬大学荒牧キャンパス(前橋市荒牧町4丁目2)の総合研究棟、2023年3月完成。 <5/17日刊建設工業新聞>
  • 「高松コンストラクショングループ東京本社ビル」(港区芝4丁目8-2)、2023年4月28日完成。 <5/16日刊建設工業新聞>
  • 福祉型障害児入所施設「東京都東村山福祉園」(東村山市萩山町1丁目35-1)、2023年6月13日より運用開始。現地の老朽化した建物を改築。 <5/16日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「ZAOセンタープラザ」(山形市蔵王温泉、蔵王中央ロープウェイ近く)、2023年5月15日営業終了。 <5/13朝日新聞山形版>
  • 太宰府天満宮(太宰府市)、国の重要文化財「御本殿」の改修が2026年末までに完成予定。仮殿は2023年5月完成。 <5/12中日新聞>
  • 「名古屋シネマテーク」(名古屋市千種区)、2023年7月28日閉館。 <5/12中日新聞>
  • 真玉海岸の観光交流拠点施設(豊後高田市)、2023年4月28日完成。交流棟とシャワー棟から成る。 <5/12朝日新聞大分版>
  • 「大阪コリアタウン歴史資料館」(大阪市生野区桃谷4丁目4-11)、2023年4月29日開館式。 <5/11朝日新聞大阪版>
  • 春秋航空、福岡(福岡市博多区)〜上海線を2023年6月5日より新規就航。週4往復。 <5/11西日本新聞>
  • 大規模複合ビル「AIP25豊洲ビル」(江東区東雲1丁目5-19)、2023年2月28日完成。介護付き老人ホーム、総合スーパー、民間学童保育、医療モールが入居。 <5/10日刊建設工業新聞>
  • 森トラスト、超高層複合ビル「神谷町トラストタワー」(港区虎ノ門4丁目1-1)に本社を移転、2023年5月10日業務開始。 <5/10日刊建設工業新聞>
  • インドの人口、2023年4月末に約14億2577万人に達し、中国を抜く。世界最多だが、正確な人口はインド政府も把握せず。 <5/10信濃毎日新聞>
  • 鳥栖市役所新庁舎、2023年5月8日より業務開始。旧庁舎の西側。 <5/8朝日新聞佐賀版>
  • 複合施設「まえばしガレリア」(前橋市千代田町5丁目、「Qの広場」跡地)、2023年5月7日オープン。 <5/8朝日新聞群馬版>
  • 大宜味村新庁舎(沖縄県大宜味村字大兼久157)、2023年5月8日開庁。 <5/7琉球新報>
  • 道庁赤れんが庁舎の仮設見学施設(札幌市中央区北3西6)、2023年5月6日一般公開。改修工事は2025年2月までの予定。 <5/7北海道新聞>
  • 石川県能登地方を震源とする地震、2023年5月5日午後2時42分頃発生。珠洲市で震度6強を観測。震源の深さ12km、マグニチュード6.5。 <5/6毎日新聞>
  • 「練馬城址公園」(練馬区、遊園地「としまえん」跡地)、2023年5月1日開園。 <5/4読売新聞>
  • 旧「三井住友銀行尾道支店」(尾道市土堂1丁目)、市の「まちなか文化交流館」として2023年7月1日オープン。 <5/4中国新聞>
  • 「ジョルジオ アルマーニ神戸店」及び「エンポリオ アルマーニ神戸店」(神戸市中央区)、2023年5月2日オープン。いずれも旧居留地から「大丸神戸店」東側の「神戸ダイヤモンドビル」に移転入居。 <5/2神戸新聞>
  • 「成瀬ダム付替国道342号」(秋田県東成瀬村)、2023年4月29日全線開通。総延長5.3km。狐狼化山トンネル(1800m)、赤滝大橋(156m)を含む2次供用区間(2.1km)の工事が完了。 <5/2日刊建設工業新聞>
  • 人工サーフィン施設「エスウェーブ」(茨城県境町西泉田1333)、2023年4月28日開業。「スポル品川大井町」(品川区)内のサーフィン施設を移転。 <5/1日刊建設工業新聞>

2023年4月

  • 安達太良山の「くろがね小屋」(二本松市)、老朽化に伴う建て替えのため2023年3月31日営業終了。2025年に新たな建物が完成予定。 <4/30朝日新聞福島版>
  • 「17号池魚住みんな公園」(明石市魚住町清水)、2023年4月29日オープン。ため池「17号池」を埋め立てて整備。 <4/30神戸新聞>
  • JR日立駅前の大型商業施設「ヒタチエ」(日立市)、2023年4月28日開業。旧「イトーヨーカドー日立店」のビルの内装や店舗を一新。「無印良品」及び「いばらきコープ」が核店舗。フードコートの飲食店は7月21日営業開始予定。 <4/29朝日新聞茨城版>
  • 寄居駅南口駅前拠点整備事業(埼玉県寄居町)、2023年4月29日街開き。交流広場「YORIBA」、拠点施設「Yotteco」等が開業。 <4/29朝日新聞埼玉版>
  • 県道筑紫野古賀線の須恵・粕屋2工区(福岡県須恵町、粕屋町)、2023年4月25日開通。須恵町植木〜粕屋町上大隈間1.6km。 <4/29西日本新聞>
  • 国道418号「福島トンネル」(長野県天龍村神原)、2023年4月28日完成。長さ762m。2020年1月に山の斜面が大規模崩落していた。 <4/29信濃毎日新聞>
  • 道の駅「岩城」(由利本荘市)、2023年4月28日グランドオープン。愛称は「アキタウミヨコ」。 <4/28朝日新聞秋田版>
  • 「アイセン横浜LC」(横浜市中区本牧ふ頭8-115)、2023年4月28日完成。 <4/28日刊建設工業新聞>
  • 「箱根の金太郎館」(神奈川県箱根町強羅)、2023年4月28日開館。地上2階建てのアパートを改装。 <4/28神奈川新聞>
  • 鶴ケ城(若松城)天守閣(会津若松市)、改修工事が完了し5層の建物を2023年4月28日より一般公開。 <4/28朝日新聞福島版>
  • 「ジ・アウトレット湘南平塚」(平塚市大神字一之堰605)、2023年4月28日開業。 <4/28神奈川新聞>
  • 複合商業施設「ネクスト・ジェネレーション・タウン」(燕市吉田西太田地区)、2023年6月17日開業。 <4/28新潟日報>
  • 「旧中社公会堂」(長野市戸隠)にレストラン「あわい」及びホテル「リタ戸隠」、2023年4月28日開業。 <4/28信濃毎日新聞>
  • JR九州、日田彦山線のBRT(バス高速輸送システム)の開業日を2023年8月28日と発表。2017年7月の九州北部豪雨で被災していた。BRT区間は添田駅(福岡県添田町)〜日田駅(日田市)間40km、うち14kmは専用道。愛称は「BRTひこぼしライン」。 <4/28朝日新聞大分版>
  • 中国国際航空、福岡(福岡市博多区)〜北京(遼寧省大連経由)線を2023年6月7日より運航再開。 <4/28西日本新聞>
  • 会員制量販店「コストコ群馬明和倉庫店」(群馬県明和町)、2023年4月26日開店。 <4/28朝日新聞群馬版>
  • 小鹿野町役場新庁舎(埼玉県小鹿野町)、2023年4月22日落成式。3月20日より業務は開始済。 <4/28東京新聞>
  • 明日香村役場新庁舎(奈良県明日香村)、2023年5月8日開庁予定。地上2階建ての「行政棟」と平屋建ての「交流棟」から成る。 <4/28朝日新聞奈良版>
  • 「洞爺湖鶴雅リゾート洸の謌」(北海道壮瞥町)、2023年4月28日グランドオープン。北海道電力の旧保養施設を増改築。 <4/27北海道新聞>
  • 日帰り温泉施設「明石の湯」(十日町市本町6丁目)、2023年4月26日存続が決定。 <4/27新潟日報>
  • 厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所、2070年までの日本の将来人口推計を2023年4月26日公表。2020年の1億2615万人から2070年には約3割減少し、8700万人となる見込み。 <4/27読売新聞>
  • 複合施設「かまや多治見」(多治見市本町)及び「THE GROUND MINO」(同)、2023年4月28日オープン。 <4/27朝日新聞愛知版>
  • 商業施設「サガハツ」(佐賀市)、2023年4月26日開業。JR佐賀駅高架下の西側エリア。 <4/27朝日新聞佐賀版>
  • 障害者支援施設「立川療護園はごろもの音」(立川市羽衣町2丁目63-3)、2023年2月28日完成。 <4/27日刊建設工業新聞>
  • 松江市役所新庁舎(松江市末次町)、2023年5月8日オープン。2期工事では新庁舎北側の旧庁舎を解体、2025年秋までに別の庁舎を新築予定。 <4/27朝日新聞島根版>
  • 「住友不動産新宿ファーストタワー(A棟)」(新宿区西新宿5丁目1)及び「シティタワー新宿(B棟)」(同5丁目2)、2023年3月31日完成。両棟とも35階建て。 <4/27日刊建設工業新聞>
  • 自然・文化の体験拠点「HAKONATURE BASE」(神奈川県箱根町湯本)、2023年4月28日開業。閉館した「箱根北原おもちゃミュージアム」の建物3棟と中庭をリニューアル。 <4/27朝日新聞神奈川版>
  • JR東日本新潟支社、米坂線復旧工事に約5年の工期を要する試算を2023年4月25日発表。2022年8月の豪雨で被災し、今泉駅(長井市)〜坂町駅(村上市)間で運休中。 <4/26新潟日報>
  • 「サカナヤマルカマ」(鎌倉市)、2023年4月26日開店。鮮魚店跡地が「さかなの協同販売所」に変化。 <4/26神奈川新聞>
  • 「長電長野パーキング」(長野市)、ビル建て替え工事のため2023年5月7日営業終了。 <4/26信濃毎日新聞>
  • 市立田中北小学校(柏市船戸1丁目7-1)、2023年4月1日開校、10月に開校式の予定。 <4/26日刊建設工業新聞>
  • 廿日市市吉和支所と市民センターの複合施設、5月1日開館。 <4/26中国新聞>
  • 「鳥取砂丘フィールドハウス」(鳥取市)、2023年4月26日オープン。「風紋館」と「オアシス館」の2棟で構成。 <4/26中国新聞>
  • ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・岡山津山」(津山市)、2023年4月開業。道の駅「久米の里」の隣接地。 <4/25朝日新聞岡山版>
  • 物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク(MFLP)新木場II」(江東区新木場2丁目12-3)、2023年4月30日完成。 <4/25日刊建設工業新聞>
  • 私設のアイヌ文化博物館「川村カ子トアイヌ記念館」(旭川市北門町11)、建て替え工事が完了し2023年4月24日プレオープン。本格開業は7月15日の予定。 <4/25北海道新聞>
  • 霊廟「瑞鳳殿」(仙台市青葉区)、2023年4月24日大規模修繕完了。 <4/25朝日新聞宮城版>
  • グランピング施設「グランスケープ」(大田市三瓶町)、2023年4月28日開業。 <4/25中国新聞>
  • 「藤原養蜂場」(盛岡市若園町)、2023年4月末〜5月に同市加賀野地区へ移転。 <4/25朝日新聞岩手版>
  • 「東京虎ノ門東急REIホテル」(港区愛宕1丁目)、2023年4月24日解体開始。2024年5月完了予定。跡地には再開発ビルを建築、2029年度竣工予定。 <4/24日刊建設工業新聞>
  • 外資系高級ホテル「シェラトン鹿児島」(鹿児島市)、2023年5月16日開業。地上19階建て。 <4/24日経産業新聞>
  • マルチテナント型物流施設「ESR東扇島ディストリビューションセンター(DC)」(川崎市川崎区東扇島21)、2023年3月31日完成。 <4/24日刊建設工業新聞>
  • 大崎市役所新庁舎(大崎市古川千手寺1丁目)、2023年5月8日開庁。 <4/23河北新報>
  • 草加市役所新庁舎(草加市高砂1丁目)、2023年4月20日落成式。5月8日より一部供用開始。 <4/23東京新聞>
  • 「広島国際学院大学」(広島市安芸区、旧広島電機大学)、2023年5月の廃止を国に申請。最後の学生が2023年3月末に卒業。中野、上瀬野の両キャンパスの一部は売却予定。 <4/22中国新聞>
  • 複合文化施設「神戸アートビレッジセンター(KAVC)」(神戸市兵庫区)、「新開地アートひろば」に名称変更し2023年4月29日リニューアルオープン。ミニシアター、美術ギャラリー、演劇ホールが入居。 <4/22神戸新聞>
  • 広島城に「中央公園バス駐車場」(広島市中区)、2023年3月完成。4月1日利用開始。「市中央バレーボール場」跡地。従来の三の丸から移転。 <4/22中国新聞>
  • 「ユニクロ前橋南インター店」(前橋市亀里町)、2023年4月21日開店。県内最大の店舗。 <4/21朝日新聞群馬版>
  • 兵庫県議会議場棟(神戸市中央区)、2023年5月より使用中止。3号館7階の大会議室を代替場所とする。1号館と2号館は既に2026年度より解体が決定。 <4/21神戸新聞>
  • 国連人口基金、世界人口に関する報告書を2023年4月19日に発表。2023年半ばのインドの人口を世界最多の14億2860万人と推計。中国の人口14億2570万人を290万人上回る。 <4/20西日本新聞>
  • 千葉公園総合体育館「YohaSアリーナ〜本能に、感動を。〜(略称・よはアリ)」(千葉市中央区弁天4丁目1-2)、2023年4月20日供用開始。老朽化した「千葉公園体育館」「千葉市武道館」「千葉中央コミュニティセンター体育施設」の機能を集約。 <4/20日刊建設工業新聞>
  • 道の駅「いわて北三陸」(久慈市、久慈北IC近く)、2023年4月19日開業。 <4/20朝日新聞岩手版>
  • サウナ「ウェルビー名駅」(名古屋市中村区)、2023年3月31日営業終了。総合レジャービル「名鉄レジャック」内に入居していた。 <4/20毎日新聞>
  • 東京情報デザイン専門職大学(江戸川区小松川2丁目7-1)、2023年4月開学。 <4/19日刊建設工業新聞>
  • 宿泊施設「宿いとう」(岐阜市)、2023年4月18日竣工式。 <4/19中日新聞>
  • 「旭川デザインセンター(ADC)」(旭川市永山2条10丁目)、2023年4月1日リニューアルオープン。「ミュージアム」「ラボ(体験工房)」「セレクション(工芸品ショップ・ギャラリー)」の3施設が新たに開業。 <4/19朝日新聞北海道版>
  • 平櫛田中美術館(井原市井原町)、2023年4月18日リニューアルオープン。 <4/19中国新聞>
  • 東京農業大学国際センター(世田谷区桜丘1-1、世田谷キャンパス内)、2023年2月15日完成。 <4/19日刊建設工業新聞>
  • 今治港湾合同庁舎(今治市片原町1丁目3-2)、2023年3月16日完成。 <4/18日刊建設工業新聞>
  • JR山陽線の天神川駅(広島市南区)〜海田市駅(広島県海田町)間、連続立体交差事業に伴い上り線の一部を2023年4月17日始発より仮線に切り替え。 <4/18中国新聞>
  • 学生レジデンス「ウエリスアイビー世田谷仙川」(世田谷区給田1丁目3-10)、2023年1月31日完成。 <4/18日刊建設工業新聞>
  • 幼保連携型認定こども園「中城ひらやすこども園」(沖縄県中城村、中城村役場に隣接)、2023年4月1日開園。 <4/18琉球新報>
  • 試験運航航路「深日洲本ライナー」、2023年5月3日運航開始。深日港(大阪府岬町)〜洲本港(洲本市)間。11月5日までの土日祝日とお盆期間限定。 <4/16朝日新聞大阪版>
  • 公設民営スーパー「ダ・マルシェうたしない店」(歌志内市文殊)、2023年4月15日オープン。2009年から市内にスーパーがない状況を解消。 <4/16北海道新聞>
  • 商業施設「AMU WE」(鹿児島市武1丁目、JR鹿児島中央駅西口)、2023年4月14日開業。地上11階建てのビルの1〜3階に入居。2階は駅と直結。 <4/15朝日新聞鹿児島版>
  • 義務教育学校「天応学園」(呉市)、2023年4月14日開校。市内初の小中一貫校。 <4/15中国新聞>
  • 商業施設「そよら湘南茅ケ崎」(茅ケ崎市)、2023年6月上旬開業。核店舗「イオンスタイル湘南茅ケ崎」をリニューアル。 <4/15神奈川新聞>
  • 辛子めんたいこの製造・販売「やまやコミュニケーションズ」(福岡市)、本社機能を福岡県篠栗町の新社屋に移転、2023年4月17日より業務開始。 <4/15西日本新聞>
  • 「むつみ交流館」(瀬戸内市、国立療養所長島愛生園内)、2023年4月14日開館。宿泊も可能。 <4/14朝日新聞岡山版>
  • 日本国際博覧会協会、夢洲(大阪市此花区)で2023年4月13日会場の起工式。大阪・関西万博は2025年4月13日〜10月13日の半年間開催。 <4/14神戸新聞>
  • 県道221号那覇内環状線の「那覇大橋」(那覇市)架け替えに伴い、2023年4月15日より仮橋の使用開始。片側2車線。新たな那覇大橋は長さ147m。完成時期は未定。 <4/14琉球新報>
  • 迎賓施設「THE 迎賓館 偕楽園 別邸」(水戸市、偕楽園本園南西の月池のほとり)、結婚式場は2023年4月7日営業開始。5月中旬にはカフェ、レストランが開業予定。 <4/14朝日新聞茨城版>
  • 「アミコビル」(徳島市)、2023年4月28日全面開業。そごう撤退から2年8カ月後。5月3日地下1階に精肉店、5月13日同階に食料品店が開店。 <4/14朝日新聞徳島版>
  • 旧「そごう呉店」(呉市)、2023年4月20日より解体開始、2023年度中に取り壊しが完了予定。 <4/13中国新聞>
  • 西武鉄道、豊島園駅(練馬区)新駅舎を2023年4月25日より運用開始。 <4/13日本経済新聞>
  • 「ニッカツゴールデンビル」(盛岡市)、2023年4月末営業終了。 <4/13河北新報>
  • 複合施設「神応ほっとプラザ」(港区白金6丁目9-5)、2023年4月1日開館。2015年3月31日に閉校した旧神応小学校跡地。いきいきプラザ、保育園、学童クラブ、区民協働スペース等で構成。 <4/13日刊建設工業新聞>
  • 商業施設「tete(テテ)名谷」(神戸市須磨区中落合2丁目)、北ゾーンが2023年6月30日開業。南ゾーンは2階建ての駅ビルを改修し、2024年度中の開業予定。 <4/12神戸新聞>
  • 古川西小中学校(大崎市)、2023年4月11日入学式。古川西部地区の小中5校が統合して発足した、大崎市初の義務教育学校。 <4/12河北新報>
  • 中国ラオス鉄道、2023年4月13日より両国を結ぶ高速鉄道の運行開始。雲南省昆明(中国)〜ビエンチャン(ラオス)間を運行。 <4/12中日新聞>
  • 新千葉2・3地区第一種市街地再開発事業(千葉市中央区新千葉2丁目2300、2302)、2023年3月31日完成。地上9階建てのN棟「シエルブラン千葉駅前」(2022年11月15日に完成済)と、地上15階建てのS棟「グラディス千葉駅前」の2棟の再開発ビルを整備。 <4/12日刊建設工業新聞>
  • 「かわまち交流拠点施設」(石巻市、旧北上川河口部)、2023年3月整備完了。いしのまき元気いちば、かわまち交流センター、立体駐車場に続き、交流広場が完成。 <4/11河北新報>
  • 「にのみや学園」(神奈川県二宮町)、2023年4月7日開校式。施設分離型の小中一貫教育校で、町内の全小中学校(小学校3校、中学校2校)が「にのみや学園」に。 <4/11神奈川新聞>
  • ドイツ、脱原発が2023年4月15日完了。最後に残った3基の原発が停止。 <4/11河北新報>
  • 全農物流の倉庫棟と事務所棟(久喜市樋ノ口50-1)、2023年3月完成。千代田区の本社機能を一部移転。 <4/10日刊建設工業新聞>
  • 不登校特例校「ろりぽっぷ小学校」(仙台市太白区)、2023年4月8日開校。閉校した旧坪沼小学校を活用。 <4/10河北新報>
  • 太田市総合体育館「オープンハウスアリーナ太田」(太田市)、2023年4月7日完成。プロバスケットボールチーム「群馬クレインサンダーズ」の新本拠地。 <4/9朝日新聞群馬版>
  • 「山陽百貨店南館」(姫路市西駅前町、神姫バスターミナル跡地)、2023年4月28日オープン。本館(同市南町)に隣接する「山陽姫路駅ビル」の1階を改装。 <4/8神戸新聞>
  • 「高砂中央公園」(仙台市宮城野区中野4丁目)、2023年4月より一部施設の利用開始。 <4/8河北新報>
  • 体験型宿泊施設「EJアニメホテル」(所沢市、文化複合施設「ところざわサクラタウン」内)、2023年5月31日閉館。 <4/7日経産業新聞>
  • 「OMO7(おもせぶん)高知by星野リゾート」(高知市)、2023年4月6日開業。当面は「ホテル日航高知旭ロイヤル」の設備を使用、10月より休館し2024年春リニューアルオープン予定。 <4/7信濃毎日新聞>
  • 下妻市新庁舎(下妻市本城町3-13)、2023年4月6日竣工式。5月8日開庁。旧保健センターの解体や外構工事に着手し、2023年10月完成を目指す。現庁舎の解体は2024年度以降になる見込み。 <4/7日刊建設工業新聞>
  • 不登校特例校「市立白石南小学校・白石南中学校(通称・白石きぼう学園)」(白石市)、2023年4月6日開校。 <4/7朝日新聞宮城版>
  • 流通経済大学付属柏中学校(柏市十余二1-20)、2023年4月開校。日通学園流通経済大学付属高校に隣接。 <4/7日刊建設工業新聞>
  • 協和キリンの品質保証関連複合施設「Q-TOWER」(高崎市萩原町100-1、高崎工場敷地内)、2023年3月完成。 <4/6日刊建設工業新聞>
  • 「仙台デザイン&テクノロジー専門学校」(仙台市宮城野区榴岡4丁目12-10)の「創造力校舎」、2023年2月28日完成。 <4/6日刊建設工業新聞>
  • 「海鮮の宿ホテルうのはま」(上越市大潟区)、2023年3月29日事業停止。 <4/6新潟日報>
  • 複合施設「東急歌舞伎町タワー」(新宿区歌舞伎町1丁目29-1)、2023年1月11日完成。高さ約225m、地上48階建て。18〜38階の2つのホテル「HOTEL GROOVE SHINJUKU,A PARKROYAL Hotel」、ライブホール「Zepp Shinjuku (TOKYO)」、ナイトエンターテインメント施設「ZEROTOKYO」、映画館「109シネマズプレミアム新宿」、劇場、レストランが入居。ホテルは5月19日開業予定、その他の施設は4月14日開業。 <4/6日刊建設工業新聞>
  • JR東日本、「羽田空港アクセス線(仮称)」を2023年6月より本格着工、2031年度開業予定。JR田町駅(港区)〜東京貨物ターミナル(品川区)間を結ぶ「東山手ルート」、東京貨物ターミナル〜羽田空港(大田区)間を結ぶ「アクセス新線」を先行整備。 <4/5日刊建設工業新聞>
  • 「奥村土牛記念美術館」(長野県佐久穂町)、2023年3月より1年間休館。 <4/5信濃毎日新聞>
  • 「ホテルニューキャッスル」(弘前市)、2023年3月31日破産、4月9日営業終了。 <4/4河北新報>
  • 寿和温泉施設(魚沼市入広瀬地域穴沢)の温水プール、2023年3月31日営業終了。「温水プール」「ヘルスセンター」「露天風呂棟」のうち入浴施設として露天風呂棟のみ残し、2023年10月末改修完成予定。 <4/4新潟日報>
  • 「蔵前JPテラス」(台東区蔵前1丁目3-28)、2023年3月31日竣工。オフィス棟「JPライオンビルディング」、賃貸住宅「JP noie 蔵前」や高齢者住宅「ブランシエール蔵前」等が入る住宅棟(23階建て)、日本郵便の物流棟で構成。 <4/4日刊建設工業新聞>
  • 「琉球調理師専修学校」(浦添市前田)、2023年3月25日新校舎落成。浦添市宮城から移転。 <4/4琉球新報>
  • 「パピオアイスアリーナ」(福岡市博多区)、「オーヴィジョンアイスアリーナ福岡」の愛称で2023年4月1日営業再開。2021年7月より休館していた。 <4/2西日本新聞>
  • 「TSUTAYA若里店」(長野市)、2023年5月7日閉店。 <4/2信濃毎日新聞>
  • 「福島国際研究教育機構(F-REI=エフレイ)」(福島県浪江町)、仮事務所が2023年4月1日開所。 <4/2河北新報>
  • 沿岸バスの「特急あさひかわ号」(北海道羽幌町〜留萌市〜旭川市)、2023年4月1日より運行開始。1日1往復。JR留萌線の石狩沼田駅(北海道沼田町)〜留萌駅(留萌市)間廃止の代替交通。 <4/2北海道新聞>
  • 東北学院大学の五橋キャンパス(仙台市若林区)、2023年4月1日開学。高層棟(地上16階建て)、ホール棟、講義棟、研究棟等で構成。 <4/1河北新報>
  • 「南紀はまゆう支援学校」(和歌山県上富田町岩田)、2023年4月開校。南紀支援学校とはまゆう支援学校が統合。 <4/1朝日新聞和歌山版>
  • キャセイパシフィック航空、中部国際空港(常滑市)〜香港線の定期便を2023年3月31日より運行再開。2020年3月より運休していた。 <4/1中日新聞>
  • 「大阪マルビル」(大阪市北区)に入居する中核施設「大阪第一ホテル」、2023年3月31日営業終了。 <4/1神戸新聞>
  • 西湘バイパスの「西湘PA」(小田原市国府津)、2023年4月29日全面リニューアルオープン。 <4/1神奈川新聞>

2023年3月

  • 私立高等専門学校「神山まるごと高専」(徳島県神山町神領)、2023年3月13日竣工式、4月開校。 <3/31朝日新聞徳島版>
  • 「水環境研究所」(仙台市太白区茂庭2-5-5)、2023年3月27日開所。 <3/31日刊建設工業新聞>
  • フィンランドの北大西洋条約機構(NATO)加盟、2023年3月30日承認。 <3/31日本経済新聞>
  • 広島空港(三原市)、立体駐車場の運用を2023年4月1日より開始。ターミナルビル北側に建設中だった。 <3/31中国新聞>
  • 市指定史跡「野嵩石畳道」(宜野湾市)、名称を「野嵩スディバナビラ石畳道」に変更。史跡未指定だった西側部分を追加指定。 <3/31琉球新報>
  • 県立千種聾学校ひがしうら校舎(愛知県東浦町生路)、2023年4月開校。東浦高校の敷地内。 <3/31中日新聞>
  • 広島大学法学部、東広島キャンパス(東広島市)から東千田キャンパス(広島市中区)に2023年4月1日移転。 <3/31中国新聞>
  • 「よこはま新港合同庁舎」(横浜市中区新港1-15)、2023年3月31日完成。市内15官署を移転・集約。 <3/31日刊建設工業新聞>
  • JR東日本、花輪線の鹿角花輪駅(鹿角市)〜大館駅(大館市)間を2023年5月中旬頃運転再開。2022年8月の豪雨により被災し、運休が続いている。 <3/31河北新報>
  • 新商業施設「トーブ イコート」(草加市)、2023年3月30日開業。 <3/31日本経済新聞>
  • 日南市役所新庁舎(日南市中央通1丁目)、2023年4月2日見学会、5月連休明けより業務開始。 <3/30朝日新聞宮崎版>
  • 林道郷原野呂山線(呉市)、2023年4月1日より全線通行再開。2018年7月の西日本豪雨で被災し、通行止めが続いていた。 <3/30中国新聞>
  • 「キャンプ練習場campass」(台東区秋葉原)、JR高架下に2023年3月18日開業。 <3/29朝日新聞東京本社版>
  • 浦賀警察署(横須賀市)、2023年4月1日より「横須賀南警察署」に改称。 <3/29神奈川新聞>
  • 「名駅地下街(メイチカ)」(名古屋市中村区)、2023年3月末で営業休止。リニア中央新幹線の開業を見据えた再整備のため。2026年度再開を目指す。 <3/28中日新聞>
  • JR長野駅東口のホテル「相鉄フレッサイン 長野駅東口」(長野市)、2023年3月末営業終了。4月1日より「ホテルコートランド」としてオープン。建物はこれまでも「ホテルコートランド長野」や「ホテルサンルート長野東口」として使用されてきた。 <3/28信濃毎日新聞>
  • 日帰り温泉施設「明石の湯」(十日町市)、2023年3月末で閉館するための条例改正案が継続審査。営業するかどうかは未定。 <3/28新潟日報>
  • 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の、久喜白岡JCT(久喜市)〜幸手IC(幸手市)間8.5kmと、境古河IC(茨城県境町)〜坂東IC(坂東市)間9.1kmの4車線化工事が完了、2023年3月31日開通。久喜白岡JCT〜大栄JCT(成田市)間の残る区間も、2026年度までに4車線化を実現する予定。 <3/28日刊建設工業新聞>
  • 県道16号大津信楽線(大津市、甲賀市)の付け替え道、2023年3月25日開通式。大津市田上上牧町〜甲賀市信楽町黄瀬間の8019m。大戸川ダムの建設に伴って水没するため。 <3/28日刊建設工業新聞>
  • 京都府庁の最寄りのバス停(京都市中京区)、2023年3月27日より「府庁前」から「文化庁前・府庁前」に変更。 <3/28朝日新聞京都版>
  • 熊本県益城町新庁舎、2023年3月28日落成式、5月8日より業務開始。 <3/28河北新報>
  • 国道375号「鳴瀬清流トンネル」(三次市日下町)、2023年3月26日開通。全長829m。 <3/27中国新聞>
  • 北九州市立藍島小学校(北九州市小倉北区)、2023年3月24日休校式。 <3/27朝日新聞福岡版>
  • 「道の駅越前たけふ」(越前市大屋町)、2023年3月27日開業。北陸新幹線新駅「越前たけふ駅」の駅前。 <3/27朝日新聞石川版>
  • 下北半島縦貫道路「むつ南バイパス」、むつIC(むつ市)〜むつ尻屋崎IC(同)間2.1km、2023年3月25日開通。既に開通済みのむつ尻屋崎IC〜むつ東通IC間と合わせて3.4kmがつながる。 <3/26朝日新聞青森版>
  • 静修小学校(豊岡市日高町道場)、2023年3月25日閉校式。2023年4月より日高小学校(同市日高町岩中)に統合。 <3/26神戸新聞>
  • 村総合体育施設(長野県天龍村)、2023年3月25日竣工式。天龍小学校の敷地に建設。 <3/26信濃毎日新聞>
  • 「東横INN長野駅東口」(長野市)、2023年3月31日開業。長野市内では「東横INN長野駅善光寺口」に次いで2カ所目。 <3/25信濃毎日新聞>
  • JR留萌線の石狩沼田駅(北海道沼田町)〜留萌駅(留萌市)間35.7km、2023年3月31日廃止。 <3/25北海道新聞>
  • JR石巻線の「渡波」駅(石巻市)、新駅舎が2023年3月24日完成。 <3/25河北新報>
  • 複合商業施設「キャナルシティ博多」の「イーストビル」(福岡市博多区)、2023年5月閉館。 <3/25西日本新聞>
  • 恵泉女学園(世田谷区)、2024年度より恵泉女学園大学と同大学院(いずれも多摩市)の学生の募集を停止。全ての在学生が卒業後、閉学。 <3/24朝日新聞東京本社版>
  • 神戸親和女子大学(神戸市北区)、2023年度より共学化し「神戸親和大学」に変更。 <3/24朝日新聞東京本社版>
  • 都市計画道路宮沢根白石線、昭和市電通り(仙台市若林区)〜連坊小路交差点(同)の約1040m区間が2023年3月23日開通。片側2車線、幅30〜42m。広瀬川に架かる現宮沢橋の上流約30mの位置に整備中の「新宮沢橋」の工期は2026年3月末まで。 <3/23河北新報>
  • 新クリーンセンター(我孫子市中峠2274他)、旧施設敷地内に完成、2023年3月22日竣工式、4月より本格稼働予定。 <3/23日刊建設工業新聞>
  • 国道1号島田金谷バイパスの「菊川IC」(島田市)、2023年3月27日よりフルIC化。浜松方面からも出入り可能に。 <3/23日刊建設工業新聞>
  • 秋田県有形文化財「旧松倉家住宅」(秋田市)、2023年3月21日一般公開開始。約4年に及ぶ修復工事が完了。 <3/22河北新報>
  • 筑紫中央高校(大野城市中央2丁目)、2023年3月新校舎完成、4月より使用開始。旧校舎は解体。 <3/22西日本新聞>
  • 「道の駅まえばし赤城」(前橋市田口町)、2023年3月21日開業。 <3/22朝日新聞群馬版>
  • JR青森駅西口(青森市柳川1丁目)の駅前広場、2023年3月21日落成式。3月22日供用開始。バスターミナル、駐車場、駐輪場を整備。駅東側では老舗百貨店「中三」跡地に複合商業施設「THREE」が4月25日開業。 <3/22朝日新聞青森版>
  • 「日本生命熊本ビル」(熊本市中央区辛島町5-1)、2023年3月15日完成。 <3/22日刊建設工業新聞>
  • スポーツ施設「Ankerフロンタウン生田」(川崎市多摩区)、2023年3月25日開業。生田浄水場の敷地の一部。 <3/21朝日新聞神奈川版>
  • 飛鳥山公園(北区)の新たな飲食施設「shibusawa hat れすとらん館」、2023年3月21日開業。 <3/21日本経済新聞>
  • 複合施設「福岡大名ガーデンシティ」(福岡市中央区大名2丁目)、2023年4月以降店舗等が順次開業。ホテル「ザ・リッツ・カールトン福岡」は6月21日開業。旧大名小学校跡地に建設。高さ111m、地上25階建て。 <3/21朝日新聞東京本社版>
  • 「道の駅サーモンパーク千歳」(千歳市)、2023年3月19日全店舗閉店。 <3/20北海道新聞>
  • 実証実験ホテル「タップホスピタリティラボ沖縄(THL)」(うるま市)、2023年6月開設。一般客の宿泊は不可。 <3/19琉球新報>
  • 広島市現代美術館(広島市南区)、2023年3月18日リニューアルオープン。2020年12月より休館していた。 <3/19中国新聞>
  • 国の文化審議会、28都道府県の147件を登録有形文化財に登録するよう、2023年3月17日文部科学省に答申。 <3/18北海道新聞>
  • JR新橋駅前の「SL広場」(港区)に鉄道開業時の「高輪築堤」のモニュメントが2023年3月15日完成。 <3/18朝日新聞東京本社版>
  • 商業ビル「名鉄レジャック」(名古屋市中村区)、2023年3月31日営業終了。建物は取り壊す予定だが、その後の活用策は未定。 <3/18中日新聞>
  • 「イズミヤスーパーセンター紀伊川辺店」(和歌山市川辺)、2023年3月26日閉店。 <3/18朝日新聞和歌山版>
  • 陸上自衛隊、石垣島(石垣市)に駐屯地を2023年3月16日開設。 <3/17毎日新聞>
  • 早瀬大橋たもとのグランピング施設「ビュッカグランピング」(江田島市大柿町)、2023年3月17日開業。 <3/17中国新聞>
  • JR東日本、変動運賃制を2023年3月18日より導入。国内の鉄道会社で初。従来の定期券は1.4%値上げ。首都圏の私鉄各社も同日より値上げ。切符の初乗り運賃で10円引き上げる。 <3/17読売新聞>
  • JR苗穂駅(札幌市東区)北側の空中歩廊と商業施設「アリオ札幌」2階を結ぶ入口、2023年3月10日より通行可に。 <3/17北海道新聞>
  • 市立比良西幼稚園(名古屋市西区清里町)、2023年3月16日閉園式。 <3/17中日新聞>
  • モンベル、富田産業団地(大野市七飯)に物流施設を新設、2023年3月9日竣工式。中部縦貫自動車道の荒島ICから約1.6kmに位置する。 <3/16朝日新聞富山版>
  • 「八重洲ブックセンター本店」(中央区)、2023年3月末営業終了。再開発に伴う一時的な閉店。2028年完成予定の高層複合ビルへの出店を目指す。 <3/16新潟日報>
  • オフィスビル「3rd MINAMI AOYAMA」(港区南青山3-1-34)、2023年2月20日竣工。 <3/16日刊建設工業新聞>
  • 京急線八丁畷駅前の地域交流拠点「パークラインはっちょう」(川崎市川崎区)、2023年4月1日開業。 <3/16神奈川新聞>
  • 学生会館「ペアレス五橋」(仙台市若林区東七番丁)、2023年3月中旬に入居開始予定。「ペアレシア愛宕橋」(同弓ノ町)は2022年完成。 <3/16河北新報>
  • 「Ryokan尾道西山」(尾道市山波町)、2023年4月14日開業。老舗旅館「西山別館」をリニューアル。 <3/15中国新聞>
  • ハリー・ポッターのテーマパーク「ワーナーブラザース スタジオツアー東京 メイキング・オブ・ハリー・ポッター」(練馬区)、2023年6月16日開業。「としまえん」跡地。 <3/15日本経済新聞>
  • 相鉄線海老名駅(海老名市)、北口改札を2023年3月25日新設。 <3/15神奈川新聞>
  • 「半蔵門園地」(千代田区)、2023年3月15日開園。英国大使館敷地の5分の1を整備。 <3/15読売新聞>
  • 「チロルチョコ」を製造する松尾製菓、ベトナム・ドンナイ省ビエンホア市の工場を2023年1月稼働。2020年6月に建屋は完成したが、新型コロナの影響で立ち上げが遅れていた。 <3/14西日本新聞>
  • 食品容器製造のエフピコの関西工場・関西ハブセンター(小野市)、2023年3月13日竣工式、3月20日より全面稼働開始。 <3/14中国新聞>
  • 日本製鉄、瀬戸内製鉄所呉地区を2023年9月末閉鎖。それに伴い研修施設「若葉クラブ」(呉市若葉町)を売却。今後は海保大学校の施設として使用。 <3/14中国新聞>
  • 成田国際空港第3旅客ターミナルビル(成田市古込字古込1-1)拡張事業、2023年3月1日到着ロビー正面に新しいカーブサイド(バス乗降場)完成、高速バス・ターミナル連絡バスの運行開始。 <3/14日刊建設工業新聞>
  • 井村屋、新工場「あのつFACTORY」(津市)、2023年3月13日公開。 <3/14中日新聞>
  • バス高速輸送システム「東京BRT」、2023年4月1日よりルートを拡充。虎ノ門(港区)を起点に、豊洲・有明(江東区)方面まで延伸。7停留所を新設し、「幹線ルート」「晴海・豊洲ルート」「勝どきルート」の3ルートで運行。 <3/14読売新聞>
  • 賃貸マンション「ACOLT(アコルト)中野富士見町」(中野区弥生町5-25-13)、2023年1月31日完成。 <3/13日刊建設工業新聞>
  • 「住友電設川崎テクニカルセンター」(川崎市高津区下野毛3-9-23)、2023年4月1日本格運用開始。 <3/13日刊建設工業新聞>
  • 多目的スペース「キラナノキ」(三原市)、書店跡地に2023年2月19日開店。 <3/12中国新聞>
  • ゴルフ場「太白カントリークラブ」(仙台市太白区秋保町)、2022年12月末営業停止。 <3/11河北新報>
  • 「東京アクアティクスセンター」(江東区)、2023年4月1日再開業。東京辰巳国際水泳場は3月31日閉館。2025年秋にアイススケート場「東京辰巳アイスアリーナ(仮称)」として開業予定。 <3/11日本経済新聞>
  • 東日本大震災から12年。全国で死者1万5900人、行方不明者2523人(2023年3月1日現在・警察庁調べ)。震災関連死者は3789人(2022年12月末現在・復興庁調べ)。 <3/11朝日新聞東京本社版>
  • 五稜バス、成田空港ターミナル(成田市)〜軽井沢プリンスホテルウエスト(長野県軽井沢町)間の高速バス路線を新設、2023年3月1日より往復各3便運行。片道3時間55分で結ぶ。 <3/11信濃毎日新聞>
  • 業務用スーパー「A-プライス広島八丁堀店」(広島市中区、えびす通り商店街)、2023年4月18日開業。 <3/11中国新聞>
  • 菓子製造販売の「にしき堂宮島店」(廿日市市)、2023年3月28日開店。 <3/11中国新聞>
  • 「瀬戸内ゴルフリゾート」の宿泊施設「フェアウェイフロントヴィラ瀬戸内」(竹原市)、2022年11月開業。 <3/11中国新聞>
  • しまなみ海運、大崎上島(広島県大崎上島町)明石港〜大崎下島(呉市)小長港間のフェリー航路の2023年5月末廃止を撤回、運航継続を3月9日表明。 <3/10中国新聞>
  • 結婚式場・レストラン「北野ガーデン」(神戸市中央区北野町2丁目)、2023年3月12日営業終了。閉館後の活用法は未定。 <3/10神戸新聞>
  • 「東遊園地」(神戸市中央区)、2023年3月30日内覧会、4月7日リニューアルオープン。拠点施設「アーバンピクニック」や3つの「ひろば」で構成。 <3/10神戸新聞>
  • 学童施設「放課後かまくらっ子おなり新施設」(鎌倉市御成町)、2023年3月27日オープン。旧鎌倉図書館。 <3/10神奈川新聞>
  • 「水木しげる記念館」(境港市)、2023年3月8日より休館。新館の開業は2024年4月の予定。 <3/9朝日新聞鳥取版>
  • 江住小学校(和歌山県すさみ町江住)、2023年3月末閉校。来年度より町内の学校は周参見小学校、周参見中学校の2校に。 <3/9朝日新聞和歌山版>
  • 日本航空、中部国際空港(常滑市)〜天津(中国)線の定期便を2023年5月11日より運行再開。週2往復。 <3/9中日新聞>
  • 広島県道宇津可部線(広島市安佐北区)等1.6kmの愛称、「帆待川通り」に2023年3月5日決定。 <3/8中国新聞>
  • 大型複合施設「東京ミッドタウン八重洲」(中央区)、2023年3月10日全面開業。地上45階建て。バスターミナルは2022年9月に先行開業。高層階の「ブルガリホテル東京」は2023年4月4日開業。 <3/8日刊建設工業新聞>
  • 「中勢グリーンパーク」(津市あのつ台5丁目)、2023年4月1日新エリア開業。 <3/8朝日新聞三重版>
  • 栃木県那須庁舎(大田原市本町)、完成。旧県那須庁舎、県北健康福祉センター、那須農業振興事務所、大田原土木事務所の入居が2023年3月中に完了、業務開始。 <3/8朝日新聞栃木版>
  • JR根室線の富良野駅(富良野市)〜新得駅(北海道新得町)間81.7km、2024年3月31日廃止、4月1日よりバス転換予定。JR北海道と沿線自治体が正式合意。台風被害で2016年より41.5km区間で運休しており、復旧しないまま廃線となる。これにより、JR北海道が廃線方針を示していた全区間の廃止が決定。 <3/7北海道新聞>
  • 老舗百貨店「姫路ヤマトヤシキ」、2023年3月7日復活。姫路みゆき通り商店街南端のビル1階に入居。 <3/7神戸新聞>
  • 相鉄・東急直通線、2023年3月5日竣工式、3月18日開業。羽沢横浜国大駅(横浜市神奈川区)〜新横浜駅(横浜市港北区)間4.2kmは「相鉄新横浜線」、新横浜駅〜新綱島駅〜日吉駅(横浜市港北区)間5.8kmは「東急新横浜線」として営業。新横浜駅、新綱島駅(横浜市港北区)を新設。 <3/6神奈川新聞>
  • フジドリームエアラインズ、丘珠(札幌市東区)〜名古屋(愛知県豊山町)線を2023年3月26日より就航。1日2往復4便。 <3/5朝日新聞北海道版>
  • 第一牧志公設市場(那覇市松尾)、建て替えられ2023年3月19日新装開店。仮設市場は3月4日営業終了。 <3/5琉球新報>
  • 福岡市営地下鉄七隈線、天神南駅(福岡市中央区)〜博多駅(福岡市博多区)間1.6km延伸、2023年3月27日開業。途中に「櫛田神社前」駅を設ける。 <3/5西日本新聞>
  • 旧秋月銀行跡地に素泊まりの宿「月の離なれ」(朝倉市秋月地区)、2021年11月営業開始、2022年11月新館オープン。 <3/4西日本新聞>
  • 阿蘇神社(阿蘇市一の宮町)、熊本地震で被災した国重要文化財6棟のうち5棟を復旧。残った「楼門」も2023年12月完成を目指す。 <3/4朝日新聞熊本版>
  • 閉館した勤労者総合福祉施設「いこいの村あしがら」(神奈川県大井町柳)、旧運営法人が2023年3月末に解散。 <3/4神奈川新聞>
  • 「三愛ドリームセンター」(中央区銀座4丁目)、2023年3月9日に解体着手、2027年までに建て替え。 <3/4朝日新聞東京本社版>
  • 総合式場「宮前迎賓館 灯明殿」(福岡市博多区上川端町)、2023年4月1日営業開始。 <3/4西日本新聞>
  • 最高裁第3小法廷、国営諫早湾干拓事業(長崎県)の堤防排水門の開門を命じた確定判決の「無効化」を国が求めた訴訟で、漁業者側の上告を棄却。2023年3月1日付の決定。 <3/3神戸新聞>
  • 神戸市立水産体験学習館「マリンピア神戸さかなの学校」(神戸市垂水区)、2023年3月末休館。 <3/3朝日新聞兵庫版>
  • 丹波市立和田中学校、山南中学校の統合校「山南中学校」(丹波市山南町谷川)、旧山南中央公園跡地に2023年4月開校。 <3/3神戸新聞>
  • 2021年春に閉館した宿泊施設「国民宿舎仙酔島」(福山市鞆町仙酔島)、2023年度より解体に着手。跡地に新たな宿泊施設を整備予定。 <3/3中国新聞>
  • 兵庫県教育委員会、県重要文化財に新たに7件指定、県登録文化財に3件登録することを2023年3月2日発表。 <3/3朝日新聞兵庫版>
  • 拠点複合施設「夢咲くら館」(佐倉市新町40-1外)、2023年3月4日開館。新図書館、歴史資料の保管庫、収蔵品展示コーナー、カフェ、子育て交流センター等が入居。 <3/3日刊建設工業新聞>
  • 「新名護博物館」(名護市大中)、2023年3月1日プレオープン。旧森林資源研究センター跡地。 <3/3琉球新報>
  • 国道2号「東広島・安芸バイパス(通称:東広島バイパス)」、2023年3月19日全線開通。全長17.3km、一部を除き片側1車線の自動車専用道路。 <3/3中国新聞>
  • 複合文化施設「Bunkamura」(渋谷区)、「オーチャードホール」を除いて2023年4月10日より2027年度まで休館。 <3/3朝日新聞東京本社版>
  • 公立図書館互尊文庫(長岡市坂之上町3丁目)、2023年2月28日閉館。7月開業の「米百俵プレイス ミライエ長岡」(長岡市大手通2丁目)に移転。 <3/2新潟日報>
  • 宮島口のフェリー旅客ターミナル(廿日市市)近くに、立体駐車場が2023年3月1日開業。 <3/2中国新聞>
  • 「あんしん総合流通センター」(浦添市牧港)、2023年3月1日開所式。 <3/2琉球新報>
  • 和歌山県立粉河高校(紀の川市粉河)、2023年3月1日に定時制の閉課程式。 <3/2朝日新聞和歌山版>
  • 「東濃信用金庫新本店」(多治見市本町2丁目)、2023年3月1日落成式。 <3/2朝日新聞岐阜版>
  • JR苗穂駅付近の「東9丁目踏切」(札幌市中央区北5東9丁目)、2023年3月23日廃止。代替路となる苗穂駅連絡通は、3月16日全線開通。 <3/1北海道新聞>
  • 商業施設「HAB@」(熊本市中央区手取本町)、2023年4月25日開業。2020年2月に営業終了した「熊本パルコ」の跡地。 <3/1朝日新聞熊本版>

2023年2月

  • ワイナリーショップ兼レストラン「スタラス小諸」(小諸市飯綱山公園)、2023年3月20日開業。 <2/28信濃毎日新聞>
  • 愛媛県警松山東署(松山市)、新庁舎が完成し2023年2月27日より業務開始。 <2/27朝日新聞愛媛版>
  • 2023年1月末に営業終了した「東急百貨店本店」(渋谷区道玄坂2-24-1)、3月15日〜2024年6月末にかけ建物解体。跡地には高さ約165m、地上36階建ての超高層複合ビルを整備。地下1階〜地上6階に商業施設、7、8、10〜15階にホテル、17〜34階に賃貸住宅が入居。2027年度建て替え完了予定。隣接する複合文化施設「Bunkamura」も一部設備を改修。 <2/27日刊建設工業新聞>
  • 比田勝港(対馬市)〜釜山港(韓国)間の国際定期航路、約3年ぶりに2023年2月25日再開。新規就航した高速船「対馬リンク号」と運航再開した「ニーナ号」の2隻が往復。 <2/26西日本新聞>
  • 老舗ジャズライブレストラン「バー・バー・バー」(横浜市中区)、移転のため現店舗での営業を2023年3月15日終了。近隣の関内新井ビル(同区尾上町1丁目)地下1階に、5月1日移転オープン。 <2/26神奈川新聞>
  • 宮城県文化財保護審議会、榴岡公園内の「旧歩兵第四連隊兵舎」(仙台市宮城野区)を県の有形文化財に指定するよう答申。2023年3月中に正式指定される見込み。 <2/26朝日新聞宮城版>
  • 「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」(宮古島市平良久貝トゥリバー地区)、2023年2月25日竣工、6月18日開業予定。 <2/26琉球新報>
  • 文化庁、京都府庁に隣接した新庁舎(京都市上京区)に2023年3月27日移転開始、5月15日完了予定。 <2/26日本経済新聞>
  • タイガーエア台湾、旭川(旭川市)〜台北線の定期便を2023年5月9日より運航再開。6月末まで週1往復、10月28日まで週2往復。 <2/25北海道新聞>
  • 「道の駅うずしお」(南あわじ市)、2025年春にリニューアルオープン予定。2023年3月5日より、北東約1.7kmにある鳴門岬駐車場に仮店舗「道の駅うずしおinうずまちテラス」を開設。 <2/24朝日新聞兵庫版>
  • JR京葉線の新駅「幕張豊砂駅」(千葉市美浜区浜田2丁目)、2023年3月18日開業。海浜幕張駅〜新習志野駅間。 <2/24日刊建設工業新聞>
  • タイガーエア台湾、函館(函館市)〜台北線の定期便を2023年5月12日より運航再開。6月末まで週2往復、それ以降は週5便とする計画。 <2/24北海道新聞>
  • 「安来節演芸館」(安来市古川町)、2023年3月29日から1年間休館。2024年4月の営業再開を目指す。 <2/24朝日新聞島根版>
  • 新総合体育館(沼津市御幸町)、2023年3月1日開館。市民体育館(同市高島本町)が老朽化したため、市役所東側の旧香陵運動場に建設。 <2/23朝日新聞静岡版>
  • 浜松市、現行の7区を2024年1月1日より「中央区」「浜名区」「天竜区」の3区に再編。 <2/23朝日新聞静岡版>
  • JR東日本、磐越西線の喜多方駅(喜多方市)〜山都駅(同)間9.9kmを2023年4月1日より運転再開。2022年8月の大雨による鉄橋崩落で不通が続いていたが、8か月ぶりの全線再開。喜多方〜野沢間の代行バスは3月末で終了。 <2/23新潟日報>
  • 相鉄線二俣川駅北口の商業施設「相鉄ライフ二俣川」(横浜市旭区)、2023年3月24日閉館。2023年夏頃に「ジョイナステラス二俣川」の新館としてリニューアルオープン予定。 <2/22日本経済新聞>
  • 圏央道の圏央鶴ヶ島IC(鶴ヶ島市)、立体化(出入口変更)及びアクセス道路(鶴ヶ島市道1015号線)が2023年3月25日開通。ICの立体化部分は1.5km。アクセス道路1.8kmはICの東西に4車線(片側2車線)で整備される。 <2/22東京新聞>
  • タイガーエア台湾、花巻(花巻市)〜台北線を2023年5月10日より運航再開。週2往復。約3年2か月ぶりの運航。 <2/22河北新報>
  • 広島銀行、2023年2月20日より大阪支店を「新・大阪信愛ビル」(大阪市中央区北浜)2階へ移転。旧支店があった同所のビルは建て替えのため2019年12月より同区久太郎町に仮店舗を構えていたが、建て替え完了に伴い再移転。 <2/21中国新聞>
  • 「平和堂HATOスタジアム」(彦根市松原町)、2023年4月開業予定。滋賀県立彦根総合スポーツ公園内の陸上競技場。補助競技場の愛称は「平和堂げんきっこフィールド」。 <2/20朝日新聞滋賀版>
  • 天竜川の舟下り「天竜川和船下り」(飯田市)、2023年2月19日プレオープン。信南交通が用いた名称「天竜舟下り」から変更。本格オープンは4月15日。 <2/20信濃毎日新聞>
  • バイオガス発電施設「西宮バイオガス発電プラント」(西宮市鳴尾浜2丁目)、2023年1月19日完成。3400メガワット時の発電を行う計画で、6月にも売電を始める予定。 <2/20神戸新聞>
  • 老舗旅館「井出野屋旅館」(佐久市、望月宿)、2023年5月末営業終了。 <2/20東京新聞>
  • 神戸三宮バスターミナル(神戸市中央区)〜光都バスセンター(兵庫県上郡町光都2丁目)間の高速バス、2023年4月1日より運行実験開始。土日祝日に1日1往復。現行の山崎(宍粟市)までの路線を延伸。 <2/19神戸新聞>
  • たけはら美術館(竹原市)、2023年3月末廃止。入居する「たけはら合同ビル」は改修し、新市庁舎を設ける方針。 <2/19中国新聞>
  • 和食店「豊島鰻寮・一月庵」(小田原市栄町)、2023年2月23日開業。国登録有形文化財「旧豊島邸」を活用。 <2/18神奈川新聞>
  • 「日本真珠会館」(神戸市中央区東町)、2023年3月末閉館。展示室「神戸パールミュージアム」等が入居。閉鎖後の用途は未定。 <2/18神戸新聞>
  • 東北自動車道の菅生PAに接続する「菅生スマートIC」(宮城県村田町)、2023年3月25日開通。村田IC〜仙台南IC間、県道仙台村田線と接続。 <2/18河北新報>
  • 日本海東北自動車道の「胎内スマートIC」(胎内市鴻ノ巣・宮瀬)、2023年3月26日開通。中条IC〜荒川胎内IC間。 <2/18新潟日報>
  • 読谷村道比謝牧原線と大湾大橋(沖縄県読谷村)、2023年2月11日全線開通。 <2/18琉球新報>
  • 千葉市役所新庁舎(千葉市中央区千葉港1-1)、2023年1月31日完成。現庁舎に隣接。地上11階建ての高層棟と、地上7階建ての低層棟の2棟で構成。2月27日より新庁舎で一部執務開始、6月に全面開庁予定。 <2/17日刊建設工業新聞>
  • 道道「きたひろしま総合運動公園線」2.38km、2023年3月1日10時より供用開始。「北海道ボールパークFビレッジ」(北広島市)へのアクセス道路。 <2/17北海道新聞>
  • 特別史跡「多賀城跡」(多賀城市)、「南門」の復元が完了、2023年2月15日報道陣に公開。2024年度の一般公開を目指す。 <2/17朝日新聞宮城版>
  • 商業施設「百聯ZX創趣場」(中国・上海市)、2023年1月営業開始。老舗商業施設を改装。1〜6階までアニメやゲームの専門店が入る。 <2/17日本経済新聞>
  • 「天神ロフト」(福岡市中央区渡辺通)、2023年3月12日閉店。「ミーナ天神」に移転し4月28日リニューアルオープン。 <2/16西日本新聞>
  • 複合商業施設「サッポロファクトリー」内の「ホテルクラビーサッポロ」(札幌市中央区北2東3)、2023年4月10日閉館。2024年初めに「ホテル創成札幌Mギャラリー」として開業予定。 <2/16北海道新聞>
  • 新潟県警上越署、大潟交番(上越市大潟区)を2023年2月15日開所。犀潟、土底浜、潟町の3駐在所を統合し、潟町駐在所の敷地に建て替え。 <2/16新潟日報>
  • マルチテナント型物流施設「ESR横浜幸浦DC(ディストリビューションセンター)2」(横浜市金沢区幸浦1-8-3)、2023年1月31日完成。 <2/15日刊建設工業新聞>
  • 伊藤ハム、神戸市灘区に「伊藤傳三記念館」を2023年2月15日開業。マンションの1階部分。 <2/15神戸新聞>
  • 「岡島百貨店」(甲府市)、2023年2月14日現店舗での営業終了。建物と土地を売却し、再開発ビル「ココリ」に3月3日縮小移転。 <2/15朝日新聞山梨版>
  • 讃岐料理店「まいまい亭」(高松市)、2022年12月18日閉店。44年の歴史に幕を閉じる。 <2/15朝日新聞香川版>
  • トルコ南部を震源にした大地震、2023年2月6日未明発生。2月13日までの死者はトルコで3万1643人、シリアで3500人。2月6日にM7.8、9時間後にM7.5の地震が続いた。長さ250kmの活断層が90秒かけて次々と破壊する連動型地震。 <2/14神奈川新聞>
  • 「ツインシティ大神地区」(平塚市大神地区)、2023年1月28日にまちびらき式典を開催。 <2/14日本経済新聞>
  • 田上町民体育館(新潟県田上町原ケ崎新田)、2023年3月末閉鎖。 <2/14新潟日報>
  • 日本全国の島の総数、6852から1万4125に倍増する見通し。政府が35年ぶりに再調査。 <2/14神奈川新聞>
  • JR西日本の大阪駅(大阪市北区)地下ホーム、2023年3月18日開業。東海道線支線の大阪市福島区福島7丁目〜大阪市北区豊崎6丁目間約2.4kmの線路を2月13日より切り替え、「西梅田一番踏切」は廃止。開業までは全列車が通過するが、開業後はおおさか東線の列車や特急「はるか」も乗り入れ。 <2/14日刊建設工業新聞>
  • UCCホールディングス(神戸市中央区)、東京本部を「住友不動産青山ビル」(港区赤坂8丁目)西館内に移転、2023年2月13日より営業開始。 <2/14神戸新聞>
  • 「GLP ALFALINK 流山5&6」(流山市中野久木字田苗下7-7)、2023年1月完成。 <2/13日刊建設工業新聞>
  • 上信越道の甘楽PAに接続する甘楽スマートIC(群馬県甘楽町)、2023年3月25日開通。吉井ICと富岡ICのほぼ中間に位置する。 <2/12朝日新聞群馬版>
  • 宝塚市役所第2庁舎、建て替え工事が完了し2023年2月13日業務開始。本庁舎南西隣の上下水道局庁舎を建て替え。 <2/11神戸新聞>
  • 2023年1月末に営業終了した「かんぽの宿恵那」(恵那市)、2023年4月18日に「ゆずり葉」としてリニューアルオープン予定。 <2/11朝日新聞岐阜版>
  • 「あきぎんスタジアム(八橋球技場)」(秋田市)の新名称が、「秋田スポーツPLUS・ASPスタジアム」に2023年2月6日内定。契約期間は2023年4月から3年間。 <2/11朝日新聞秋田版>
  • 名古屋駅西口広場のモニュメント「ゆりの噴水」(名古屋市中村区)、2023年3月末撤去。 <2/10中日新聞>
  • 北陸道の大潟スマートIC(上越市大潟区)、2023年3月1日より24時間通行可能に。 <2/10新潟日報>
  • 再開発ビル「柳ケ瀬グラッスル35」(岐阜市)、2023年3月完成。「岐阜高島屋」の南側。地上35階建て。 <2/10朝日新聞岐阜版>
  • 「名演小劇場」(名古屋市東区)、2023年3月23日休館。 <2/9中日新聞>
  • 九州大学伊都キャンパス付近の次世代研究開発拠点「いとLab+(プラス)」(福岡市西区九大新町)、2023年4月開業。 <2/9西日本新聞>
  • 大型商業施設「三井ショッピングパーク ららぽーと門真」(門真市)及び「アウトレットパーク大阪門真」(同)、2023年4月17日開業。京阪本線門真市駅の南約600m。3月12日閉館の「アウトレットパーク大阪鶴見」の移転施設。 <2/9日刊建設工業新聞>
  • 温泉旅館「桜桃の花 湯坊いちらく」(天童市)、「テンドウ スパ&ブルワリー」に改称。一部施設をバーに改修し、2023年1月21日に再スタート。 <2/8河北新報>
  • 大型商業施設「イオンモール豊川」(豊川市白鳥町、スズキ豊川工場跡地)、2023年4月4日開業。 <2/7中日新聞>
  • 「びわ湖タワー」跡地に開店した「イズミヤスーパーセンター堅田」(大津市今堅田3丁目)、2023年1月9日閉店。 <2/5朝日新聞滋賀版>
  • 大型商業施設「津田沼パルコB館」(船橋市)、2023年2月28日営業終了。新商業施設「Viit(ビート)」として3月16日より順次営業再開、9月までに全面開業予定。 <2/4朝日新聞千葉版>
  • マルチテナント型物流施設「MCUD野田II」(野田市七光台368番1、3、4、5、370番1)、2023年1月完成。 <2/3日刊建設工業新聞>
  • ホテル「ダブルツリーbyヒルトン富山」(富山市新富町1-1-10)、2023年1月富山駅前に開業。 <2/3朝日新聞富山版>
  • エルサルバドル・テコルカに巨大刑務所が2023年2月1日完成。4万人を収容可能。 <2/3北海道新聞>
  • 中部縦貫自動車道大野油坂道路、大野IC(大野市)〜勝原IC(同)間10km、2023年3月19日開通。無料の自動車専用道で片側1車線。 <2/3朝日新聞福井版>
  • 日本製紙、「勇払バイオマス発電所」(苫小牧市)を2023年2月2日より営業運転開始。旧北海道工場勇払事業所の跡地。出力は7万4950kW。 <2/3北海道新聞>
  • 「富士通ゼネラル体育館」(川崎市高津区)、2023年3月31日閉館。 <2/2神奈川新聞>
  • 双葉町診療所(福島県双葉町)、2023年2月2日診療を開始。東京電力福島第1原発事故に伴う全町避難が、2022年8月に解かれていた。 <2/2河北新報>
  • 盛岡南公園の「いわて盛岡ボールパーク」(盛岡市)、2023年4月1日開業。 <2/2朝日新聞岩手版>
  • 小売市場「クック瑞穂」(名古屋市瑞穂区瑞穂通1丁目)、2023年2月14日閉店。 <2/2中日新聞>
  • 「おおまち情報プラザ」(佐賀県大町町)、アンテナショップ「大町ふるさと館」として2023年2月4日リニューアルオープン。 <2/2朝日新聞佐賀版>
  • 日本ガイシとリコー、新会社「NR-Power Lab(パワーラボ)」(名古屋市)を2023年2月1日設立。 <2/2中日新聞>
  • 神戸製鋼所、石炭火力発電所(神戸市灘区)で増設中の4号機の営業運転を2023年2月1日開始。 <2/2神戸新聞>
  • ローソン、書店を併設した「LAWSONマチの本屋さん」(青森県田子町)を2023年2月1日開店。 <2/2河北新報>
  • 「トヨタ自動車東京本社ビル」(文京区後楽1-4-18)、建物名を「トヨタ東京ビル」に2023年2月1日変更。 <2/2日刊建設工業新聞>
  • 小本川の赤鹿橋(岩手県岩泉町)、架替え工事が完了し2023年2月1日に渡り初め式。 <2/2河北新報>
  • 百貨店「藤丸」(帯広市)、2023年1月31日閉店。 <2/1北海道新聞>
  • 兵庫県警兵庫署湊川交番、兵庫区役所南側から北側(兵庫区荒田町1丁目)へ移転、2023年1月下旬に開所式。兵庫区内で最も古い交番。 <2/1神戸新聞>
  • 東武鉄道、高架化工事に伴い春日部駅(春日部市)東口の仮駅舎を2023年2月4日に使用開始。改札口は現在地より約30m北側に移る。 <2/1朝日新聞埼玉版>

2023年1月

  • アイリスオーヤマ、トヨタ紡織から2023年1月26日に取得した工場を、「富士裾野工場」(裾野市)として1月30日より再整備。 <1/31河北新報>
  • 「今治里山スタジアム」(今治市高橋ふれあいの丘)、2023年1月29日開業。 <1/31日刊建設工業新聞>
  • 「周南市役所和田支所」及び「市民センター」(いずれも周南市)、2023年1月30日より旧和田中学校へ移転。 <1/31朝日新聞山口版>
  • 旧北上町役場(石巻市北上町)跡地に、カフェ2店「北上川テラス 七間倉」及び「青島テラス cafe44」が2022年12月オープン。 <1/30河北新報>
  • 「立川高島屋ショッピングセンター」(立川市)、2023年1月31日百貨店区画の営業終了。 <1/30朝日新聞東京本社版>
  • 「佐伯税務署」(佐伯市中村西町3-15)、2022年11月30日完成。 <1/30日刊建設工業新聞>
  • 「延岡労働総合庁舎」(延岡市大貫町1-2885-1外)、2022年11月15日完成。 <1/30日刊建設工業新聞>
  • 山陰近畿自動車道、浦富IC〜東浜IC(鳥取県岩美町)間3.8km、2023年3月12日開通。これにより岩美道路5.7kmが全線開通し、福部IC(鳥取市)〜居組IC(兵庫県新温泉町)が結ばれる。 <1/30朝日新聞島根版>
  • 「佐世保法務総合庁舎」(佐世保市祇園町21-1)、2022年5月31日完成。 <1/30日刊建設工業新聞>
  • 京都市文化財保護審議会、京都市動物園(京都市左京区)の観覧車、念佛寺(京都市右京区)の「鉄造阿弥陀如来坐像」、江戸初期のびょうぶ絵「紙本金地著色二条城行幸図」など9件を市の文化財に指定・登録するよう、2023年1月27日に答申。 <1/29朝日新聞京都版>
  • 「ひだ舟山スノーリゾートアルコピア」(高山市久々野町)、今シーズン限りで廃止。隣接する「モンデウス飛騨位山スノーパーク」(高山市一之宮町)は、2023年冬より「高山市民スキー場」の名称で市が直接運営予定。 <1/28朝日新聞岐阜版>
  • 熊本空港新ターミナルビル(熊本県益城町)、2023年3月23日開業。国際線と国内線が入る。旧ビルが熊本地震で被災したため、2021年跡地で着工していた。 <1/28朝日新聞熊本版>
  • 熊本市と熊本大学、熊本城跡(熊本市中央区)の敷地から2022年4月に出土した鉄刀に、「甲子年」を含む6文字の象眼の銘文が見つかったと発表。 <1/28神戸新聞>
  • 「京都平安ホテル」及び「ホテルルビノ京都堀川」(いずれも京都府上京区)、2023年3月末で営業終了。 <1/28朝日新聞京都版>
  • ユネスコ世界遺産委員会、「ウクライナ南部オデーサの歴史地区」の世界遺産登録を2023年1月25日に決定。 <1/27読売新聞>
  • 広島西署己斐交番(広島市西区)、2023年1月26日JR西広島駅内(駅舎1階部分)に移転。 <1/27中国新聞>
  • 「たかのばし書店」(広島市中区)、2023年1月末閉店。 <1/27中国新聞>
  • 「プロシードアリーナHIKONE(彦根市スポーツ・文化交流センター)」(彦根市小泉町640)、2022年12月10日開業。スポーツ棟とまちなか交流棟で構成。 <1/27日刊建設工業新聞>
  • 「ロングアイランド鉄道(LIRR)」(米国・ニューヨーク)、2023年1月25日新路線開業、「グランドセントラル・マディソン駅」に乗り入れ。地下にプラットホームを設けた。 <1/27信濃毎日新聞>
  • 商業施設「SHIMINT HIROSHIMA(シミントひろしま)」(広島市中区、旧広島市民球場跡地)、2023年3月31日開業。平屋建てと地上2階建ての計8棟。 <1/26朝日新聞広島版>
  • ニトリホールディングスの「神戸DC(ディストリビューションセンター)」(神戸市中央区港島4-7-1)、2022年11月竣工。 <1/26日刊建設工業新聞>
  • 奈良市教育委員会と県立橿原考古学研究所は2023年1月25日、「富雄丸山古墳」(奈良市)の未盗掘の埋葬施設から類例のない盾形の銅鏡及び蛇行剣と呼ばれる鉄剣が出土したと発表。 <1/26毎日新聞>
  • 「東急百貨店本店」(渋谷区)、2023年1月31日閉館。7階の「MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店」も閉店。跡地には地上36階建ての複合ビルが2027年度建設予定。 <1/26朝日新聞東京本社版>
  • 複合施設「カルイザワ・コモングラウンズ」(長野県軽井沢町長倉)、2023年3月1日開業。建物9棟、書店やインターナショナルスクール、カフェなどが入居。 <1/25信濃毎日新聞>
  • 高層ビル「サンシャイン60」(豊島区東池袋)、最上階の展望台を「てんぼうパーク」としてリニューアル、2023年4月18日開業。 <1/25読売新聞>
  • 関西電力、大河内発電所のPR施設「エル・ビレッジおおかわち」(兵庫県神河町)、2023年2月26日閉館。最近では「神戸らんぷミュージアム」(神戸市中央区)、「エルクールさかいこう」(堺市)も閉館。 <1/24神戸新聞>
  • 名鉄バス、高速バス「名古屋〜白川郷・金沢線」を新設。2023年2月20日より運行開始。 <1/24中日新聞>
  • 「北海道百年記念塔」(札幌市厚別区)、2023年1月23日解体に着手。2024年5月末までに撤去完了予定。 <1/24北海道新聞>
  • デルタ航空、中部国際空港(常滑市)〜デトロイト(アメリカ)線を2023年3月より無期限で運休。 <1/23中日新聞>
  • 「信更中学校」(長野市)、2023年3月末閉校。 <1/21信濃毎日新聞>
  • 東京工業大学及び東京医科歯科大学、2024年度統合。新大学名は「東京科学大学」、略称は「科学大」とすると2023年1月19日公表。 <1/20日本経済新聞>
  • 岩手県営野球場(盛岡市)、2023年3月末閉鎖。 <1/20朝日新聞東京本社版>
  • 新潟中央環状道路のうち「くろさき茶豆大橋」(新潟市西区)を含む約9kmの区間(新潟市南区上塩俵〜新潟市西区明田)、2023年3月25日開通。 <1/20新潟日報>
  • 複合施設「福岡大名ガーデンシティ」(福岡市中央区大名2丁目、大名小学校跡地)の広場、2023年1月20日オープン。 <1/20西日本新聞>
  • 町営温泉施設「ヘルシースパサンロードしもべの湯」(山梨県身延町)、2023年4月開業。「下部温泉会館」は2023年1月末に閉館。 <1/19朝日新聞山梨版>
  • いわき芸術文化交流館「アリオス」(いわき市)、2023年4月1日より大小ホールの愛称を「アルパイン大ホール」「いわしん音楽小ホール」にすると発表。「アルプスアルパイン」及び「いわき信用組合」とネーミングライツでの使用を契約。 <1/19朝日新聞福島版>
  • JR東日本、JRいわき駅前に「ホテルB4Tいわき」を2023年1月15日開業。10階建てのうち4〜10階に入居。初のスタッフ無人ホテル。 <1/18朝日新聞福島版>
  • 「東京ソラマチ」の新たな球技施設「パデル東京ミズマチ」(墨田区向島1-32-4)、2023年4月21日開業。 <1/18日刊建設工業新聞>
  • マルチテナント型物流施設「ロジスクエア枚方」(枚方市春日北町1-1415-2)、2023年1月18日完成。 <1/18日刊建設工業新聞>
  • 島津製作所(京都市)、2023年1月16日に川崎市川崎区に新拠点「Shimadzu Tokyo Innovation Plaza」を開設。 <1/17神奈川新聞>
  • 広東省広州市や深セン市と香港を結ぶ高速鉄道が2023年1月15日、約3年ぶりに運行を再開。2020年1月から運行を停止していた。 <1/16日本経済新聞>
  • 共同商業施設「気仙沼さかなの駅」(気仙沼市)、2023年1月15日営業終了。 <1/16河北新報>
  • JRいわき駅(いわき市)直結の商業施設「エスパルいわき」、2023年1月15日開業。「ホテルB4Tいわき」の1〜3階に入居。 <1/16河北新報>
  • 「三井アウトレットパーク マリンピア神戸」(神戸市垂水区)、建て替えのため2023年1月16日から一時閉館。隣接する神戸市立水産体験学習館「マリンピア神戸 さかなの学校」は営業を継続。 <1/16朝日新聞兵庫版>
  • 国土交通省、高速道路の料金徴収を現在定めている最長2065年から50年間延長する方向で最終調整。事実上半永久的に有料に。 <1/15日本経済新聞>
  • JR横須賀駅近くの「ヴェルニー公園」(横須賀市汐入町)内に、2023年1月15日イタリア料理店「アマルフィイ マリナブルー」開業。 <1/14神奈川新聞>
  • 山口市児童文化センター(山口市湯田温泉5丁目)、2023年1月31日閉館予定。跡地には山口市が複合温泉施設建設を計画。 <1/14朝日新聞山口版>
  • 複合商業施設「スリー」(青森市新町地区)、2023年4月25日開業。旧「中三青森店」跡地。 <1/13河北新報>
  • 複合商業施設「星天クレイ」(横浜市保土ヶ谷区、相鉄本線星川駅〜天王町駅高架下)、2023年2月2日から順次開業。星川駅「東口」も2月2日供用開始。 <1/12日本経済新聞>
  • オフィスビル「パークスサウススクエア」(大阪市中央区難波中2丁目)、2023年1月10日竣工。 <1/12日刊建設工業新聞>
  • 「スマイルホテル長野」(長野市南千歳)、2023年3月1日開業。旧「コンフォートホテル長野」の建物を活用。旧「スマイルホテル長野」(長野市鶴賀上千歳町)は2020年2月閉業、「アパホテル長野」に変更。 <1/11信濃毎日新聞>
  • 「ホテル千畳敷」(駒ケ根市、駒ヶ岳ロープウェイ山頂駅)、改修完了、2023年1月からレストラン使用開始。 <1/6中日新聞>
  • 「エスコンフィールド北海道」(北広島市Fビレッジ)、2023年1月5日竣工式。3月1日使用開始予定。日本ハム・ファイターズの本拠。 <1/5読売新聞>

2022年12月

  • 「F・マリノススポーツパーク〜トリコロールベースクリハマ」(横須賀市久里浜)、2023年1月一部オープン、5月ごろ本格オープン予定。サッカーJ1の横浜F・マリノスの練習場。 <12/31神奈川新聞>
  • バングラデシュ初の都市高速鉄道「ダッカメトロ」、2022年12月28日に高架路線「6号線」の約半分の区間9駅分約12kmが開業。12月29日一般利用開始。 <12/29読売新聞>
  • 長崎市役所新庁舎(長崎市魚の町)、2023年1月4日業務開始。長崎市公会堂跡地。現庁舎(長崎市桜町)は12月28日閉庁式。 <12/29朝日新聞長崎版>
  • 亀山市立図書館(亀山市若山町)、JR亀山駅前(亀山市御幸町)に移転新築、2023年1月26日オープン。 <12/29朝日新聞三重版>
  • 親子向け大型施設「こべっこランド」(神戸市中央区東川崎町1丁目)、2023年1月22日閉館。2月11日に神戸市営地下鉄和田岬駅近く(神戸市兵庫区上庄通1丁目)でリニューアルオープン。「こども家庭センター」も同時に移転、2月6日業務開始。 <12/28神戸新聞>
  • 「獨協医科大学日光医療センター」(日光市森友145-1)完成、2023年1月4日外来診療開始。 <12/26日刊建設工業新聞>
  • 「アパホテル&リゾート大阪梅田駅タワー」(大阪市北区曽根崎2-8-32)、2023年2月1日オープン。34階建て。 <12/26日本経済新聞>
  • 割烹旅館「湖畔」(新潟市中央区、鳥屋野潟そば)、2023年1月15日閉館。 <12/24新潟日報>
  • 2022年8月の大雨被害で被災したJR東日本、五能線の鯵ヶ沢駅〜深浦駅間、12月23日運行再開。これで全線再開。 <12/24河北新報>
  • 仙台市道「町東古屋敷線」の「根白石橋」(仙台市泉区、七北田川)、2022年12月25日開通。2015年9月の水害で被災した「馬橋」の代替。 <12/24河北新報>
  • 地方独立行政法人「大阪健康安全基盤研究所」(大阪市東成区)、2022年12月19日完成式。2023年1月全面的に業務開始。大阪府立公衆衛生研究所を改修した北館と新設の南館で構成。大阪府立公衆衛生研究所と大阪市立環境科学研究所を統合。 <12/24朝日新聞大阪版>
  • 「秋田洋上風力発電」(能代市、能代港)、大規模施設としては日本初の商業運転を2022年12月22日開始。 <12/23信濃毎日新聞>
  • 「古賀書店」(千代田区神田神保町)、2022年12月末閉店。 <12/23中日新聞>
  • 「フェアフィールド・バイ・マリオット・広島世羅」(広島県世羅町)、2022年12月21日開業。 <12/22中国新聞>
  • ホテル「羽田エアポートガーデン」(大田区羽田空港2丁目)、2022年12月21日オープン。天然温泉「泉天空の湯 羽田空港」を併設。商業ゾーンは2023年1月31日オープン予定。羽田空港第3ターミナル(国際線)直結。 <12/21朝日新聞東京本社版>
  • 「中村区役所」新庁舎(名古屋市中村区松原町)、2023年1月4日業務開始。旧本陣小学校跡地。同日、名古屋市営地下鉄「中村区役所」駅は「太閤通」駅に改称。 <12/21中日新聞>
  • 「ホテルシュランザMAKUHARI BAY」(千葉市美浜区ひび野2-7-4)、2022年12月20日オープン。 <12/20日刊建設工業新聞>
  • 冷蔵冷凍施設「LOGI FLAG COLD 市川I」(市川市加藤新田202-15)、2022年10月1日「市川コールドセンター」として稼働。 <12/19日刊建設工業新聞>
  • JR東日本、東北本線「岩手飯岡駅」(盛岡市永井)、2022年12月18日新駅舎完成。東西自由通路も新設。 <12/19河北新報>
  • 文化審議会、2022年12月16日に史跡名勝天然記念物の新指定7件・追加指定等27件、登録記念物の新登録2件及び重要文化的景観の新規選定1件・追加選定等2件について、文部科学大臣に答申。 <12/17毎日新聞>
  • 宿泊特化型ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫淡路島福良」(南あわじ市福良甲)、2022年12月16日開業。 <12/17神戸新聞>
  • JR西日本、大阪駅の地下新ホーム(大阪市北区)を、2023年3月18日に開業すると2022年12月16日発表。 <12/17神戸新聞>
  • 2022年9月下旬の台風15号で被災した大井川鉄道、金谷駅〜家山駅間約17km、12月16日運転再開。残る家山駅〜千頭駅間の復旧は数年かかる見通し。 <12/17日本経済新聞>
  • 新東名高速道路、新秦野IC〜新御殿場IC間25km、2023年度開通予定を4年遅れて2027年度に見直すと2022年12月16日発表。 <12/17神奈川新聞>
  • 岐阜県庁新庁舎(岐阜市薮田南地内)、2023年1月4日開庁。行政棟(高さ106m)と議会棟(高さ32m)で構成。現庁舎は5年程度かけて解体。 <12/16朝日新聞岐阜版>
  • JR九州、二日市駅西側乗降口と改札口(筑紫野市二日市西)、2022年12月18日利用開始。 <12/16西日本新聞>
  • 交流施設「ドラゴンパーク」(田辺市龍神村)、2022年12月10日こけら落とし。「ドラゴンミュージアム」隣接地。 <12/15朝日新聞和歌山版>
  • ビジネスタワー「ゆがふBizタワー浦添港川」(浦添市港川513-55)、2022年12月13日落成式。1〜8階がオフィスフロア、10〜17階がホテル「AlaCOOJUオキナワ」(12月18日グランドオープン)。 <12/14琉球新報>
  • 仙台南部道路、今泉IC(仙台市若林区)〜長町IC(仙台市太白区)間2.9km、2022年12月15日4車線化。 <12/13河北新報>
  • バイオマス発電所(周南市、出光興産徳山事業所内)、2022年12月12日竣工式、2023年1月営業運転開始。 <12/13朝日新聞山口版>
  • 国道398号雄勝復興道路(石巻市雄勝町雄勝、全長1.5km)、2022年12月28日開通。主要地方道石巻鮎川線「給分浜復興道路」(石巻市大原浜〜給分浜間2.1km)、12月22日開通。これで宮城県が整備した復興道路の46路線がすべて完成。 <12/11河北新報>
  • 「平取ダム」(北海道平取町字芽生)完成、2022年11月26日竣工式。ダムの高さ55.0m、総貯水容量4580万立方メートル、常時満水位167.4m。 <12/9日刊建設工業新聞>
  • 岡崎市「八帖町」の名称、2022年12月26日から「八丁味噌」と「まるや八丁味噌」の二社敷地を「八丁町」に変更。 <12/8中日新聞>
  • 2023年4月運用開始の「川上ダム」(伊賀市阿保)のダム湖名称を「あおやま川上湖」と決定。 <12/8朝日新聞三重版>
  • 「相鉄グランドフレッサ 熊本」(熊本市中央区下通2-2-2)完成、2022年12月6日オープン。 <12/6日刊建設工業新聞>
  • 映画館「渋谷TOEI」(渋谷区、宮益坂下)、2022年12月4日営業終了。 <12/5朝日新聞東京版>
  • 商業施設「Mitsukoshi BGC」(フィリピン・マニラ首都圏タギグ市)、2022年11月18日プレオープン。分譲タワー型コンドミニアム(54階建て)を併設。 <12/5信濃毎日新聞>
  • 物流施設「イシグロ東京ステーション」(習志野市芝園2-4-3)、2022年12月5日運用開始。 <12/5日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「本の森ちゅうおう」(中央区新富1-13-14)、2022年12月4日開業。8月末に閉館した「京橋図書館」や郷土資料館の機能を集約。「労働スクエア」跡地。 <12/5日刊建設工業新聞>
  • 「東急ハーヴェストクラブVIALA鬼怒川渓翠」(日光市鬼怒川温泉大原14-10)、2022年12月9日開業。 <12/4日本経済新聞>
  • 「ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 -メイキング・オブ・ハリー・ポッター」(練馬区、練馬城址公園の一部)、2023年夏オープン予定。「としまえん」跡地。 <12/4毎日新聞>
  • 商業施設「キッピーモール」(三田市駅前町)2階に「無印良品」が2022年12月2日オープン。「三田阪急」跡地。 <12/3神戸新聞>
  • 初雁公園本丸御殿(旧川越城)周辺広場(川越市)、2022年11月30日開園式。 <12/1朝日新聞埼玉版>

2022年11月

  • 交流拠点施設「ライトキューブ宇都宮」(宇都宮市宮みらい1)完成、2022年11月30日オープン。大ホール・中ホール・会議室群などで構成。 <11/30日刊建設工業新聞>
  • 「長谷工那覇ビル」(那覇市松山1-2-12)、2022年11月30日竣工。 <11/30琉球新報>
  • 新火葬場「きみさらず聖苑」(木更津市大久保840-3)、2022年12月1日供用開始。 <11/29日刊建設工業新聞>
  • 国道49号「水原バイパス」の阿賀野市百津〜下黒瀬間5.4km、2022年12月4日開通。 <11/27新潟日報>
  • 野外美術館「海岸線の美術館」(石巻市雄勝町)、2022年11月26日オープン。雄勝港にある防潮堤の幅54.6m高さ7.5mの区画。 <11/27河北新報>
  • 国道17号本庄道路「神流川橋」(埼玉県上里町勅使河原〜高崎市新町間1.4km)、2022年12月3日開通。暫定2車線。旧橋の架け替え。 <11/26朝日新聞埼玉版>
  • 地下鉄新線、東京駅〜有明・東京ビッグサイト駅間約6km、2040年代前半開業予定。途中に「新銀座」「新築地」「勝どき」「晴海」「豊洲市場」の5駅(いずれも仮称)を設ける。 <11/24読売新聞>
  • 「環状2号線」の「築地虎ノ門トンネル」(中央区築地5丁目〜港区新橋4丁目間約1.4km)、2022年12月18日開通。 <11/24日刊建設工業新聞>
  • 「万平ホテル」(長野県軽井沢町)、2023年1月営業休止、2024年夏リニューアルオープン予定。 <11/23信濃毎日新聞>
  • 国の有形文化財に墨田区立言問小学校(墨田区向島)、文化審議会が2022年11月18日登録を答申。 <11/22読売新聞>
  • 宿泊施設「グランドホテル六甲スカイヴィラ」(神戸市灘区六甲山町西谷山1878-86)、2022年11月23日営業終了。 <11/18神戸新聞>
  • 「日立金属」(本社:江東区豊洲5-6-36 豊洲プライムスクエア)、2023年1月にベインキャピタルへ売却され日立グループを離脱、社名を「株式会社プロテリアル」に変更予定。 <11/18中国新聞>
  • 高級旅館「界 出雲」(出雲市大社町日御碕)、2022年11月16日開業。 <11/16中国新聞>
  • 「ニトリ池袋サンシャイン60通り店」(豊島区)、2022年11月18日本格開業。旧「東急ハンズ」跡地。 <11/15北海道新聞>
  • 有明海沿岸道路、大野島IC(大川市)〜諸富IC(佐賀市)間1.7km、2022年11月12日開通。無料の自動車専用道路。 <11/13西日本新聞>
  • 「西友御器所店」(名古屋市昭和区塩付通3丁目)、2022年11月末閉店。 <11/12中日新聞>
  • JR西日本、山陽本線の西広島駅(広島市西区)、2022年11月20日橋上駅舎完成。 <11/10中国新聞>
  • 大型複合施設「恵比寿ガーデンプレイス」(渋谷区恵比寿4丁目、目黒区三田1丁目)に「センタープラザ」が2022年11月8日オープン。 <11/9日刊建設工業新聞>
  • 八幡市役所新庁舎(八幡市八幡園内75)、2023年1月10日開庁。 <11/7日刊建設工業新聞>
  • 陸前高田市立博物館(陸前高田市)、2022年11月5日オープン。 <11/6河北新報>
  • 「三井ショッピングパーク ららぽーと堺」(堺市美原区)、2022年11月8日オープン。美原区役所前。 <11/6朝日新聞大阪版>
  • JR九州高速船の博多港〜釜山港間航路、2022年11月4日再開。2020年3月から運休していた。 <11/5毎日新聞>
  • ニトリホールディングス、2022年11月4日北京市内に2店舗を同時オープン。 <11/5読売新聞>
  • 伊丹市役所新庁舎(伊丹市千僧1-1)、現庁舎隣接敷地内建て替え完成、2022年11月28日開庁。 <11/3神戸新聞>
  • 「モルテン」新本社(広島市西区観音新町、県営広島西飛行場跡地)、2022年11月1日移転新築完成。旧本社ビル(広島市西区横川新町)は12月売却予定。 <11/2中国新聞>
  • 宿泊特化型ホテル「フェアフィールド・バイ・マリオット・兵庫神鍋高原」(豊岡市日高町)、2022年11月1日開業。 <11/2神戸新聞>
  • 中国電力の三隅石炭火力発電所2号機(浜田市)、2022年11月1日営業運転開始。出力100万kW。 <11/2中国新聞>
  • 地域密着型商業施設「ソコラ塚口クロス」(尼崎市南塚口町2丁目)、2022年11月2日開業。 <11/2神戸新聞>
  • 「ジブリパーク」(長久手市、愛・地球博記念公園内)、2022年11月1日開園。全5エリアのうち「ジブリの大倉庫」「どんどこ森」「青春の丘」の3エリアが第一期分としてオープン。 <11/1中日新聞>
  • 「NOTA HOTEL AOSHIMA」(宮崎市青島2丁目)、2023年1月1日営業開始。旧「橘ホテル」跡地。 <11/1朝日新聞宮崎版>
  • 「ホテルモントレ札幌」(札幌市中央区)、2022年10月31日閉館。 <11/1北海道新聞>
  • 宿泊特化型ホテル「ヴィアインプライム赤坂<茜音の湯>」(港区赤坂2-6-17)、2022年11月1日オープン。 <11/1日刊建設工業新聞>

2022年10月

  • 2019年10月31日出火し全焼した「首里城」(那覇市)、2022年11月3日正殿再建起工式、2026年中の完成予定。 <10/31日本経済新聞>
  • ヤマダホールディングス「テックライフセレクト仙台あすと長町店」(仙台市太白区あすと長町3-1-29)、2022年11月3日オープン。 <10/30河北新報>
  • 国際フェリー「イースタン・ドリーム」(舞鶴港〜韓国〜ロシア・ウラジオストク間)、2022年3月以降休航中。再開のめど立たず。 <10/29朝日新聞京都版>
  • 東日本大震災で被災した「陸前高田市立博物館」(陸前高田市)、2022年11月5日再整備、開館。 <10/29河北新報>
  • 大型商業施設「ゆめモール西条」(東広島市西条町)、2022年10月28日開業。 <10/28中国新聞>
  • 複合施設「ビナガーデンズパーチ」(海老名市めぐみ町3-1)、2022年10月28日グランドオープン。 <10/28日刊建設工業新聞>
  • JR九州高速船、博多港〜韓国・釜山港航路を2022年11月4日運航再開。 <10/27西日本新聞>
  • 第三セクター「羽田エアポートライン」、2022年10月14日設立。2030年代開業予定の「新空港線」(蒲蒲線)の整備主体。 <10/24日刊建設工業新聞>
  • 福井県道「新九頭竜橋」(福井市)、2022年10月22日開通。長さ415m。片側2車線。北陸新幹線の高架と一体化。 <10/22中日新聞>
  • 複合施設「ゼロイチゼロ ビルディング」(福岡市博多区)、2022年12月1日開業。 <10/22西日本新聞>
  • 超高層オフィスビル「50ハドソンヤード」(ニューヨーク市マンハッタン区)、2022年10月19日完成。58階建て。 <10/21北海道新聞>
  • 国道13号泉田道路(東北中央自動車道)新庄鮭川IC〜新庄真室川IC間8.2km(新庄市)、2022年11月20日開通。片側1車線、無料の自動車専用道路。 <10/21朝日新聞山形版>
  • 「ヒルトン広島」(広島市中区富士見町11-12)、2022年10月22日グランドオープン。 <10/21日刊建設工業新聞>
  • 「延岡城・内藤記念博物館」(延岡市天神小路)、2022年9月23日開館。延岡城西の丸跡。 <10/20朝日新聞宮崎版>
  • ホテル「アパホテル&リゾート<六本木駅東>」(港区六本木3-18-6)、2022年10月19日開業。18階建て。 <10/20日刊建設工業新聞>
  • アウトドア用品大手のモンベル新店舗「モンベル アウトレッジ奈良店」(奈良市八条町)、2022年10月20日オープン。 <10/20朝日新聞奈良版>
  • 高級分譲シニアマンション「マスターズマンション苦楽園 中楽坊」(西宮市奥畑130-1)、2022年6月6日完成。 <10/19日刊建設工業新聞>
  • 楢葉郵便局新店舗(福島県楢葉町)、2022年10月17日業務開始。2011年3月11日の東京電力福島第一原発事故で休止となり、2015年10月から仮設店舗で営業していたが、町の復興拠点「笑ふるタウンならは」内に設置。 <10/18河北新報>
  • 複合施設「東栄ひだまりプラザ」(愛知県東栄町)2022年10月15日竣工式、11月1日業務開始。 <10/16朝日新聞愛知版>
  • 主要地方道(都道50号)「環状2号線」、築地〜新橋間約1.4km、2022年12月18日開通予定。片側2車線のトンネル道路。 <10/15読売新聞>
  • 文化審議会、2022年10月12日に「名古屋テレビ塔」(名古屋市中区)など8件を国の重要文化財に、「勝興寺」(高岡市)本堂を国宝に指定するよう答申。 <10/13中日新聞>
  • 複合施設「イケウチゲート」(札幌市中央区南1西2)建て替え完成、2022年10月15日から順次開業。 <10/13北海道新聞>
  • 酒蔵「菊の司酒造」(盛岡市紺屋町)、2022年9月末営業終了。11月上旬から新工場(岩手県雫石町)で営業開始。 <10/13朝日新聞岩手版>
  • 中国・ミャンマー間の鉄道網整備、2022年7月に雲南省大理市〜保山駅間開通。マンダレー(ミャンマー)を経てインド洋まで延伸構想。 <10/12日本経済新聞>
  • 大型複合施設「羽田エアポートガーデン」(大田区羽田空港2丁目)、2023年1月全面開業予定。2021年12月に先行開業したエアポートホテルが中核施設。 <10/7日刊建設工業新聞>
  • 大和物流「東大阪物流センター」(東大阪市宝町17-2)、2022年9月竣工。 <10/5日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「なでしこ芸術文化センター」(神戸市西区美賀多台1丁目)、2022年10月1日オープン。「西神中央ホール」「西図書館」などで構成。 <10/5神戸新聞>
  • 「富士スピードウェイホテル」(静岡県小山町)、2022年10月7日開業。 <10/4中日新聞>
  • 「盛岡バスセンター」(盛岡市中ノ橋通)建て替え完成、2022年10月4日開業。 <10/4河北新報>
  • 複合ビル「トウレイ成長支援センター」(北区上中里2-19-1)、2022年10月4日運用開始。 <10/4日刊建設工業新聞>
  • 東北学院大学「五橋キャンパス」(仙台市若林区清水小路3-1)、2022年10月1日「献堂式」、2023年4月運用開始。 <10/3日刊建設工業新聞>
  • グランピング施設「せら香遊ランド」(広島県世羅町京丸)、2022年10月オープン。「グランエントランス広島三原」(三原市大和町)、8月開業。 <10/3中国新聞>
  • ビジネスホテル「ホテルプライムイン福井あわら」(あわら市春宮1丁目)、2022年10月10日オープン。 <10/2朝日新聞福井版>
  • ロングビーチ「KINサンライズビーチ海浜公園」(沖縄県金武町金武ギンバル地区)、2022年9月23日開園。米軍訓練場跡地。 <10/2琉球新報>
  • 2019年10月の台風19号で被災した宮城県道丸森霊山線、丸森町不動地区〜町道古田峠間約4.8km、2022年9月30日通行再開。 <10/1河北新報>

2022年9月

  • 複合商業施設「パセオ」(札幌市中央区、JR札幌駅直結)、2022年9月30日閉館。「札幌エスタ」は2023年夏営業終了予定。 <9/30北海道新聞>
  • 「日生不動産新潟駅前ビル」(新潟市中央区東大通1-4-5、新潟駅前)、2022年10月竣工。 <9/30新潟日報>
  • メルパルク、仙台(仙台市宮城野区榴岡5-6-51)・東京(港区芝公園2-5-20)・長野(長野市鶴賀高畑752-8)・京都(京都市下京区東塩小路町676-13)・岡山(岡山市北区桑田町1-13)・松山(松山市道後姫塚123-2)、2022年9月末閉館。 <9/30中国新聞>
  • 8月の豪雨で被災したJR東日本、磐越西線の喜多方駅〜山都駅間(喜多方市)、2023年春復旧予定。米坂線の坂町駅〜今泉駅間は復旧の見通しは立っていない。 <9/30新潟日報>
  • 東北中央自動車道、東根北IC(東根市)〜村山本飯田IC(村山市)間8.9km、2022年10月29日開通。片側1車線。これで福島JCT〜新庄IC間全通。 <9/30河北新報>
  • 2011年の「新潟・福島豪雨」で被災したJR東日本、只見線の会津川口駅(福島県金山町)〜只見駅(福島県只見町)間27.6km、11年2か月ぶりに2022年10月1日再開。 <9/29読売新聞>
  • 小田急百貨店新宿店本館(新宿区、新宿駅西口)、再開発のため2022年10月2日までの営業。10月4日から「ハルク」で営業継続。2029年度完成予定の複合ビルは48階建て・高さ約260m。 <9/29読売新聞>
  • 8月の豪雨で被災したJR東日本、奥羽本線の鷹ノ巣駅(北秋田市)〜大館駅(大館市)間、2022年10月8日運転再開。五能線の岩館駅〜深浦駅間(青森県深浦町)は年内再開予定。残る五能線の深浦駅〜鯵ヶ沢駅(青森県鯵ヶ沢町)間と花輪線の鹿角花輪駅(鹿角市)〜大館駅間は復旧の見通しが立っていない。 <9/29河北新報>
  • 「元町高架通商店街」(神戸市中央区)3街区と7街区、2022年10月1日再整備開業に伴い、それぞれ3番街と7番街に改称。 <9/27神戸新聞>
  • 「東急ハンズ」(本社:新宿区新宿6-27-30)、2022年10月1日に「ハンズ」に社名変更。 <9/27毎日新聞>
  • 福島県浪江町立の小中学校9校、2022年9月25日閉校式。 <9/26朝日新聞福島版>
  • 高級ホテル「熱海パールスターホテル」(熱海市東海岸町)、2022年9月26日開業。2001年に閉館した老舗「つるやホテル」跡地。 <9/24朝日新聞愛知版>
  • 複合施設「VIERRA蒔田」(横浜市南区花之木町3-48-1)、2022年10月20日開業。旧南区総合庁舎跡地。 <9/22日刊建設工業新聞>
  • JR九州、長崎本線「肥前山口」駅(佐賀県江北町山口)、2022年9月23日「江北」駅に改称。 <9/22朝日新聞佐賀版>
  • JR九州、西九州新幹線(武雄温泉駅〜長崎駅間69.6km)、2022年9月23日開業、途中に「嬉野温泉」駅・「新大村」駅・「諫早」駅がある。同日、長崎本線の江北駅〜諫早駅間は佐賀県と長崎県が管理し、JR九州が運行する上下分離方式に移行。肥前浜駅(鹿島市)〜長崎駅(長崎駅)間67.7kmを非電化。大村線に「大村車両基地」駅・「新大村」駅(いずれも大村市)開業。 <9/22日刊建設工業新聞>
  • 「朝日生命大手町ビル」(千代田区大手町2-6-1)と「日本ビル」(千代田区大手町2-6-2)、2022年10月1日解体着手、2023年10月完了予定。跡地に超高層ビル「トーチタワー」(高さ約390m、63階建て)が2027年度完成予定。 <9/21日刊建設工業新聞>
  • 有形文化財「中谷家住宅」(石川県能登町字黒川)、2022年9月20日重要文化財に指定。 <9/20官報>
  • 多目的広場「エキエ エキキタパーク」(広島市東区二葉の里)、2022年9月17日開業。JR西日本広島支社旧社屋跡地。 <9/18中国新聞>
  • 「一乗谷朝倉氏遺跡博物館」(福井市安波賀中島町8-10)、2022年10月1日オープン。 <9/17読売新聞>
  • 大規模複合施設「東京ミッドタウン八重洲」(中央区八重洲2丁目)、2022年9月17日「バスターミナル東京八重洲」(第1期)先行オープン。2023年3月10日全面開業予定。45階建て。 <9/16日刊建設工業新聞>
  • ユニクロ「新宿三丁目店」(新宿区新宿3-13-3 新宿文化ビル1〜2F)2022年9月16日オープン。「新宿フラッグス店」(新宿区新宿3-37-1 新宿フラッグス4〜5F)10月28日オープン。 <9/16読売新聞>
  • 富士箱根伊豆国立公園の区域変更(東京都八丈町等)、2022年9月16日官報告示。 <9/16官報>
  • 明治恵庭工場(恵庭市戸磯)、2022年7月稼働。札幌工場は2020年12月閉鎖済み。旭川工場は2023年3月末閉鎖予定。 <9/15北海道新聞>
  • 茨城キリスト教大学(日立市大みか町6-4048-1)、新1号館完成、2022年9月活用開始。 <9/15日刊建設工業新聞>
  • 「ヱビスビール記念館」(渋谷区恵比寿)、2022年10月末閉館。 <9/13朝日新聞東京本社版>
  • 大型商業施設「イオンモール土岐」(土岐市土岐津町)、2022年10月7日開業。 <9/11朝日新聞岐阜版>
  • 「綿半スーパーセンター権堂店」(長野市権堂町)、2022年9月30日開業。旧イトーヨーカドー長野店があったビルを減築。 <9/9信濃毎日新聞>
  • オフィスビル「九段会館テラス」(千代田区九段南1-6-5)2022年7月竣工、10月1日開業。旧九段会館の一部を残し建て替え。17階建て。 <9/9日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「イチ セトウチ」(福山市)、2022年9月30日開業。大型複合商業施設「エフピコ リム」(旧「福山そごう」)1階。 <9/8中国新聞>
  • 観光施設「萩・明倫学舎」3号館(萩市江向)、2022年9月1日開館。 <9/4朝日新聞山口版>
  • 神奈川県立図書館の新本館(横浜市西区紅葉ケ丘9-2)、2022年9月1日オープン。 <9/2神奈川新聞>
  • 旧気仙沼市立病院(気仙沼市田中)、2022年9月1日から解体、2024年3月までに市役所新庁舎建設の造成開始、2026〜2027年ごろ新庁舎完成予定。 <9/2河北新報>
  • ホテル「お宿オン湯田温泉」(山口市湯田温泉)、2022年9月1日オープン。 <9/2中国新聞>
  • 「横浜マリンタワー」(横浜市中区山下町)、2022年9月1日に3年半の改修工事を経てリニューアルオープン。 <9/2神奈川新聞>
  • 特産物販売所「油木百彩館」(広島県神石高原町)、2022年9月30日営業終了。 <9/2中国新聞>
  • ホームセンター大手「DCM」、「ホーマック」「サンワ」「カーマ」「ダイキ」「くろがねや」の5ブランド全国計約510店、2022年9月1日付で店名を「DCM」に統一。看板やロゴは今後1年半かけて変更。「ホーマックニコット」「ホダカ」の店名は変わらない。 <9/2北海道新聞>
  • 厚木市北部学校給食センター(厚木市三田字天神上528-4)、2022年9月1日供用開始。 <9/1日刊建設工業新聞>
  • 福岡市営地下鉄七隈線、天神南駅〜博多駅間1.4kmの延伸区間を、2023年3月27日開業すると2022年8月31日発表。 <9/1西日本新聞>
  • 八千代市学校給食センター東八千代調理場(八千代市保品1772-16)、2022年9月1日施設開場。 <9/1日刊建設工業新聞>

2022年8月

  • JR北海道、留萌線の廃止沿線4市町が2022年8月30日合意書署名。2023年3月末に石狩沼田駅〜留萌駅間、2026年3月末に深川駅〜石狩沼田駅間廃止決定。 <8/31北海道新聞>
  • お台場のパレットタウン「大観覧車」(江東区青海)、2022年8月31日営業終了。これでパレットタウンは全施設の営業を終了。 <8/31読売新聞>
  • 商業施設「ノース天神」(福岡市中央区天神)、2022年8月28日閉館。8月15日に営業終了した「ミーナ天神」と統合して、2023年春に「ミーナ天神」(8階建て)としてリニューアルオープン予定。 <8/29西日本新聞>
  • 福島県警双葉署双葉駐在所(福島県双葉町)、2022年8月29日開所式。11年5か月ぶりに修繕して業務再開。 <8/29河北新報>
  • 複合施設「ウツノミヤテラス」(宇都宮市宮みらい1-2)、2022年8月26日開業。カンデオホテル(5〜14階)・ヨークベニマルが入る。 <8/29日刊建設工業新聞>
  • 「ハロウインターナショナルスクール安比ジャパン」(八幡平市安比高原180-8)、2022年8月開校。小学6年生から高校3年生相当。創立450年の英国ハロウスクールの日本校。 <8/27朝日新聞岩手版>
  • 「因幡町通り地下通路」(福岡市中央区天神)。2022年8月26日開通。約140m。 <8/27西日本新聞>
  • オフィスビル「広島JPビルディング」(広島市南区、JR広島駅南口)、2022年8月31日完成。19階建て。 <8/27中国新聞>
  • 駅前再開発ビル徳山駅前棟D1(周南市)、2022年9月5日オープン。 <8/27中国新聞>
  • 福島県双葉町新庁舎(福島県双葉町長塚、JR常磐線・双葉駅前)、2022年9月5日業務開始。いわき市の事務所と郡山市・加須市の支所は存続。 <8/27河北新報>
  • ニトリホールディングス物流センター「石狩DC」(石狩市新港南2-275-2)、2022年8月26日完成。 <8/26日刊建設工業新聞>
  • 「雨水貯留施設」(三次市三次町)、2022年8月27日完成式。普段はスポーツ広場や臨時駐車場として使用。 <8/26中国新聞>
  • 「デジタルアートミュージアム チームラボボーダレス」(江東区青海、パレットタウン内)、2022年8月31日閉館。2023年に「虎ノ門・麻布台プロジェクト」敷地内に移転開館予定。 <8/25日刊建設工業新聞>
  • 神戸市立西図書館(神戸市西区糀台5丁目)、2022年8月31日閉館。文化・芸術ホールと図書館一体施設「なでしこ芸術文化センター」(神戸市西区美賀多台1丁目)、10月1日オープン予定。 <8/25神戸新聞>
  • 中央区立城東小学校新校舎(中央区八重洲2-2-1)、2022年9月から授業開始。八重洲二丁目北地区第一種市街地再開発事業「ミッドタウン八重洲」の南東部の低層階に入居。 <8/23読売新聞>
  • スガイディノス、「ディノス旭川」(旭川市大雪通5-496-5)と「ディノスパーク札幌狸小路」札幌市中央区南2-西5-6-1)を2022年9月19日に、「ディノスボウル札幌白石」(札幌市白石区南郷通1-北8-1)を10月2日に閉店。 <8/20北海道新聞>
  • 交流拠点施設「やしまーる」(高松市屋島東町)、2022年8月5日オープン。屋島山上に建設され展望スペースがある。 <8/20朝日新聞徳島版>
  • 川西市立総合医療センター(川西市火打1丁目)、2022年9月1日開院。川西市立川西病院(川西市東畦野5丁目)を機能移転。 <8/20神戸新聞>
  • 「コハラホテル」(那覇市泉崎)、2022年8月21日グランドオープン。 <8/20琉球新報>
  • 「宇都宮ライトレール」、2023年8月にJR宇都宮駅東口側路線、全線開業予定。宇都宮駅東口〜芳賀・高根沢工業団地(芳賀町下高根沢)間14.6km。 <8/18朝日新聞栃木版>
  • 「新柳井原橋」(倉敷市水江〜船穂町柳井原間187m)、2022年8月17日開通。西日本豪雨(2018年7月)により甚大な被害を受けた倉敷市真備町地区を流れる小田川と高梁川の合流点付け替え工事の一環。 <8/18朝日新聞岡山版>
  • 複合文化施設「クリエイティブセンターQ1」(山形市本町1丁目)、2022年9月1日オープン。山形一小の旧校舎を改修。 <8/18河北新報>
  • 道の駅「さんさん南三陸」(宮城県南三陸町志津川)、2022年10月1日グランドオープン。「南三陸さんさん商店街」と震災伝承施設「南三陸311メモリアル」・南三陸町観光協会事務所・JR志津川駅(BRT)などで構成。 <8/17河北新報>
  • ホテル「RITA出水麓宮路邸」(出水市麓町18-35)、2022年6月30日開業。築120年の薩摩藩最大級の武家屋敷旧宮路邸を改修したホテル。 <8/16中日新聞>
  • JR北海道宗谷本線「抜海」駅(稚内市)、2022年8月11日、2023年度も維持管理費を稚内市が負担すると地元に伝達。2024年度以降は未定。 <8/12北海道新聞>
  • 米原市役所本庁舎とJR米原駅をつなぐ連絡通路(延長約30m)、2022年8月13日完成記念イベント開催。 <8/12朝日新聞滋賀版>
  • 2012年12月から休園していた「シトラスパーク瀬戸田」(尾道市瀬戸田町)、2022年8月10日再開。グランピング施設などを増設。 <8/11中国新聞>
  • 山元町道「頭無(かしらなし)西牛橋線」(宮城県山元町花釜地区山寺頭無〜牛橋地区山寺西牛橋間約3.5km)、2022年8月10日開通。復興道路。内陸移設されたJR常磐線旧山下駅跡の歩道部分にホームを再現。 <8/11河北新報>
  • 「ホテル ルートイン見附中之島見附インター」(見附市上新田町160-1)、2022年8月7日グランドオープン。 <8/7新潟新報>
  • オフィスビル「博多イーストテラス」(福岡市博多区博多東1丁目、ボウリング場跡地)、2022年8月5日完成。 <8/6西日本新聞>
  • 八重瀬町スポーツ観光交流施設(沖縄県八重瀬町字具志頭1300)、2022年8月6日オープン。 <8/6琉球新報>
  • 子供向け職業体験施設「キッザニア福岡」(福岡市博多区那珂6-23-1 三井ショッピングパーク ららぽーと福岡内)、2022年7月31日オープン。国内3か所目。 <8/4日経産業新聞>
  • 国土交通省東北地方整備局「鶴岡第2地方合同庁舎」(鶴岡市馬場町2丁目)、2022年7月完成。 <8/2日刊建設工業新聞>
  • 福山沼隈道路の側道、「草戸大橋」(福山市草戸町)、2022年9月30日開通。全長368m。現在の草戸大橋は廃止。 <8/2中国新聞>
  • 国立病院機構「茨城東病院 入院・診療棟」(茨城県東海村照沼825)、2022年8月1日診療開始。 <8/1日刊建設工業新聞>

2022年7月

  • 宿泊観光施設「鮎の里公園」(庄原市口和町)の宿泊棟隣接地に、オートキャンプ場が2022年7月オープン。 <7/31中国新聞>
  • シネコン(複合映画館)「ユナイテッド・シネマ ウニクス秩父」(秩父市、ウニクス秩父内」、2022年7月29日オープン。 <7/30東京新聞>
  • ニッカウヰスキー、2022年9月1日に登記上の本店を70年ぶりに東京日本橋から北海道余市町に移転。本社機能は東京に残すが、8月1日に現在の港区から墨田区のアサヒグループ本社ビルに移転。 <7/30北海道新聞>
  • 西鉄天神大牟田線の雑餉隈駅〜春日原駅間の新駅(福岡市博多区)、2022年7月27日に「桜並木」駅と決定。2023年度後半開業予定。 <7/28西日本新聞>
  • 「特別養護老人ホームまるめろ」(仙台市太白区鈎取本町2-12-20)、2022年6月1日オープン。 <7/28河北新報>
  • 神戸市立三宮図書館(神戸市中央区、神戸市勤労会館内)、2022年7月26日デザイン・クリエイティブセンター(神戸市中央区小野浜町)に仮移転。再開発ビルができるまでの約5年間開館予定。 <7/27神戸新聞>
  • 物流施設「東京レールゲートEAST」(品川区八潮3-1-3、東京貨物ターミナル駅構内)、2022年7月15日竣工。 <7/25日刊建設工業新聞>
  • 「野口英世記念感染症ミュージアム」(福島県猪苗代町)、2022年7月2日開館。「野口英世記念館」の敷地内。 <7/24朝日新聞福島版>
  • ビーチリゾートホテル「琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ」(糸満市名城963)、2022年7月23日グランドオープン。 <7/22日刊建設工業新聞>
  • 平良港総合物流センター(宮古島市平良)、2022年7月1日供用開始。 <7/22琉球新報>
  • おやき製造販売「いろは堂」の新工場兼店舗「おやきファーム」(長野市篠ノ井杵淵)、2022年7月31日オープン。 <7/21信濃毎日新聞>
  • アステップ信州(松本市高宮東1丁目)、自社敷地内にブライダルエリア「レ アール ド セゾン・セージ」、2022年8月8日開業。 <7/21信濃毎日新聞>
  • 複合施設「NATURE STUDIO」(神戸市兵庫区雪御所町)、2022年7月オープン。「みなとやま水族館」を旧湊山小学校の校舎(2階建て)を再利用。 <7/20朝日新聞兵庫版>
  • 兵庫県警尼崎南署(尼崎市昭和通2丁目)建て替え完成、2022年7月19日業務開始。 <7/20神戸新聞>
  • 札幌市内の書店撤退が加速。札幌弘栄堂書店チェーン、2022年7月18日にアピア店(札幌市中央区)、8月31日に北郷店、9月30日にパセオ西店(札幌市白石区)の全3店閉店。紀伊国屋書店オーロラタウン店(札幌市中央区)も8月末閉店。 <7/20北海道新聞>
  • 公園「ぎふ結(ゆい)のもり」(岐阜市、岐阜県庁前)、2022年7月16日オープン。県庁新庁舎は2023年1月開館予定。 <7/17朝日新聞岐阜版>
  • 水族館「アクアミュージアム」(横浜市金沢区、八景島シーパラダイス)に新エリア「身近な海の生き物研究所」、2022年7月16日オープン。 <7/16神奈川新聞>
  • 複合商業施設「フレスポ佐久インター」(佐久市岩村田北)、2022年7月15日グランドオープン。2015年に閉店したドライブイン「おぎのや」佐久店跡地。 <7/16信濃毎日新聞>
  • 鎌倉市内にホテル開業相次ぐ。「プラットホステルケイキュウ カマクラウェーブ」(鎌倉市)、2022年7月16日開業。「バードホテル ガーデンハウス」(鎌倉市由比ガ浜)、5月開業。「鎌倉青山(せいざん)」(鎌倉市、鎌倉駅西口)、4月開業。「トーセイホテルココネ鎌倉」(鎌倉市御成町)。2021年10月開業。「ホテルメトロポリタン鎌倉」(鎌倉市小町1丁目)、2020年4月開業。 <7/16朝日新聞神奈川版>
  • JR北海道、留萌本線の石狩沼田駅(北海道沼田町)〜留萌駅(留萌市)間、2023年3月末廃止、バス転換予定。深川駅〜石狩沼田駅間は3年程度存続予定。 <7/16北海道新聞>
  • 大型商業施設「アゲイン」(長野市北石堂町)、2022年7月18日営業終了。 <7/16信濃毎日新聞>
  • 医薬卸のバイタルネット本社新社屋(仙台市青葉区大手町)、2022年7月19日業務開始。 <7/15河北新報>
  • 「石川県立図書館」(金沢市本多町)、2022年7月16日金沢大学工学部跡地(金沢市小立野2丁目)に移転新築オープン。愛称「百万石ビブリオバウム」。 <7/15日刊建設工業新聞>
  • スケートボードの屋外施設「モアイスケートパーク」(札幌市南区滝野)、2022年7月3日開業。札幌市内最大級。 <7/12北海道新聞>
  • ホテル「熊本白雲山荘」(阿蘇市)、2022年6月17日プレオープン、7月営業再開。2012年7月12日の九州北部豪雨で被災し休業、2016年の熊本地震で損傷し解体していた。 <7/12日本経済新聞>
  • 袖ヶ浦市役所北庁舎と設備棟(袖ヶ浦市坂戸市場1-1)、2022年7月8日内覧会。 <7/11日刊建設工業新聞>
  • 中村区役所新庁舎(名古屋市中村区松原町1-23-1)、2023年1月4日業務開始予定。千種区役所は同日、東山動植物園の北側(千種区星が丘山手103)の仮庁舎に移転。名古屋市営地下鉄も同時に4駅名を変更(市役所を「名古屋城」に、中村区役所が「太閤通」に、伝馬町が「熱田神宮伝馬町」に、神宮西が「熱田神宮西」に)。 <7/9中日新聞>
  • 神奈川県警「逗子駅前交番」(逗子市)、2022年9月26日閉鎖。9月27日から「新逗子駅前交番」に統合予定。 <7/8神奈川新聞>
  • ホテル「オブ ホテル」(仙台市青葉区花京院)、2022年7月1日オープン。古いビジネスホテルをリノベーション。 <7/8河北新報>
  • 志木市役所新庁舎(志木市中宗岡)完成、2022年7月19日業務開始。 <7/7東京新聞>
  • 福山駅北口にイベント広場(福山市)、2022年7月13日完成。 <7/6中国新聞>
  • 「ベトジェットエア」(ベトナムのLCC)、2022年7月2日からハノイ〜中部国際空港・福岡空港間新路線就航。 <7/6日本経済新聞>
  • 西鉄天神大牟田線、雑餉隈駅(福岡市博多区)〜下大利駅(大野城市)間約5.2km高架化完成、2022年8月28日供用開始。 <7/5西日本新聞>
  • 「ONE札幌ステーションタワー」(札幌市北区北8西1-3)2023年12月完成予定。48階建て。北海道最高層タワーレジデンス。 <7/4北海道新聞>
  • 「アパホテル浅草新御徒町駅前」(台東区元浅草1-6-11)完成、2022年7月1日開業。 <7/4日刊建設工業新聞>
  • 「ラクア緑井」(広島市安佐南区)、2022年8月10日から順次オープン、2023年春全面開業。「天満屋緑井店」を改装。 <7/2中国新聞>
  • 乗鞍岳山小屋「冷泉小屋」(松本市)、2022年7月1日リニューアルオープン。2006年ごろから閉業していた。 <7/1信濃毎日新聞>
  • 商業施設「アミコビル」(徳島市寺島本町西1丁目)の徳島ロフト(8階)と無印良品(7階)が1階に移転、2022年6月30日オープン。 <7/1朝日新聞徳島版>
  • 「三井ガーデンホテル柏の葉パークサイド」(柏市柏の葉6-5-2)、2022年7月1日オープン。 <7/1日刊建設工業新聞>
  • 天満屋(本店:岡山市)の「緑井店」(広島市安佐南区)、2022年6月30日閉店。これで天満屋は広島市内から完全撤退。 <7/1中国新聞>
  • ウオロク「生鮮デリカセンター」(新潟市中央区茗荷谷)、2022年7月3日稼働。 <7/1新潟日報>

2022年6月

  • 複合ビル「アーバンネット名古屋ネクスタビル」(名古屋市中区栄)、2022年6月30日完全開業。 <6/30中日新聞>
  • 「イオンタウン毛呂山」(埼玉県毛呂山町大字川角字西原50-1)、2022年6月30日オープン。「イオンスタイル」「コメリ」などが入居。 <6/30日刊建設工業新聞>
  • 「アピタ新潟亀田店」(新潟市江南区)全面改装、2022年7月1日に「アピタパワー新潟亀田店」としてリニューアルオープン。「ユーストア」「ドン・キホーテ アピタ新潟亀田店」が入居。 <6/30新潟日報>
  • 介護付き有料老人ホーム「プレザンリュクス南青山」(港区南青山7-12-21)、2022年7月1日オープン。 <6/29日刊建設工業新聞>
  • 「ザ・ノース・フェイス Sphere」(渋谷区神宮前6-10-11)、2022年7月1日開業。 <6/29日刊建設工業新聞>
  • 「とうふちくわ ラボ」(鳥取市河原町)、2022年7月2日開設。 <6/29朝日新聞鳥取版>
  • 唐津市役所新庁舎、2022年7月19日業務開始。現庁舎隣接地。 <6/27朝日新聞佐賀版>
  • 「西新潟健診プラザ」(新潟市西区小新南2-1-60)、2022年7月4日オープン。イオン新潟西店駐車場内。 <6/26新潟日報>
  • 「名古屋市国際展示場(ポートメッセなごや)第一展示館」(名古屋市港区)、移転工事に伴い2022年6月末閉館。跡地は「レゴランド・ジャパン」の拡張の予定。新「第一展示場」は12月に開業予定。 <6/21中日新聞>
  • JR五井駅西口地区複合開発「51タウンシッププロジェクト SUGOI CITY」(市原市五井中央西2丁目)、2022年春入居開始。A棟(老人ホーム)6階建て・B棟(健康増進施設)2階建て・立体駐車場・分譲マンション棟(ウィザースレジデンス市原五井)15階建てで構成。 <6/20日刊建設工業新聞>
  • 国道487号「小用バイパス」(江田島市中央〜小用間2.5km)のうち、小用港〜小用3丁目間約500m、2022年6月18日開通式。残る区間の開通時期は未定。 <6/19中国新聞>
  • 拠点施設「コトリンク」(立川市柴崎町3丁目)、2022年6月オープン。7階建ての建物の地下1階〜3階部分。 <6/19朝日新聞東京版>
  • 文化審議会、2022年6月17日に「鎌倉街道上道(かみつみち)」(埼玉県毛呂山町)・「夕田墳墓群」(岐阜県富加町)・「芥川城跡」(高槻市)・「里官衙遺跡」(大分市里)・「立切遺跡」「横峯遺跡」(鹿児島県中種子町・南種子町)などの9件を国の史跡に指定を答申。 <6/18朝日新聞東京本社版>
  • 生活雑貨店「スタンダードプロダクツ広島八丁堀店」(広島市中区八丁堀)、2022年6月30日開業。「ZARA広島店」跡のビルの1〜2階。 <6/18中国新聞>
  • 北極圏の「ハンス島」、カナダとデンマーク政府がほぼ半分ずつ分割領有に合意、2022年6月14日調印式。 <6/17中日新聞>
  • 「香港故宮文化博物館」(香港・九龍地区)、2022年7月2日開館。 <6/17朝日新聞東京本社版>
  • 交流拠点「KOBE美穂が丘ガーデンズ」(神戸市西区美穂が丘14丁目)、2022年6月26日オープン。 <6/17神戸新聞>
  • ショッピングセンター「サンエー宮古島シティ」(宮古島市平良下里)、2022年6月17日オープン。 <6/17琉球新報>
  • 「津波体験館」(気仙沼市唐桑町崎浜)、2022年6月26日閉館。1984年開館した施設。 <6/16朝日新聞宮城版>
  • 「奄美大島世界遺産センター」(奄美市住用町)、2022年7月26日開館。道の駅「奄美大島住用」地内の「黒潮の森マングローブパーク」隣接地。 <6/15朝日新聞鹿児島版>
  • 2022年3月16日の地震で被災した阿武隈急行、6月27日に福島駅〜保原駅間12.5kmの運転を再開、これで全線再開。 <6/15河北新報>
  • 津市営日帰り温浴施設「榊原温泉 湯の瀬」(津市榊原町)、2022年8月28日リニューアルオープン。愛称「ラムちゃんパーク」。 <6/14朝日新聞三重版>
  • 「ウェスティンホテル横浜」(横浜市西区みなとみらい4-2-8)、2022年6月13日開業。 <6/14神奈川新聞>
  • 「御嶽山ビジターセンター」、長野県王滝村の7合目登山口(田の原)に設置する「やまテラス王滝 火山と自然の情報館」と長野県木曽町三岳の「道の駅三岳」に設置する「さとテラス三岳 歴史と文化の伝承館」、2022年8月27日同時開館。 <6/12朝日新聞長野版>
  • 北陸初の公設の漫画図書館「宝コミックフィールド」(石川県宝達志水町北川尻)、2022年6月4日オープン。「宝達志水広域勤労青少年ホーム」を改修。 <6/12朝日新聞石川版>
  • 老舗日本料理店「上町菊屋」(成田市上町)、2022年6月15日開業。 <6/12朝日新聞千葉版>
  • 相模原市立旧青根小・中学校(2020年3月末廃校)、2022年6月11日2年越しの閉校式。 <6/12朝日新聞神奈川版>
  • アムール川(黒竜江)に、「黒竜江大橋」(中国黒竜江省黒河〜ロシア極東ブラゴベシチェンスク間)、2022年6月10日開通。全長1284m。 <6/11読売新聞>
  • JR北海道の宗谷本線「抜海駅」(稚内市)、2022年6月7日に稚内市が地元の町内会に2023年春のダイヤ改正で廃駅方針をJR北海道に伝えると通告。 <6/11朝日新聞北海道版>
  • 「平和どぶろく兜町醸造所」(中央区兜町)、2022年6月17日オープン。再開発ビル「キトキ」1階。 <6/11毎日新聞>
  • 「武蔵野音楽大学楽器ミュージアム」(練馬区羽沢1-13-1)、2022年4月12日開館。わが国初の楽器博物館をリニューアル。 <6/9毎日新聞>
  • 宝飾品店「和光本館」(中央区銀座)、2022年6月10日「セイコーハウス銀座」に改称。 <6/8朝日新聞東京本社版>
  • ロンドン地下鉄新線「エリザベス線」(パディントン駅から金融街を通り東部の郊外アビーウッド駅間)、2022年5月24日部分開業。2023年5月には全線約100km開業予定。 <6/7北海道新聞>
  • 複合施設「KAMEIDO PROJECT」(江東区亀戸6丁目)2022年春完成。商業棟(6階建て)、住宅棟「プラウドタワー亀戸クロス」(25階建て)で構成。2016年3月に閉店した商業施設「サンストリート亀戸」跡地。 <6/6日刊建設工業新聞>
  • 「有吉佐和子記念館」(和歌山市)、2022年6月5日開館。旧宅を復元。 <6/6北海道新聞>
  • トルコ、国連での国名を外国語表記からトルコ語表記に変更を求め国連がこのほど受け入れ。英語のTurkey(ターキー)がトルコ語の「Turkiye(トゥルキエ)」となる。 <6/6信濃毎日新聞>
  • 観光交流施設「末廣農場」(富里市七栄)、2022年6月5日オープン。国登録有形文化財「旧岩崎家末廣別邸」隣。 <6/5朝日新聞千葉版>
  • 広域ごみ処理施設「エコクリーンピアはりま」(高砂市梅井6丁目)、2021年10月完成、2022年6月4日完成式典。 <6/5神戸新聞>
  • 宿泊施設「かんぽの宿」、20都府県計29施設が2022年7月1日から「亀の井ホテル」に変更。 <6/4西日本新聞>
  • 「八重洲ダイビル」(中央区京橋1-1)建て替え、2022年6月9日解体開始、2025年6月末完成予定。 <6/3日刊建設工業新聞>
  • アパートメントホテル「MIMARU東京ステーション イースト」(中央区八丁堀1-12-8)、2022年6月12日開業。 <6/2日刊建設工業新聞>
  • 「関電不動産八重洲ビル」(中央区京橋1-11-1)、2022年5月31日竣工。 <6/1日刊建設工業新聞>
  • 複合ビル「テラス87(ハチナナ)」(熊本市中央区)、2022年7月10日開業。3〜12階に「カンデオホテルズ熊本新市街」が入居。 <6/1西日本新聞>
  • 西鉄高速バス、福岡〜長門湯本温泉線「おとずれ号」、2022年7月1日運行開始。 <6/1西日本新聞>

2022年5月

  • 順天堂大学「浦安・日の出キャンパス」(浦安市日の出6-4)完成、2022年4月開校。医療科学部を設置。<5/31日刊建設工業新聞>
  • 「渋谷マルイ」(渋谷区神南1-22-6)、2022年8月28日営業終了。近隣の「渋谷モディ」は営業継続。<5/31日刊建設工業新聞>
  • 名古屋駅東側駅前広場のモニュメント「飛翔」(名古屋市中村区名駅)、2022年6月3日から撤去開始。<5/31中日新聞>
  • 商業施設「旭川はれて」(旭川市、平和通買物公園)、2022年7月10日オープン予定。<5/31北海道新聞>
  • 「下北線路街」(世田谷区)、2022年5月28日全面開業。小田急小田原線の東北沢駅〜世田谷代田駅間の地下化で生まれた地上線路跡地(全長1.7km)を活用。<5/30日刊建設工業新聞>
  • ドライブイン「霧の駅」(諏訪市、霧ケ峰高原)、2022年5月31日に営業終了。<5/28信濃毎日新聞>
  • 資生堂「福岡久留米工場」(久留米市・うきは市)完成、2022年6月から本格稼働。<5/27西日本新聞>
  • 公園「有楽町『SLIT PARK』」(千代田区)、2022年6月1日オープン。「新国際ビル」と「新日石ビル」の間にある路地裏スペース。<5/26日刊建設工業新聞>
  • 「知多半島道路」下り線に「大府PA」(大府市長草町)、2022年5月28日オープン。<5/25中日新聞>
  • 福山市営福山北産業団地の第二期分譲区域に設ける新町名「北匠(ほくしょう)町」、2022年5月21日決定。<5/22中国新聞>
  • 可燃ごみ焼却場「備北クリーンセンター」(庄原市一木町)完成、2022年6月1日稼働。<5/21中国新聞>
  • 「ホーコス」新本社ビル(福山市草戸町)、2022年3月完成、2022年5月20日落成式。<5/21中国新聞>
  • 「耶馬渓橋」(中津市)や「吉野神宮」(奈良県吉野町)、「清水灯台」(静岡市清水区、通称三保灯台)など8件、2022年5月20日重要文化財(建造物)に指定するよう国の文化審議会が答申。<5/21朝日新聞東京本社版>
  • 家電量販ビックカメラと提携した衣料品店「ビックロ ユニクロ新宿東口店」(新宿区)、2022年6月19日閉店。「ビックロ」の名称はなくなるが、同居のビックカメラや7階の「ジーユー」は営業継続。<5/21読売新聞>
  • マルチテナント型物流施設「ESR弥富木曽岬ディストリビューションセンター」(三重県木曽岬町新輪1-3-4ほか)、2022年4月28日完成。<5/20日刊建設工業新聞>
  • 大型物流施設「Landport上尾II」(上尾市大字堤崎字後谷419-1他)、2022年5月20日竣工式。<5/20日刊建設工業新聞>
  • 「ダイワロイネットホテル仙台西口」(仙台市青葉区)、2022年5月20日オープン。<5/19河北新報>
  • 「ホテルセンチュリー21広島」(広島市中区)、2022年8月末閉鎖。<5/18中国新聞>
  • 北九州市都市計画道路「砂津長浜線」(北九州市小倉北区砂津地区〜長浜地区間540m)、2022年5月17日供用開始。途中に「砂津長浜トンネル」(長さ310m)がある。<5/18朝日新聞福岡版>
  • 香港地下鉄、ホンハム駅(九竜半島)〜アドミラルティ(金鐘)駅(香港島)間6km、2022年5月15日開通。<5/17日本経済新聞>
  • 都道・永代通りの交差点名「茅場町交差点」(中央区日本橋茅場町・兜町)、2022年3月29日「兜町交差点」に改称。<5/16読売新聞>
  • 「岩波ホール」(千代田区神田神保町2丁目)、2022年7月29日閉館。<5/16朝日新聞東京版>
  • 外務省は、モルドバの首都名をロシア語由来の「キシニョフ」からモルドバの公用語ルーマニア語に基づく「キシナウ」に2022年5月13日変更。<5/14読売新聞>
  • 横浜中華街の老舗「聘珍楼横濱本店」(横浜市中区山下町)、移転のため2022年5月15日閉店。<5/14神奈川新聞>
  • 「栃木市立文学館」(栃木市入舟町)、2022年4月27日オープン。旧栃木町役場庁舎。<5/14朝日新聞栃木版>
  • 京都市バス、「上終町京都造形芸大前」バス停(京都市左京区上終町)を2022年3月に「上終町・瓜生山学園 京都芸術大学前」に改称。<5/13朝日新聞京都版>
  • 広島電鉄宮島線の「広電宮島口駅」新駅舎(廿日市市)、2022年7月2日開業。飲食・物産館「宮島口もみじ本陣」跡地。フェリーターミナルと直結。<5/13中国新聞>
  • 病院リネン専用工場「ワタキューセイモアりんくう工場」(泉南市男里7-1455-4)完成、2022年5月11日引き渡し式。<5/11日刊建設工業新聞>
  • 学生レジデンス「ウエリスアイビー旗の台」(大田区北馬込1-16-11)、2022年2月末完成。<5/11日刊建設工業新聞>
  • スーパー「ロピア新長田店」(神戸市長田区久保町5丁目、アスタくにづか3番館)、2022年5月17日オープン。2021年末に閉店した「ダイエーグルメシティ新長田店」の後継テナント。<5/11神戸新聞>
  • 温泉付きフィットネスクラブ「テルメDOME」(長野市権堂町)、日帰り温泉施設「権堂温泉テルメDOME」として2022年6月改装オープン。<5/10信濃毎日新聞>
  • 通天閣の体験型アトラクション「タワースライダー」(大阪市浪速区)、2022年5月9日営業開始。<5/10日刊建設工業新聞>
  • 室蘭港祝津埠頭に多目的岸壁、2022年5月15日供用開始。22万t級の世界最大級の旅客船が入港可能。<5/10北海道新聞>
  • お茶の水女子大学、新学生寮「音羽館」(文京区大塚2-1-1)完成、2022年3月9日竣工式。<5/10日刊建設工業新聞>
  • 宇部市役所本庁舎(宇部市常盤町1丁目)建て替え、1期棟2022年5月6日オープン。<5/10朝日新聞山口版>
  • 山口市複合施設「あいあい館」(山口市阿知須)完成、2022年5月6日供用開始。市役所阿知須総合支所や阿知須地域交流センターなどが入る。<5/10朝日新聞山口版>
  • 「ひょうたん島水上タクシー」(徳島市)、2022年4月29日運航開始。10月16日まで。両国橋ボートハウスや阿波十郎兵衛屋敷など計10カ所に乗り場を設置。<5/7朝日新聞徳島版>
  • 国の登録文化財「前田園本店店舗」(直方市殿町)、2022年4月にカフェ「塩カフェ」としてオープン。<5/6朝日新聞福岡版>
  • 物流施設「ヒューリックロジスティクス葛西」(江戸川区臨海町3-6-5)、2022年5月2日竣工。<5/6日刊建設工業新聞>
  • 三省堂書店神保町本店(千代田区神田神保町1丁目)、建て替えのため2022年5月8日営業終了。<5/6毎日新聞>
  • 道の駅「南ふらの」(北海道南富良野町字幾寅687)に、2022年4月27日新たな複合商業施設(道の駅を核としたまちの賑わい拠点施設)オープン。<5/5朝日新聞北海道版>

2022年4月

  • 日本酒文化発信施設「灘五郷酒所(さけどころ)」(神戸市東灘区御影本町3丁目)、2022年4月29日オープン。 <4/30朝日新聞兵庫版>
  • 「青島ビーチビレッジ」(宮崎市青島)、2022年4月29日オープン。旧橘ホテル跡地。レストランやバーべキュー施設からなる。 <4/30朝日新聞宮崎版>
  • 馬ケ背展望所(日向市)、2022年4月1日「リニューアルオープン。愛称は「スケルッチャ!」。 <4/29朝日新聞宮崎版>
  • 「西洋美術館」(小樽市港町)、2022年4月28日オープン。「旧浪華倉庫」を改修。「小樽芸術村」の4館目の施設。 <4/29北海道新聞>
  • 比謝川自然体験センター(沖縄県嘉手納町字水釜566-5)、2022年4月22日グランドオープン。 <4/28琉球新報>
  • 「スポーツホテルアゼリア飯綱戸隠高原」(長野市飯綱高原)敷地内にオートキャンプ場、2022年4月28日開業。5月2日にはホテル名を「アソビーバナガノパーク」に変更。 <4/28信濃毎日新聞>
  • 摂津市立味舌(ました)体育館(摂津市正雀1-1-6)、2022年5月1日開館。 <4/27日刊建設工業新聞>
  • 天龍村設民営スーパー「満島屋」(長野県天龍村)、2022年4月27日開業。 <4/27朝日新聞長野版>
  • 観光施設「森の駅Daizahoushi」(長野市上ヶ屋)、2022年4月22日オープン。レストラン・農産物直売所・ツリーハウスなどが入る。 <4/27朝日新聞長野版>
  • 商業施設「カメイド クロック」(江東区亀戸6-31-6)、2022年4月28日開業。「サンストリート亀戸」跡地。敷地内に分譲マンション「プラウドタワー亀戸クロス」(25階建て)が1月竣工。 <4/27日刊建設工業新聞>
  • 歩行者専用橋「花瀬橋」(草加市瀬崎1丁目〜足立区花畑5丁目間約32m)、2022年3月末開通。 <4/27朝日新聞埼玉版>
  • 東京五輪会場「海の森水上競技場」(江東区)、観客席などを撤去し2022年4月29日に一般向けにオープン。 <4/26読売新聞>
  • 「ホテル津センターパレス」(津市大門)、2022年4月25日開業。2021年2月末営業終了した「都シティ津」(旧「津都ホテル」)を改修。8月グランドオープン予定。 <4/26朝日新聞三重版>
  • 「横浜インターナショナルスクール」(横浜市中区山手町)移転新築、新校舎(横浜市中区小港町)、4月23日オープン。 <4/26日刊建設工業新聞>
  • 「サントリー天然水 北アルプス信濃の森工場」(大町市常盤)、2022年5月14日に一般客向け体験型施設をオープン。 <4/26信濃毎日新聞>
  • 2019年の台風16号で被災し通行止めだった国道299号「十石峠」(群馬県上野村と長野県佐久穂町の境)、2022年4月25日2年半ぶりに規制解除。 <4/26信濃毎日新聞>
  • 東京音楽大学池袋キャンパス(豊島区雑司ヶ谷3丁目512)に「学生寮」完成、2022年4月1日オープン。 <4/25日刊建設工業新聞>
  • 「ウトロ平和資料館」(宇治市ウトロ地区)、2022年4月3日開館。 <4/25信濃毎日新聞>
  • 「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」(福岡市博多区那珂6-23、青果市場跡地)、2022年4月25日開業。 <4/24西日本新聞>
  • 「はりま姫路総合医療センター(はり姫)」(姫路市神屋町3丁目)、2022年5月1日開院。兵庫県立姫路循環器病センターと製鉄記念広畑病院を統合再編。 <4/24神戸新聞>
  • 「幸せな街」トップに「埼玉県鳩山町」。賃貸住宅建設大手の大東建託、2019年から3年間、全国の約52万人の幸福度調査結果。 <4/24新潟日報>
  • 国道20号大月バイパス(大月市大月2丁目〜大月町花咲間1.5km)、2022年4月23日開通。これで3.2kmが全線開通。 <4/24朝日新聞山梨版>
  • 糸満市観光文化交流拠点「シャボン玉石けん くくる糸満」(糸満市潮崎町1-1-2)、2022年4月23日開館。 <4/23琉球新報>
  • 大阪市立生野小学校(大阪市生野区舎利寺3-1-39)、2022年3月に閉校。周辺の小中学校計5校(大阪市立生野中学校、林寺小学校、生野小学校、舎利寺小学校、西生野小学校)との統合で大阪市立義務教育学校生野未来学園へと再編、生野中学校と西生野小学校の敷地を使用。 <4/23朝日新聞大阪版>
  • 交流施設「トチオーレ」(長岡市栃尾地域)、2022年5月1日オープン。図書館やホールが入る。 <4/23新潟日報>
  • 「四国西予ジオミュージアム」(西予市城川町)、2022年4月23日開館。 <4/23朝日新聞愛媛版>
  • 官民連携地方創生プロジェクト「生涯活躍のまち・みらいあさひ」(旭市)、2022年4月23日まちびらき。 <4/23朝日新聞千葉版>
  • 小型店舗「豊田三越」(豊田市)、2022年4月22日開業。2021年9月末閉店した「松坂屋豊田店」が入っていたビルの2階。 <4/23中日新聞>
  • 住友商事、南米最大級の金鉱山ヤナコチャ鉱山(ペルー北部)の権益5%(住友商事の全持ち分)を米資本大手「ニューモント」に売却。2022年4月21日報道。 <4/22日本経済新聞>
  • 「マツダミュージアム」(広島市南区、本社宇品工場内)リニューアル、2022年5月23日一般公開開始。 <4/22中国新聞>
  • 「緑ヶ丘四丁目公園」(仙台市太白区緑ヶ丘4丁目)、2022年4月23日開園式。防災集団移転促進事業による住宅跡地。 <4/22河北新報>
  • テーマパーク「めんたいパーク群馬」(群馬県甘楽町)、4月21日グランドオープン。 <4/22信濃毎日新聞>
  • 複合施設「テラスタ」(都城市中町)、2022年4月29日オープン。2階に都城商工会議所、4階以上に「ホテルテラスタ」が入居。「都城大丸」跡地。 <4/22朝日新聞宮崎版>
  • 「虎ノ門・麻布台プロジェクト」A街区再開発ビル、2022年4月21日上棟。2023年竣工予定。64階建て、高さ約330m。大阪市阿倍野区の「あべのハルカス」(高さ300m)を超え、東京駅北東側の「トーチタワー」(高さ390m)が2027年度に完成するまで「日本一」。 <4/22日刊建設工業新聞>
  • 広域農道「オニオンロード」(南あわじ市阿万上町〜洲本市千草間19.6km)のうち、南あわじ市阿万上町工区0.16kmと上八木工区1.2km、2022年4月9日開通式。 <4/22朝日新聞兵庫版>
  • アクアネット広島、宮島港〜宮島口港間航路(廿日市市)、2022年5月21日運航開始。 <4/22中国新聞>
  • 大型商業施設「アルパーク」西棟(広島市西区)改装、2022年4月22日2年ぶり営業再開。旧天満屋跡。 <4/22中国新聞>
  • 高知県警、高知署新庁舎(高知市北本町1丁目)、2022年4月24日業務開始。 <4/22朝日新聞高知版>
  • スペイン南部の村フエンテスデアンダルシア(人口7100人余り)、「ウクライナ」に改名。村の通りの名称もキーウ(キエフ)やオデッサ、マリウポリとウクライナの都市名に変更。 <4/21河北新報>
  • 札幌市立星友館中学校(札幌市中央区南3西7)、2022年4月19日開校式。北海道初の公立夜間中学。 <4/21北海道新聞>
  • 芝浦工業大学豊洲キャンパス「本部棟」(江東区豊洲3-7-5)、2022年4月21日竣工式。 <4/21日刊建設工業新聞>
  • ホテル「OMO7(おもせぶん)大阪 by 星野リゾート」(大阪市浪速区)、2022年4月22日開業。新今宮駅北側。 <4/20河北新報>
  • 道の駅「ふくしま」(福島市大笹生)、2022年4月27日グランドオープン。東北中央自動車道大笹生IC近く。 <4/20朝日新聞福島版>
  • みしま県立自然公園(鹿児島県三島村)、2022年4月12日指定。竹島・硫黄島・黒島の有人島と昭和硫黄島等の無人島で構成。 <4/20朝日新聞鹿児島版>
  • JR東日本、新潟駅在来線全線、2022年6月5日高架化。地上ホームの8・9番線を廃止、高架ホームの1番線使用開始。 <4/18新潟日報>
  • 宝くじ売り場「名駅前チャンスセンター」の「ユニモール店」(名古屋市中村区、名古屋駅地下街)、2022年5月6日開店。全国最大級の売り場。 <4/17中日新聞>
  • 神石高原町立病院(広島県神石高原町小畠)、2022年5月1日移転新築開院。町役場隣。 <4/16中国新聞>
  • 道の駅「おとふけ」(北海道音更町)、2022年4月15日オープン。愛称は「なつぞらのふる里」。道東自動車道音更IC南側。 <4/16北海道新聞>
  • ホテル「天然温泉 あづみの湯 御宿 野乃 松本」(松本市深志1丁目)、2022年4月14日開業。 <4/15信濃毎日新聞>
  • 名古屋競馬場(弥富市)、2022年4月8日移転新築オープン。 <4/15新潟日報>
  • 船舶係留施設「石巻市南浜マリーナ」(石巻市)、2022年3月31日付で「海の駅」に認定。 <4/15河北新報>
  • 「万代テラス ハジマリヒロバ」(新潟市中央区万代島地区)、2022年4月16日本格オープン。信濃川右岸の広場。 <4/15新潟日報>
  • 「まちの駅アドア大野」(廿日市市)、2022年4月15日開業。廿日市市大野支所敷地内。 <4/14中国新聞>
  • 「港島球技場」(神戸市中央区港島南町3丁目)、2022年4月7日オープン。 <4/14神戸新聞>
  • JR西日本、安芸中野駅(広島市安芸区)駅舎北側に歩道橋型自由通路、2022年3月下旬完成。 <4/14中国新聞>
  • ダイソーのグローバル旗艦店、「マロニエゲート銀座2」6階に2022年4月15日開業。 <4/14読売新聞>
  • 食品スーパー「F.F.マルシェ芦屋」(芦屋市春日町丁目)、2022年4月28日開業。 <4/13神戸新聞>
  • 「四日市市地場産業振興センター」(四日市市)、2022年4月15日に「三重県北勢地域地場産業振興センター」をリニューアルしてオープン。 <4/13朝日新聞三重版>
  • 上皇ご夫妻、2022年4月26日に赤坂御用地内の「旧赤坂御所」(港区)に転居した後の名称は「仙洞御所」となる。 <4/13朝日新聞東京本社版>
  • 大黒ふ頭「P3岸壁」(横浜市鶴見区)、2022年4月15日供用開始。旧P3岸壁と旧P4岸壁を合わせて再整備。 <4/13日刊建設工業新聞>
  • 平壌市(朝鮮民主主義人民共和国)東部の「松花通り」で80階建てタワーマンション、2022年4月11日竣工式。 <4/12北海道新聞>
  • 「棚田遺産」、農林水産省が2022年2月14日に開催した外部有識者から構成されるつなぐ棚田遺産選定委員会において、「つなぐ棚田遺産〜ふるさとの誇りを未来へ〜」として全国271箇所を選定。 <4/12神戸新聞>
  • JR西日本、2022年4月11日にローカル線17路線30区間の収支公表。在来線の6割が「廃線基準」を割り込んだ。 <4/12日本経済新聞>
  • 「大阪公立大学」、2022年4月11日入学式。大阪市立大学と大阪府立大学が統合して発足。 <4/12神戸新聞>
  • 東日本大震災で被災した国指定史跡「小峯城跡」(白河市)、修復と再整備完成。2022年4月9日、11年ぶりに全エリア一般開放。 <4/10河北新報>
  • 敦賀市道西浦2号線、「鈴ヶ崎トンネル」(全長196m)を含む約400m、2022年3月26日開通。 <4/10朝日新聞福井版>
  • 林業の振興拠点「みなみあいづ森と木の情報・活動ステーション」(福島県南会津町)、2022年4月9日開館。 <4/9河北新報>
  • 「Suita サスティナブル・スマートタウン」(吹田市)、2022年4月29日街びらき。パナソニックHDの工場跡再開発。 <4/9神戸新聞>
  • アウトレットモール「ふかや花園プレミアム・アウトレット」(深谷市黒田)、2022年秋開業予定。これに先立ち、一部施設は4月15日仮オープン。「深谷テラス ヤサイな仲間たちファーム」は5月29日開業。 <4/8朝日新聞埼玉版>
  • 千葉県指定有形文化財「三菱銀行佐原支店旧本館」(香取市佐原イ)、内部の一般公開が2022年4月9日から約11年ぶりに再開。 <4/8朝日新聞千葉版>
  • 「丘の上 結いスクエア」(飯田市)、2022年5月19日オープン。旧「ピアゴ飯田駅前店」2〜3階を活用した公民館や図書館などの公共空間。 <4/7信濃毎日新聞>
  • 「沖縄プリンスホテル オーシャンビューぎのわん」(宜野湾市真志喜)、2022年4月12日開業。 <4/7琉球新報>
  • 那覇みらい支援学校(那覇市古波蔵4-10-7)、2022年4月7日開校。 <4/7琉球新報>
  • 「徳島三越」(徳島市寺島本町西)、2022年4月13日正式開店。アミコビル(そごう徳島店跡)に出店するのは2階と、5階の一部。「高松三越」のサテライト店舗。 <4/6朝日新聞徳島版>
  • 成田国際空港第3ターミナル拡張部、2022年4月5日供用開始。 <4/5日刊建設工業新聞>
  • 引退した寝台特急「北斗星」の客車を活用したゲストハウス、2022年4月下旬に北斗市でオープン。 <4/4日本経済新聞>
  • 秋田県・秋田市連携文化施設「あきた芸術劇場ミルハス」(秋田市千秋明徳町)、2022年6月1日開館。 <4/4河北新報>
  • 千葉県立東葛の森特別支援学校(流山市名都借)、2022年4月1日開校。 <4/4日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「ビナガーデンズパーク」(海老名市めぐみ町3-1)、2022年4月4日先行オープン。大規模開発プロジェクト「ビナガーデンズ」の新施設。 <4/4日刊建設工業新聞>
  • 「アクアイグニス仙台」(仙台市若林区藤塚字松の西33-3)、2022年4月21日グランドオープン。6棟から成る複合施設。 <4/3河北新報>
  • 西日本豪雨(2018年)で被災した「ひょっこり展望台」(竹原市忠海町大久野島)、3年9か月ぶりに2022年4月1日利用再開。 <4/3中国新聞>
  • 関西医科大学枚方キャンパス(枚方市新町2-5-1)に「関医タワー」、2022年3月完成。高さ約116m。 <4/2毎日新聞>
  • 「三菱三原病院」(三原市)、2022年3月31日閉院。4月1日から「三原赤十字病院」と統合。 <4/2中国新聞>
  • 八幡浜港の新フェリーターミナル(八幡浜市)、2022年4月1日使用開始。 <4/2朝日新聞愛媛版>
  • ボウリング場「西新パレスボウル」(福岡市早良区)、2022年3月31日営業終了。 <4/1西日本新聞>
  • 名古屋造形大学の新校舎(名古屋市北区名城2丁目、名城公園東側)完成、2022年3月31日公開。小牧市から移転新築。 <4/1中日新聞>
  • 近畿大学「情報学部棟」(東大阪市新上小阪5-98)完成、2022年4月情報学部開設、使用開始。 <4/1日刊建設工業新聞>
  • 王寺町立王寺北義務教育学校(奈良県王寺町本町1-2054-2)、2022年4月1日開校。 <4/1日刊建設工業新聞>
  • 博物館「神戸らんぷミュージアム」(神戸市中央区京町80)、2022年2月末閉館。 <4/1神戸新聞>
  • 湘南医療大学「薬学部棟」(横浜市戸塚区上品濃16-8)、2022年4月使用開始。 <4/1日刊建設工業新聞>
  • JERA、大井1〜3号機・横浜5〜6号機・知多1〜4号機の計9基の火力発電所を老朽化のため廃止したと2022年3月31日発表。 <4/1日本経済新聞>

2022年3月

  • 「佐和田病院」(佐渡市八幡町)、2022年3月31日閉院。歯科部門は「佐和田歯科クリニック」として存続。「佐渡市立相川病院」(佐渡市相川広間町)は、4月1日から「佐渡市立相川診療所」に縮小。 <3/31新潟日報>
  • ビジネスホテル「ホテルトラスティ神戸居留地」(神戸市中央区浪花町)、2022年3月31日営業終了。 <3/31神戸新聞>
  • ウクライナの首都の表記を「キエフ」(Kiev)から「キーウ」(Kyiv)に変更、2022年3月31日日本政府が発表。その他の地名では「オデッサ」は「オデーサ」、「チェルノブイリ」は「チョルノービリ」、「ドニエプル川」は「ドニプロ川」になる。 <3/31朝日新聞東京本社版>
  • 「玖島花咲く館」(廿日市市玖島)、2022年4月1日オープン。旧玖島小学校の校舎を改修。 <3/31中国新聞>
  • 「古川七日町西地区市街地再開発事業」、2022年4月1日完工記念式典。大崎市地域交流センターが入る「なのかまち交流プラザ」・商業施設棟・マンション・駐車場棟で構成。 <3/31日刊建設工業新聞>
  • 幼保連携型認定こども園「閖上わかばこども園」(名取市閖上地区)、2022年3月30日開園式。東日本大震災の津波で全壊し、2014年度から名取市美田園で仮復旧していた。 <3/31河北新報>
  • JR根岸線関内駅北口広場(横浜市中区)、2022年3月30日供用開始。北口改札前の高架下。 <3/31日刊建設工業新聞>
  • 商業施設「エキソアレ西神中央」(神戸市西区糀台5丁目)、2022年4月1日全館開業。旧そごう西神店後継施設。 <3/31神戸新聞>
  • 山元町道「真庭新浜線」(宮城県山元町高瀬新浜3丁目〜真庭千保田間1.5km)、2022年3月30日全通。 <3/31河北新報>
  • 「板橋区立子ども家庭総合支援センター」(板橋区本町24-1)、2022年4月開設。 <3/30日刊建設工業新聞>
  • 道の駅「やんばるパイナップルの丘 安波」(沖縄県国頭村字安波1089-7)、2022年3月30日グランドオープン。 <3/30琉球新報>
  • 「中銀カプセルタワービル」(中央区銀座)、2022年3月10日住民退去完了、4月12日解体開始。 <3/30河北新報>
  • 「おきなわ工芸の杜」(豊見城市字豊見城1114-1、豊見城城址跡地内、沖縄空手会館隣)、2022年4月1日グランドオープン。 <3/29琉球新報>
  • 「県済生会加須病院」(加須市上高柳)2022年3月26日落成式、6月1日開院。埼玉県済生会栗橋病院が移転。 <3/29東京新聞>
  • 商業施設「ファンデス天神西通り」(福岡市中央区天神)、2022年3月31日完成。 <3/29西日本新聞>
  • 那覇バス、系統297番「沖国琉大快速線」(沖縄モノレールてだこ浦西駅〜沖縄国際大〜琉球大付属小学校間)、2022年4月1日本格運用開始。 <3/29琉球新報>
  • 三浦縦貫道路2期北側区間の林IC(横須賀市林)のうち三浦方面に進む道路(長さ380m)、2022年3月30日開通。1車線の一方通行。 <3/29神奈川新聞>
  • 神戸電鉄粟生線の三木駅新駅舎(三木市末広1丁目)完成、2022年3月28日利用開始。旧下り駅舎は、2018年3月4日延焼で全焼した。 <3/28神戸新聞>
  • エジプトの首都が2022年7月からカイロの中心部から東に45kmの砂漠の中に移転を始める予定。33省庁すべてを移転方針、名称は未定。 <3/27朝日新聞東京本社版>
  • 有料老人ホーム「プレザングラン京都円町」(京都市中京区西ノ京塚本町3-1)、2022年4月1日開所。建築から10年の病院を活用。 <3/27日刊建設工業新聞>
  • JR北海道の函館本線、長万部駅〜小樽駅間140.2kmのうち余市駅〜小樽駅間19.9km、2030年の北海道新幹線札幌延伸に伴いバス転換に小樽市と余市町が2022年3月26日合意。これで、この全区間の鉄道廃止が決定。 <3/27北海道新聞>
  • 文化芸術拠点「ひらしん平塚文化芸術ホール」(平塚市見附町)、2022年3月26日オープン。 <3/27神奈川新聞>
  • 「対馬博物館」(長崎県対馬市厳原町今屋敷668-2)、2022年4月30日開館。かつて対馬郷土館、対馬ビジターセンターがあった場所。 <3/27西日本新聞>
  • 地下街「さんちか」(神戸市中央区三宮町1丁目)、2022年4月1日から大規模リニューアルで1・2番街が3年間の休業。 <3/26神戸新聞>
  • ミャンマーの天然ガス掘削事業、南部沖の「イェタグンガス田」でエネオスHDが撤退の方針。2022年2月には三菱商事が撤退を表明。 <3/26日本経済新聞>
  • 福岡県警、城南署(福岡市城南区七隈7丁目)、2022年4月1日業務開始。 <3/26西日本新聞>
  • 神奈川県道611号「大山バイパス」、伊勢原市子易〜三ノ宮間約1.4km、2022年3月20日開通。これで全線約3km開通。 <3/26神奈川新聞>
  • 「江戸東京博物館」(墨田区)、2022年4月1日から大規模改修のため約3年間休館。 <3/25読売新聞>
  • 都市計画道路「門脇流留線」の門脇工区3.4km(石巻市)、2022年3月24日開通。 <3/25河北新報>
  • 商業施設「ヴィーナスフォート」(江東区青海1-3-25、「パレットタウン」内)、2022年3月27日閉館。8月には大観覧車も営業終了予定。 <3/25日刊建設工業新聞>
  • 「古町ルフレ」(新潟市中央区7番町1010)、2022年3月25日グランドオープン。 <3/25新潟日報>
  • 国頭村役場新庁舎(沖縄県国頭村字辺土名121)、2022年1月4日業務開始、3月25日落成式。 <3/25琉球新報>
  • 阪神高速松原線の喜連瓜破高架橋(大阪市平野区)架け替えのため、2022年6月1日から3年間、喜連瓜破〜三宅JCT間約2.5km通行止め。 <3/25日刊建設工業新聞>
  • 宮城県道石巻女川線「浦宿道路」の「浦宿橋」(宮城県女川町浦宿地区)、2022年3月24日開通。長さ324m。 <3/25河北新報>
  • 栃木県立足利女子高校(足利市有楽町)、男子校の(旧)栃木県立足利高校と統合し、男女共学の栃木県立足利高校として2022年4月1日開校。 <3/24朝日新聞栃木版>
  • アウトドア施設「かしいのはまビレッジ」(福岡市東区)、2022年4月15日開業。旧「かしいえん」跡地の約3割を占める。 <3/24西日本新聞>
  • 大型オフィスビル「O-NES TOWER」(タイ・バンコク)、2022年3月14日開業。高架鉄道ナナ駅直結。 <3/24日刊建設工業新聞>
  • 商業施設「イケウチゾーン」(札幌市中央区南1西2)、2022年5月26日閉館。旧「札幌アルタ」。 <3/24北海道新聞>
  • 「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」(大阪市北区梅田1-1)、オフィス部分が2022年3月24日開業、阪神梅田本店(地下2階〜9階)は4月6日全面オープン。梅田阪急ビル(阪急うめだ本店)は4月1日「大阪梅田ツインタワーズ・ノース」に改称、両ビルを「大阪梅田ツインタワーズ」と総称。 <3/24日刊建設工業新聞>
  • 国道142号「新和田トンネル有料道路」(長野県長和町和田〜岡谷市長地間)14.8km、2022年4月1日無料開放。 <3/24信濃毎日新聞>
  • 横浜市都市計画道路「環状3号線」の横浜市戸塚区日之出橋交差点〜国道1号下り線間約1km(横浜市戸塚区戸塚町)、2022年3月24日開通。 <3/24神奈川新聞>
  • 「長岡東西道路」、長岡市宮内町〜上条町間約500m、2022年3月24日完成。これで全線開通。 <3/24新潟日報>
  • 国道202号(国体道路)の「春吉橋」(福岡市博多区〜福岡市中央区間約65m)架け替え完成、2022年4月10日開通。 <3/23西日本新聞>
  • 「仙台徳洲会病院」新病院(仙台市泉区高玉町9-8)、2022年4月1日オープン。旧病院(仙台市泉区七北田)から老朽化のため移転新築。 <3/23日刊建設工業新聞>
  • 「広島市立北部医療センター安佐市民病院(仮称)」(広島市安佐北区亀山南)、老朽化のため移転新築、2022年5月1日開院。 <3/23中国新聞>
  • 「ホテル ザ レーベン オオサカ」(大阪市中央区)、2022年3月24日開業。 <3/22日刊建設工業新聞>
  • オフィス棟「JR目黒MARCビル」(品川区西五反田3-5-8)、2022年3月18日竣工式。 <3/22日刊建設工業新聞>
  • 盛岡市景観重要建造物「紺屋町番屋」、2022年3月21日に交流体験施設としてリニューアルオープン。 <3/22河北新報>
  • 愛媛県道「ゆめしま海道」の「岩城橋」(愛媛県上島町、岩城島〜生名島間916m)、2022年3月20日開通。これで全線開通。 <3/21中国新聞>
  • 滋賀県指定文化財に延暦寺の高麗仏画など4件、2022年3月11日付で指定。 <3/20朝日新聞滋賀版>
  • 国営平城宮跡歴史公園(奈良市)に「大極門(南門)」、2022年3月19日完成披露式。 <3/20朝日新聞奈良版>
  • 主要地方道長野真田線「松代バイパス」、長野インター南交差点〜松代高校付近(2.878km)、2022年3月20日開通。 <3/20信濃毎日新聞>
  • 気仙沼市都市計画道路朝日町赤岩港線の「川口橋」(長さ175m)、2022年3月25日開通。大川河口。 <3/20河北新報>
  • 国道228号「函館江差自動車道」茂辺地木古内道路(北斗茂辺地IC−木古内IC間16.0km)、2022年3月26日開通。通行無料の自動車専用道路。 <3/20北海道新聞>
  • 「百年橋リハビリテーション病院」(福岡市中央区清川3-17-11)、2022年4月1日開院。旧「堤病院」(福岡市博多区住吉4-30-42)が移転新築改称。 <3/19西日本新聞>
  • 「さいたま市民会館おおみや」(さいたま市大宮区)、2022年3月末閉館。旧大宮市民会館。4月にJR大宮駅東口の新しいビルに移転。 <3/18朝日新聞埼玉版>
  • 2022年3月16日午後11時36分、宮城・福島両県で震度6強を観測する地震発生。震源地は福島県沖、震源の深さ約60km、M7.4。 <3/17毎日新聞>
  • 「ルイ・ヴィトン 神戸店」(神戸市中央区明石町)、2022年3月19日オープン。「大丸神戸店」は2月28日、「神戸メゾン店」は3月18日閉店。 <3/17神戸新聞>
  • 温泉施設「宝珠温泉保養センターあかまつ荘」(阿賀野市安田地区)、2022年4月から休館。 <3/17新潟日報>
  • 兵庫県アンテナショップ「兵庫わくわく館」(千代田区有楽町2丁目、東京交通会館地下1階)、2022年3月21日閉店。 <3/16神戸新聞>
  • 「石巻かわみなと大橋」(石巻市湊地区〜門脇地区間536m)、2022年3月30日開通。 <3/16河北新報>
  • 徳島南部自動車道、徳島JCT〜徳島沖洲IC間4.7km(徳島市)、2022年3月21日開通。暫定2車線の有料道路。 <3/15朝日新聞徳島版>
  • 映画館「神戸国際松竹」(神戸市中央区、神戸国際会館内)、2022年3月17日閉館。4月から「キノシネマ神戸国際」として営業。 <3/15朝日新聞兵庫版>
  • 佐那河内村役場新庁舎(徳島県佐那河内村、旧佐那河内中学校跡)、2022年3月22日業務開始。 <3/15朝日新聞徳島版>
  • 第13回冬季パラリンピック北京大会、2022年3月4日開会式、13日閉会式。46の国・地域の選手約560人が参加、6競技、78種目が実施。 <3/14朝日新聞東京本社版>
  • 播磨自動車道、播磨新宮IC(たつの市新宮町)〜宍粟JCT(宍粟市山崎町)間約11.5km、2022年3月13日開通。これで中国横断自動車道姫路鳥取線は約87kmが全線開通。 <3/13神戸新聞>
  • JR北海道、2022年3月12日札沼線の太美駅(同日、石狩太美から改称)〜あいの里公園駅間に新駅「ロイズタウン」(北海道当別町)開業。 <3/13北海道新聞>
  • 「名古屋競馬場」(名古屋市港区泰明町)、2022年3月11日閉場、4月から弥富市に移転。跡地は2026年のアジア競技大会の選手村となる。 <3/12中日新聞>
  • 「内山牧場キャンプ場」(佐久市内山)、2022年4月1日「荒船パノラマキャンプフィールド」に変更。 <3/11信濃毎日新聞>
  • 第一マリンサービス、泊ふ頭(那覇市)〜名護漁港(名護市)間に2022年4月から直行便就航。 <3/11琉球新報>
  • アウトレットの新業態「ジ・アウトレット北九州」(北九州市八幡東区東田地区)、2022年4月28日開業。「スペースワールド」跡地。 <3/11西日本新聞>
  • 国の名勝「殺生石」(栃木県那須町)、2022年3月5日真っ二つに割れたことが発覚。 <3/10東京新聞>
  • パプアニューギニアの「マナム火山」、2022年3月8日午後6時50分ごろ噴火。2021年10月にも噴火。 <3/9朝日新聞東京本社版>
  • 「千光寺公園頂上エリア新展望台」(尾道市東土堂町)、2022年3月29日オープン。愛称は「千光寺頂上展望台 ピーク」。 <3/9中国新聞>
  • 超高層複合ビル「オーネスタワー」(タイ、バンコク)、2022年3月14日開業。 <3/9日刊建設工業新聞>
  • ホテル「相鉄グランドフレッサ 高田馬場」(新宿区高田馬場1-27-7)、2022年4月1日開業。 <3/8日刊建設工業新聞>
  • 商業施設「CCプラザ」(三次市十日市中)、2022年3月末閉店。 <3/7中国新聞>
  • 丸森町立大張小学校(宮城県丸森町大張川張字宮田25)と筆甫小学校(宮城県丸森町筆甫中島3-2)、2022年3月5日閉校式。校舎を引継ぎ、それぞれ舘矢間小学校と丸森小学校となる。 <3/6河北新報>
  • 「多摩川スカイブリッジ」(川崎市川崎区殿町地区〜大田区羽田空港間約675m)、2022年3月12日開通。 <3/6神奈川新聞>
  • 「長野市少年科学センター」(長野市城山公園内)、2022年3月31日閉館、改修後「ながのこども館(仮称)」を整備予定。 <3/5信濃毎日新聞>
  • 百貨店「三春屋」(八戸市十三日町13)、2022年4月10日閉店。 <3/5朝日新聞青森版>
  • 2019年の台風10号で崩落した東御市道白鳥神社線、「海野宿橋」を含む約500m区間、2022年3月1日開通。 <3/4朝日新聞長野版>
  • マンション「ブランズタワー豊洲」(江東区豊洲5丁目)竣工、2022年3月2日共用部公開。48階建て。 <3/3日刊建設工業新聞>
  • 春香山近くの山小屋「銀嶺荘」(札幌市南区・小樽市)、2022年3月末閉館。 <3/3北海道新聞>
  • 山形銀行本店、建て替えのため2022年4月から現本店ビル解体開始、2025年秋営業開始予定。 <3/3朝日新聞山形版>
  • 公営遊園地「あらかわ遊園」(荒川区西尾久6丁目)、2022年4月リニューアルオープン。2018年12月から休園していた。 <3/2朝日新聞東京本社版>
  • 商業施設「甲子園プラス」(西宮市甲子園町、甲子園球場南側)、2022年3月3日リニューアルオープン。「甲子園歴史館」も2階に展示施設「PLUSエリア」を設けて拡張。 <3/2神戸新聞>
  • 高級ホテル「ANAインターコンチネンタルリゾート」(八幡平市安比高原)、2022年2月25日開業。 <3/2河北新報>
  • コワーキングスペース「北野メディウム館邸」(神戸市中央区北野町)、2022年1月26日オープン。洋館「旧スタデニック邸」を改装。 <3/2朝日新聞兵庫版>
  • 商業施設「そよら上飯田」(名古屋市北区)、2022年4月7日開業。旧「イオン上飯田店」跡地。 <3/2中日新聞>
  • 2021年6月営業終了の「ホテルグランドパレス」(千代田区飯田橋1-1-1)、2022年3月1日解体開始、2023年2月完了予定。跡地は複合ビル建設予定。 <3/1日刊建設工業新聞>

2022年2月

  • 「札幌ワシントンホテルプラザ」(札幌市北区北6西1)完成、2022年3月1日オープン。 <2/28日刊建設工業新聞>
  • 港区立芝浜小学校(港区芝浦1丁目)、2022年4月開校。 <2/28毎日新聞>
  • 名古屋朝鮮初級学校(名古屋市中村区)、2022年4月から愛知朝鮮中高級学校と同じ敷地内に移転。 <2/28中日新聞>
  • 新東名高速道路、伊勢原大山IC(伊勢原市上粕屋)〜新秦野IC(秦野市菖蒲)間13km、2022年4月16日開通。秦野丹沢スマートICも同時に供用開始。 <2/25神奈川新聞>
  • 主要地方道神戸三田線(有馬街道)、「有馬口トンネル(長さ640m)」(神戸市北区有野町唐櫃)、2022年3月30日開通。トンネルを含むバイパス区間は全長1060m。 <2/25神戸新聞>
  • ロシア軍、2022年2月24日ウクライナへの全面的な侵攻を開始。ロシアのプーチン大統領は、2月21日ウクライナ東部の「ルガンスク人民共和国」・「ドネツク人民共和国」の国家としての独立を認める大統領令に署名、24日午前6時(モスクワ時間)、テレビ演説でウクライナ東部での「特別軍事作戦」の実施を宣言。 <2/25朝日新聞東京本社版>
  • 「晴海客船ターミナル」(中央区晴海ふ頭)、2022年2月20日閉館。 <2/22読売新聞>
  • 「ペリエ+plusビル」(千葉市中央区新千葉1-7-2)完成、2022年3月オープン。 <2/21日刊建設工業新聞>
  • 福岡市営地下鉄七隈線、天神南駅〜博多駅間、2023年3月開業予定。 <2/21西日本新聞>
  • 「ホテルインディゴ犬山有楽苑(うらくえん)」(犬山市大字犬山北古券103-1)、2022年3月1日開業。旧名鉄犬山ホテル跡地。 <2/19中日新聞>
  • 「チサンホテル神戸」(神戸市中央区中町通2-3-1)、2022年3月21日営業終了。 <2/19神戸新聞>
  • JR九州の西九州新幹線武雄温泉駅(武雄市)〜長崎駅(長崎市)間、2022年9月23日開業予定。 <2/18西日本新聞>
  • 兵庫県指定名勝に「絵島」(淡路市岩屋)を2022年2月17日指定。 <2/18神戸新聞>
  • 名鉄瀬戸線、小幡駅〜大森・金城学院前駅間1.9kmの上り線(名古屋市守山区)、2022年3月19日から高架化切り替え。 <2/17中日新聞>
  • 国道17号「新三国トンネル」(群馬県みなかみ町〜新潟県湯沢町間約1.3km)、2022年3月19日開通。 <2/17朝日新聞群馬版>
  • 高級ホテル「丸福楼」(京都市下京区正面通加茂川西入鍵屋町342)、2022年4月開業。旧任天堂本社ビルを改装。 <2/17神戸新聞>
  • 名古屋市営地下鉄の4駅、2023年1月から変更予定。市役所駅は名古屋城駅に、中村区役所駅は太閤通駅に、伝馬町駅は熱田神宮伝馬町駅に、神宮西駅は熱田神宮西駅に、それぞれ改称。 <2/17中日新聞>
  • 福岡市営地下鉄空港線の祇園駅の副駅名「博多旧市街口」、2022年2月14日から使用開始。 <2/15西日本新聞>
  • 「千光寺公園視点場」(尾道市千光寺山)、2022年2月25日オープン。元「博物館尾道城」を改修。 <2/15中国新聞>
  • 神戸市西区役所新庁舎(神戸市西区糀台5丁目)完成、2022年2月14日オープン。旧庁舎は「西区玉津支所」として活用。 <2/15神戸新聞>
  • 栃木県警「宇都宮東署」新庁舎(宇都宮市中今泉3丁目)移転新築完成、2022年2月14日開署。 <2/14日刊建設工業新聞>
  • 国営備北丘陵公園の北口エリアスポーツ広場に、2022年3月1日グランピング施設「湖畔ステイズ庄原」オープン。 <2/13中国新聞>
  • 国道58号、城間〜勢理客間約2.9km(浦添市)、2022年3月27日8車線(片側4車線)化暫定開通。 <2/11琉球新報>
  • 「両津やまきホテル」(佐渡市秋津)、2022年1月27日事業停止。 <2/11新潟日報>
  • 霧島市の「霧島神宮本殿・幣殿・拝殿」が国宝に、「鹿児島神宮本殿及び拝殿、勅使殿、摂社四所神社本殿」が重要文化財に指定、2022年2月9日官報告示。 <2/10朝日新聞鹿児島版>
  • 「アパホテル&リゾート新潟駅前大通」(新潟市中央区万代5丁目)、2022年2月8日開業。 <2/9新潟日報>
  • フジフーズ「茨城工場」(茨城県八千代町菅谷898-179)完成、2022年2月操業開始。 <2/8日刊建設工業新聞>
  • 老舗料亭「松楓閣」(名古屋市千種区山門町)、2022年4月末閉館。国の登録有形文化財。 <2/8中日新聞>
  • 「ホテルJALシティ富山」(富山市宝町1丁目)、2022年3月1日開業。「ホテルヴィスキオ富山 by GRANVIA」(富山市明倫町、JR富山駅ビル4〜12階)、3月18日オープン。 <2/8朝日新聞富山版>
  • オフィスビル「S-GATE FIT 八丁堀」(中央区八丁堀3-18-10)、2022年1月31日竣工。 <2/8日刊建設工業新聞>
  • 第24回冬季オリンピック競技北京大会、2022年2月4日午後8時開会式。 <2/5朝日新聞東京本社版>
  • 国道329号与那原バイパス、沖縄県与那原町与那原〜南風原町与那覇間2.2km、2022年3月6日暫定開通。片側1車線。 <2/5琉球新報>
  • 愛媛県道「ゆめしま海道」(愛媛県上島町)の「岩城(いわき)橋」、2022年3月20日開通。これで「ゆめしま海道」(6.1km)全通。 <2/5中国新聞>
  • 八代市役所新庁舎(八代市松江城町1-25)、2022年2月14日開庁。 <2/4日刊建設工業新聞>
  • JR北海道、函館本線の長万部駅〜余市駅間(120.3km)、2022年2月3日に沿線7町が廃止・バス転換を受け入れ。 <2/4毎日新聞>
  • 図書館「こども本の森 神戸」(神戸市中央区加納町6丁目)、2022年3月25日オープン。東遊園地南側。 <2/3神戸新聞>
  • 大阪中之島美術館(大阪市北区中之島)、2022年2月2日開館。 <2/2神戸新聞>
  • 上尾市民球場(上尾市菅谷)、2022年4月1日からネーミングライツを導入し、「UDトラックス上尾スタジアム」とする。 <2/2東京新聞>
  • 相鉄・東急「新横浜線」(羽沢横浜国大駅〜新横浜駅〜新綱島駅〜日吉駅間)、2023年3月開業予定。 <2/2日経産業新聞>
  • 神戸製鋼所、石炭火力発電所(神戸市灘区灘浜東町)3号機、2022年2月1日営業運転開始。発電規模65万kW。 <2/2神戸新聞>
  • テナントビル「函館駅前ビル」(函館市、旧棒二森屋アネックス館)、2022年1月31日閉館。 <2/1北海道新聞>

2022年1月

  • 道の駅「ごいせ仁摩」(大田市仁摩町)、2022年1月29日オープン。山陰道の仁摩・石見銀山IC近く。 <1/30中国新聞>
  • 「佐渡島(さど)の金山」(佐渡市)、世界文化遺産の国内推薦候補とすることを2022年1月28日、首相が表明。2023年6月ごろユネスコ世界遺産委員会で審議・決定。 <1/29新潟日報>
  • JR北海道、根室本線の富良野駅〜新得駅間(81.7km)の廃止・バス転換、沿線4市町村首長が2022年1月28日確認。 <1/29北海道新聞>
  • 商業ビル「4丁目プラザ」(札幌市中央区南1西4)、2022年1月31日営業終了、閉館。3月から解体予定。 <1/29北海道新聞>
  • 飲食施設「仙台みらいん横丁」(仙台市青葉区中央4丁目)、2022年2月下旬から3月上旬開業。 <1/29河北新報>
  • 東京都市大学世田谷キャンパス「新7号館」(世田谷区玉堤1-28-1)2022年1月11日完成。等々力キャンパスの都市生活学部と人間科学部を移設。 <1/28日刊建設工業新聞>
  • スポーツ系エンターテイメント施設「ジョイポリススポーツ」(仙台市泉区)、2022年3月18日開業。イオン仙台中山店別館1階。 <1/28河北新報>
  • 高級温泉旅館「ふふ箱根」(神奈川県箱根町強羅4320-56)、2022年1月26日開業。 <1/26日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「ViNA GARDENS PERCH」(海老名市めぐみ町)、2022年1月31日竣工、4月から順次開業予定。オフィスビル「ViNA GARDENS OFFICE」(14階建て)も同時竣工。 <1/25日刊建設工業新聞>
  • 「相鉄・東急直通線」(羽沢横浜国大駅〜日吉駅間約10km)、2023年3月開業予定。東急東横線・目黒線、東京メトロ南北線・副都心線、都営地下鉄三田線、埼玉高速鉄道、東武東上線、相模鉄道本線・いずみ野線と直通運転予定。 <1/24神奈川新聞>
  • 再開発ビル「センテラス天文館」(鹿児島市千日町)、2022年1月20日竣工式。4月9日グランドオープン予定。商業施設・市立図書館・ホテル・ホールなどが入居。 <1/21西日本新聞>
  • 成田市公設地方卸売市場(成田市天神峰字道場80-1、81-1)、2022年1月20日開場。 <1/20日刊建設工業新聞>
  • JR東日本、大宮支社「大宮設備総合事務所」(さいたま市大宮区錦町397-2、中央区上落合9-846-38)、2022年1月20日開所。 <1/20日刊建設工業新聞>
  • スポーツサイクル販売店「ワイズロード神戸店」新店舗(神戸市中央区海岸通)、2022年1月14日移転リニューアルオープン。 <1/20神戸新聞>
  • 阪和自動車道・湯浅御坊道路、有田IC(有田市)〜印南IC(和歌山県印南町)間約30km、2021年12月18日4車線化供用開始。同時に湯浅御坊道路川辺ICのフルインター化も完成。 <1/19日刊建設工業新聞>
  • インドネシア国会、2022年1月18日に「首都移転法案」を可決。カリマンタン島(ボルネオ島)の「ヌサンタラ」に2045年移転完了を見込む。 <1/19朝日新聞東京本社版>
  • 西武ドーム(所沢市)、5回目の命名権変更により2022年3月から「ベルーナドーム」に改称。 <1/18朝日新聞埼玉版>
  • 七十七銀行、西多賀支店(仙台市太白区鈎取1丁目)、2022年1月17日移転新築営業開始。 <1/18河北新報>
  • 南太平洋のトンガ沖で2022年1月15日午後5時10分ごろ、海底火山「フンガ・トンガー・フンガ・ハアパイ火山」が大規模噴火。15日夜から16日にかけて日本各地で津波観測。 <1/17日本経済新聞>
  • サービスアパートメント「オークウッドホテル&アパートメンツ麻布」(港区東麻布3-10-5)、2022年1月14日開業。 <1/17日刊建設工業新聞>
  • 東南植物楽園(沖縄市知花)、愛称を2022年1月15日決定。「美らヤシパークオキナワ・東南植物楽園」と名称変更。 <1/16琉球新報>
  • 商業施設「長崎街道かもめ市場」(長崎市)、2022年3月18日開業。長崎駅高架下。 <1/15西日本新聞>
  • 「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」(名古屋市中区栄)、2022年3月1日開業。読売新聞中部支社の旧社屋跡地。 <1/14読売新聞>
  • 天然温泉花波の湯「御宿 野乃 大阪淀屋橋」(大阪市中央区北浜2-32、40)、2022年1月11日オープン。 <1/11日刊建設工業新聞>
  • 「大阪中之島美術館」(大阪市北区中之島4丁目)、2022年2月2日オープン。 <1/7神戸新聞>
  • 中部国際医療センター(美濃加茂市健康のまち1-1)、2022年1月開院。旧木沢記念病院(美濃加茂市古井町下古井590)が移転新築。 <1/4中日新聞>

2021年12月

  • 「ダイエーグルメシティ新長田店」(神戸市長田区久保町5丁目)、2021年12月31日閉店。 <12/31神戸新聞>
  • 北海道新幹線札幌延伸に伴う函館本線の長万部〜小樽間の存廃、2021年12月27日に沿線の4町(仁木町・共和町・倶知安町・長万部町)がバス転換を支持表明。 <12/28北海道新聞>
  • 賃貸オフィスビル「グリーン スクエア 新宿」(渋谷区千駄ヶ谷5-32-6)2022年1月11日完成、 <12/27日刊建設工業新聞>
  • アパホテル&リゾート<新潟駅前大通>(新潟市中央区)、2022年2月8日開業。19階建て。 <12/27日本経済新聞>
  • 阿佐海岸鉄道、「デュアル・モード・ビークル(DMV)」を2021年12月25日営業運行開始。阿波海南(徳島県海陽町)〜甲浦(高知県東洋町)間約10kmは「鉄道モード」、それ以外は「バスモード」。 <12/26読売新聞>
  • 歩行者デッキ「北仲クロスデッキ」(横浜市中区北仲通地区)、2021年12月24日開通。全長約42m。 <12/25神奈川新聞>
  • 国道398号「相川復興道路」(石巻市北上町、1.9km)と主要地方道松島松島公園線「洲崎復興道路」(東松島市野蒜洲崎、3km)、2021年12月23日開通。 <12/24河北新報>
  • ホームセンター「カインズ」(本社:本庄市)、2022年3月31日に「東急ハンズ」(本社:新宿区)を買収予定。店舗名の「東急ハンズ」は当面維持。 <12/23日本経済新聞>
  • 百貨店「福屋浜田店」(浜田市田町)、2022年1月30日閉店。 <12/23中国新聞>
  • 「花見堂複合施設」(世田谷区代田1-374-1)完成、2021年12月22日オープン。児童館・集会施設・障害児通所施設の複合施設。花見堂小学校跡地。 <12/21日刊建設工業新聞>
  • 「三井ショッピングパークららぽーと ブキッ・ビンタン シティ センター(ららぽーとBBCC)」(マレーシア・クアラルンプール)、2022年1月開業。 <12/21日刊建設工業新聞>
  • 河北町役場新庁舎(山形県河北町谷地)完成、2022年1月4日開庁。現庁舎の北隣。 <12/19朝日新聞山形版>
  • 「センチュリオンホテル&リゾート ヴィンテージ沖縄美ら海」(沖縄県本部町)、2021年12月18日「ロイヤルビューホテル美ら海」に改称。 <12/19琉球新報>
  • JR北海道、2022年3月12日に函館本線の「池田園」「流山温泉」「銚子口」「石谷」「本石倉」、花咲線の「糸魚沢」、宗谷本線の「歌内」の7駅を廃止予定。 <12/18朝日新聞北海道版>
  • 「みやぎ県北高速幹線道路」登米市佐沼工区(3.6km)2021年12月17日完成、これで登米IC〜栗原市間24km全線開通。 <12/18河北新報>
  • 国の文化審議会、2021年12月17日に礼文島桃岩一帯の高山植物群落(北海道礼文町)やアケボノゾウ化石多賀標本(滋賀県多賀町)など3件を天然記念物に、三戸城跡(青森県三戸町)など3件を史跡に、山口市の徳佐八幡宮参道の桜並木を「徳佐(サクラ)」として名勝に、それぞれ新たに指定するよう文部科学相に答申。 <12/18朝日新聞東京本社版>
  • ホテル安比グランド(八幡平市安比高原)を「ANAクラウンプラザリゾート」に、安比ヒルズ白樺の森と安比高原温泉ホテルを「ANAホリデイ・インリゾート」にリニューアル、2021年12月16日オープン。 <12/17河北新報>
  • 「ANAクラウンプラザホテル秋田」(秋田市中通2-6-1)、2022年1月13日開業。旧秋田ホテル(秋田ビューホテルが4月に株式会社アビラに事業譲渡)。 <12/15河北新報>
  • 三菱UFJ銀行栄町支店(名古屋市中区栄)、2021年12月13日名古屋営業部に移転統合。 <12/15中日新聞>
  • 上海地下鉄の蓮花路駅ビルの商業施設「三井ショッピングパーク ららステーション上海蓮花路」、2021年12月22日開業。 <12/14日刊建設工業新聞>
  • フランス領ニューカレドニア、2021年12月12日に独立を問う住民投票。反対派が圧倒的多数を占め、フランスにとどまることになった。 <12/14朝日新聞東京本社版>
  • 「ニュー富良野ホテル」(富良野市)、2021年12月20日閉館。 <12/14北海道新聞>
  • スキー場「瑞穂ハイランド」(島根県邑南町)が2021年12月24日、2年ぶりに営業再開。 <12/14中国新聞>
  • 遊園地「かしいかえん」(福岡市東区)、2021年12月30日閉園。 <12/14西日本新聞>
  • 武蔵野銀行「新本店ビル」(さいたま市大宮区桜木町1-10-8)、建て替え完成。2021年12月13日オープン。 <12/14東京新聞>
  • ヤマダ電機、LABI1日本総本店(豊島区東池袋1-5-7)、2021年12月11日「LABI1 LIFE SELECT 池袋店」にリニューアルオープン。 <12/14日本経済新聞>
  • 水俣市役所新庁舎(水俣市陣内1丁目)建て替え完成、2021年12月20日業務開始。熊本地震で被災した旧庁舎跡地に再建。 <12/12朝日新聞熊本版>
  • 三陸沿岸道路(三陸自動車道)、久慈IC〜野田IC間25km完成、2021年12月18日開通。これで仙台港北IC〜八戸JCT間359kmが全線開通。 <12/12毎日新聞>
  • 商業施設「キャトル宮古」(宮古市)、2021年12月10日閉館。 <12/11河北新報>
  • 札幌大学(札幌市豊平区)の新校舎「スコーレ」(大講義棟・中講義棟・大ホール「プレアホール」)の3棟完成、2021年12月8日供用開始。 <12/8北海道新聞>
  • 世田谷区立教育総合センター(世田谷区若林)完成、2021年12月20日運営開始。若林小学校跡地。 <12/7読売新聞>
  • 「琉球国絵図」(1611年、薩摩藩製作)の写し3点「正保琉球国絵図写」「正保琉球国悪鬼納島絵図写」「正保琉球国八山島絵図写」、2021年12月3日東京大学資料編纂所が高精密画像でネット上で公開。 <12/5琉球新報>
  • 「ジュンク堂神戸さんちか店」(神戸市中央区三宮町1丁目)、2022年1月31日閉店。 <12/4神戸新聞>
  • 複合施設「わぴあ」(和光市広沢)、2021年12月4日グランドオープン。総合児童センター・市保健センター・市民プール・民間温浴施設など8施設で構成。 <12/4東京新聞>
  • 「ラオス中国鉄道」(ビエンチャン〜ボーテン間約410km)完成、2021年12月2日開業。単線。 <12/3読売新聞>
  • 常滑市役所新庁舎(常滑市飛香台3丁目)完成、2022年1月4日開庁。 <12/3日刊建設工業新聞>
  • 老舗酒造会社「井澤本家」(兵庫県稲美町印南)、2021年11月末事業停止。 <12/3神戸新聞>
  • アパホテル博多祇園駅前(福岡市博多区祇園町1-1)、2021年12月23日開業。 <12/3日本経済新聞>
  • 「朝里川温泉ホテル」(小樽市朝里川温泉2丁目)、2021年12月開業。旧「かんぽの宿小樽」を改装。 <12/2北海道新聞>
  • 「気仙沼中央公民館」(気仙沼市脇1丁目)、2021年12月1日移転新築完成。元の場所から約500m南西。 <12/2河北新報>
  • 総務省、2021年11月30日に2020年国勢調査確定値を発表。2020年10月1日現在、外国人を含む日本の総人口は1億2615万6099人。 <12/1朝日新聞東京本社版>
  • バルバドス、2021年11月30日に立憲君主制(元首:エリザベス女王)から共和制に移行。国名や国旗の変更はなく、英連邦に所属も変わらない。 <12/1読売新聞>
  • 「レフ松山市駅byベッセルホテルズ」(松山市)、2021年12月1日開業。 <12/1中国新聞>

2021年11月

  • 国道340号今泉大橋工区(陸前高田市高田町〜気仙町間2.6km)完成、2021年11月29日全通。途中に「今泉大橋」(長さ280m)がある。岩手県道碁石海岸線の末崎〜碁石工区(2.4km)、11月18日開通。主要地方道大船渡広田陸前高田線の船河原工区(2.2km)、12月中開通。 <11/30河北新報>
  • 「伊那プリンスホテル」(長野県箕輪町松島)、2021年11月30日業務終了。 <11/30信濃毎日新聞>
  • 大阪府警、東住吉警察署新庁舎(大阪市東住吉区東田辺2-11-39)、建て替え完成、2021年11月29日業務開始。これに伴い、仮庁舎(大阪市東住吉区山坂3-1-28)での業務は終了。 <11/29日刊建設工業新聞>
  • ディスカウントストア「メガセンタートライアル旭川店」(旭川市6-14)、2021年12月1日開店。イトーヨーカドー旭川店の後継テナント。 <11/27北海道新聞>
  • スマートビル「沖縄セルラーフォレストビル」(那覇市東町)、2021年11月26日完成。 <11/27琉球新報>
  • 南阿蘇鉄道、2023年夏の全線再開に合わせて、JR豊肥本線の肥後大津駅(熊本県大津町)まで乗り入れ予定。 <11/27西日本新聞>
  • 信州野沢温泉スキー場、長坂センターハウス(長野県野沢温泉村大字豊郷7653)完成、2021年11月28日竣工式。 <11/26信濃毎日新聞>
  • ひれふりランド高齢者交流支援センター「ひれふりホール」(唐津市浜玉町渕上)、2020年9月の台風で被災し休館、2021年11月24日解体決定。 <11/25朝日新聞佐賀版>
  • 地域密着型商業施設「テラスマ」(神戸市須磨区)、2021年11月27日オープン。旧兵庫県立こども病院跡地。 <11/25神戸新聞>
  • 早良南地域交流センター「ともてらす早良」(福岡市早良区四箇田団地)、2021年11月6日開館。 <11/25西日本新聞>
  • 宮城県林業技術総合センター(宮城県大衡村大衡字はぬ木14)竣工、2021年11月11日完成披露式。 <11/25河北新報>
  • 神姫バスと本四海峡バス、三宮バスターミナル(神戸市中央区)〜北淡IC(淡路市北淡町)間バス路線、2021年12月1日新設。8か所の停留所を新設。平日は1日11往復。 <11/25神戸新聞>
  • 九州新幹線西九州ルート(長崎新幹線)、武雄温泉駅〜長崎駅間約66km、2022年秋開業予定。 <11/24朝日新聞東京本社版>
  • 川崎近海汽船、室蘭〜八戸フェリー航路、2021年12月末運休予定。 <11/24朝日新聞北海道版>
  • 敦賀市役所新庁舎建て替え完成、2022年1月4日業務開始。5階建て。敦賀美方消防組合と一体化。 <11/23朝日新聞福井版>
  • 世田谷区教育総合センター(世田谷区若林5-38-1)、2021年12月20日供用開始。旧若林小学校跡地。 <11/22日刊建設工業新聞>
  • 「ヨコハマおもしろ水族館」(横浜市中区山下町、横浜中華街のビルの3階)、2021年11月23日閉館。 <11/21朝日新聞神奈川版>
  • 国道398号「崎山トンネル」(宮城県女川町石浜〜桐ヶ崎間0.71km)、2021年11月20日開通。 <11/21河北新報>
  • 観光拠点「千客万来施設」(江東区豊洲、中央卸売市場豊洲市場内)、2023年春開業予定が2024年初頭にずれ込む見込み。 <11/21東京新聞>
  • 国の文化審議会、2021年11月19日に「霧島神宮本殿・幣殿・拝殿」(霧島市)を国宝に、ニッカウヰスキー余市蒸留所施設(北海道余市町)など10件の建造物を重要文化財に指定するよう答申。 <11/20朝日新聞東京本社版>
  • 2019年8月から休診していた旧大口病院を改称した「横浜はじめ病院」(横浜市神奈川区)、2021年12月1日コロナ専門病院として開院。 <11/20朝日新聞神奈川版>
  • 名古屋市都市計画道路「敷田大久伝線」、東陵交差点〜米塚北交差点間約430m(名古屋市緑区)完成、2021年11月25日通行開始。 <11/20中日新聞>
  • 「ジョーシン宝塚店」(3階建て)2021年11月26日、「Hanshin BMW宝塚支店」(2階建て)12月16日、それぞれ旧宝塚ファミリーランド跡地に開設。 <11/20神戸新聞>
  • 三陸沿岸道(三陸自動車道)、普代IC(岩手県普代村)〜久慈IC(久慈市)間25km、2021年12月18日開通。これで仙台港北IC〜八戸JCT間359kmが全線開通。 <11/20河北新報>
  • 「岩手県立平泉世界遺産ガイダンスセンター」(岩手県平泉町)、2021年11月20日オープン。県立柳之御所史跡公園内。 <11/19朝日新聞岩手版>
  • 「みやぎ県北高速幹線道路」の佐沼工区3.6km(登米市)、2021年12月17日開通。これで栗原市と三陸沿岸道登米IC間の全線開通。 <11/19河北新報>
  • 「星野仙一記念館」(倉敷市)、2021年11月末閉館。 <11/18中国新聞>
  • 旅館「天龍閣」(仙台市青葉区霊屋下)、2021年11月25日廃業。 <11/18河北新報>
  • 味の素食品川崎工場スープ等新工場(川崎市川崎区鈴木町1-1)、2021年10月完成、11月17日工場見学開始。老朽化した高津工場(川崎市高津区)を移管。 <11/17日刊建設工業新聞>
  • 食品スーパー「イオンフードスタイル玉津店」(神戸市西区玉津町小山)、2021年11月15日開店。 <11/16神戸新聞>
  • JR東日本、仙石線の「松島海岸」駅新駅舎、2021年11月15日利用開始。 <11/16河北新報>
  • 石垣市役所新庁舎(石垣市真栄里672)完成、2021年11月15日業務開始。 <11/13琉球新報>
  • 高砂市役所新本庁舎(高砂市荒井町千鳥1-1-1)完成、2021年11月15日から業務開始。現庁舎敷地内のため、住所変更はない。 <11/13朝日新聞兵庫版>
  • 復元船「サン・ファン・バウティスタ号」(石巻市渡波)、2021年11月10日解体開始。 <11/11河北新報>
  • 「天神ビジネスセンター」(福岡市中央区天神1-10-20)、2021年9月末完成。19階建て。 <11/11日刊建設工業新聞>
  • 新潟県警、妙高署新庁舎(妙高市小出雲3丁目)完成、2021年11月13日業務開始。現庁舎隣接地。 <11/11新潟日報>
  • 阿佐海岸鉄道のDMV(デュアル・モード・ビークル)、世界初の営業運行、12月25日開始予定。営業区間は、阿波海南文化村(徳島県海陽町)〜海の駅とろむ(室戸市)間の約50km。 <11/11朝日新聞徳島版>
  • 札幌市中央区役所(札幌市中央区南3西11)、解体新築のため仮庁舎(大通西2丁目)の大通西ビル(5階建て)に2021年12月20日から移転開始、2022年1月11日業務開始。 <11/10北海道新聞>
  • 温泉宿泊施設「かんぽの郷庄原」(庄原市新庄町)、2021年12月20日営業終了、12月21日に庄原市に引き渡し。2022年3〜4月に「桜花の郷 ラ・フォーレ庄原」として営業開始予定。 <11/10中国新聞>
  • ベトナム・ハノイの都市鉄道「カットリン−ハドン線」、2021年11月6日開業。高架式で全長約13km、12駅。 <11/9毎日新聞>
  • 「ホテルオークラ東京別館」(港区六本木1-10-16)、2021年9月営業終了、11月15日解体着手。跡地の活用方針は未定。 <11/8日刊建設工業新聞>
  • 北谷観光MaaS(マース)事業で、北谷町美浜のうみんちゅワーフ内にトランジットセンター、2021年11月5日開設。 <11/6琉球新報>
  • 大型商業施設「ジ・アウトレット広島」(広島市佐伯区)、2021年11月26日リニューアルオープン。 <11/6中国新聞>
  • 「三井アウトレットパーク台中港」(台湾・梧棲區台灣大道10段)第二期、2021年12月16日開業。 <11/5日刊建設工業新聞>
  • 千葉港石油ターミナル(千葉市美浜区)揚げ油設備の新桟橋、2021年11月12日に供用開始。 <11/4日刊建設工業新聞>
  • 国内最大級のレストラン船「ルミナス神戸2」(神戸港発着)、2021年11月3日運航再開。2021年3月からコロナ禍で運営会社の倒産を受けて運休していたが、親会社が事業を引き継ぐ。 <11/4朝日新聞兵庫版>
  • 2021年3月に閉館した「支笏湖ユースホステル」(千歳市支笏湖温泉)、10月下旬解体開始。跡地の宿泊施設の開業時期は未定。 <11/3北海道新聞>
  • 「対馬朝鮮通信使歴史館」(対馬市厳原町国分)、2021年10月30日開館。対馬博物館(2022年4月開館予定)の分館。 <11/3朝日新聞長崎版>
  • 大型コンベンション複合施設「出島メッセ長崎」(長崎市)、2021年11月1日開業。4階建て、長崎駅西口。 <11/2西日本新聞>
  • オフィス商業複合型ビル「NAGAREYAMA おおたかの森 GARDENS アゼリアテラス」(流山市おおたかの森西1-2-3)完成、2021年10月30日竣工式。おおたかの森駅西口街区。 <11/2日刊建設工業新聞>

2021年10月

  • 「檜原 森の美術館」(東京都檜原村3783)、2021年11月3日オープン。 <10/31東京新聞>
  • 「那覇文化芸術劇場 なはーと」(那覇市久茂地3-26-27)、2021年10月31日開館。那覇市民会館(那覇市寄宮1-2-1)の後継施設。 <10/31琉球新報>
  • 「雄三通り中央交差点」(茅ヶ崎市東海岸北1丁目)、2021年10月28日設置。雄三通り(県道)と鉄砲通り(市道)の交わる地点。 <10/30神奈川新聞>
  • 広島大学東広島キャンパス(東広島市鏡山1丁目)に「広島大学フェニックス国際センター ミライクリエ館」、2021年10月27日開館式。 <10/30中国新聞>
  • 豊橋駅前大通二丁目地区市街地再開発事業の複合施設「エムキャンパスイースト(東棟)」(豊橋市駅前大通2-81)、2021年7月1日竣工式。24階建て。分譲マンション・商業施設・図書館・業務施設で構成。2期の「エムキャンパスウエスト(西棟)」(16階建て)との中間にある「豊橋市まちなか広場」は10月9日供用開始。 <10/29日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「神戸ポートミュージアム」(神戸市中央区新港町)、2021年10月29日オープン。劇場型アクアリウム「アトア」(2〜4階)が入居。 <10/29神戸新聞>
  • 神奈川県警、緑署新庁舎(横浜市緑区中山4丁目)完成、2021年11月8日業務開始。現庁舎の南東約500m。 <10/28神奈川新聞>
  • シニアサービスレジデンス「パークウェルステイト鴨川」(鴨川市浜荻字鍔口944)、2021年7月完成、11月開業。22階建て。 <10/28読売新聞>
  • コミュニティー型複合商業施設「ブランチ茅ヶ崎3」(茅ヶ崎市浜見平10-2)、2021年10月29日オープン。浜見平団地建て替え事業の一環。 <10/27日刊建設工業新聞>
  • 2019年に焼失した首里城(那覇市)の仮設デッキ、2021年10月27日から一般公開。全長139m。 <10/27琉球新報>
  • JR東日本、渋谷駅の山手線内回りホームを拡幅し、2021年10月25日供用開始。 <10/26日刊建設工業新聞>
  • 国道461号「北沢トンネル」(常陸太田市下高倉〜折橋町間1581m)完成、2021年10月23日開通。 <10/26日刊建設工業新聞>
  • 「住友不動産 神田和泉町ビル」(千代田区神田和泉町1-9-2)2021年9月30日完成。 <10/26日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「スプラウト日本橋浜町」(中央区日本橋浜町3-165-7)完成、2021年10月28日開業。 <10/26日刊建設工業新聞>
  • 長期滞在者向けホテル「エスエーイン長野中御所」(長野市中御所)、「エスエーイン諏訪インター」(諏訪市)、2021年10月開業。 <10/26信濃毎日新聞>
  • 「浪江町立請戸小」(福島県浪江町)、再開されぬまま2021年4月閉校。震災遺構として10月24日開館、一般公開。 <10/25琉球新報>
  • 都立豊島高校(豊島区千早4-9-21)建て替え、新校舎2021年9月30日完成。 <10/25日刊建設工業新聞>
  • 「佐久臼田インター工業団地」(佐久市臼田)、2021年10月20日竣工式。 <10/21信濃毎日新聞>
  • メガソーラー発電所「宮城大郷ソーラーパーク」(宮城県大郷町大松沢薬研沢堤下)、2021年10月19日営業運転開始。出力約5万1600kW。 <10/20日刊建設工業新聞>
  • 商業ビル「ジラク ギンザ」(中央区銀座6-13-9)完成、2021年10月からテナントごとに順次オープン。 <10/20日刊建設工業新聞>
  • 複合商業施設「原宿クエスト」(渋谷区神宮前1-13-14)、2021年10月10日閉館。 <10/20日刊建設工業新聞>
  • 展望台「立雲峡テラス」(朝来市和田山町竹田)、2021年10月9日完成。 <10/18神戸新聞>
  • 宿泊交流施設「大熊町交流ゾーン」のうち交流施設「linkる大熊」、宿泊施設「ぽっと大熊」(福島県大熊町大川原地区)が完成、2021年10月16日グランドオープン。 <10/17朝日新聞福島版>
  • 「ホテル九重」(浜松市西区、舘山寺温泉)、2021年10月31日営業終了。 <10/17朝日新聞静岡版>
  • はわい温泉の旅館「羽衣」(鳥取県湯梨浜町)、2021年11月末閉館。 <10/15中国新聞>
  • 宮城第一信用金庫「本店営業部」、2021年10月11日「ミレーネT仙台ビル」(仙台市青葉区中央3丁目)1階と2階の一部に移転。 <10/12河北新報>
  • 「日本トランスオーシャン航空(JTA)」本社、2021年12月1日現本社(那覇市山下町)から「カフーナ泉崎A街区」3階(那覇市泉崎)に移転。 <10/12琉球新報>
  • 屋外型バーベキュー施設「テルマ」(うるま市照間)、2021年10月10日開業。沖縄県最大級。 <10/12琉球新報>
  • 「堺保健センター・市役所立体駐車場」(堺市堺区南瓦町3-1)完成、2021年10月11日開所。「堺保健センター」と「ちぬが丘保健センター」を統合。 <10/11日刊建設工業新聞>
  • リゾ-トホテル「ザ・ビーチリゾート瀬底byヒルトンクラブ」(沖縄県本部町瀬底島)、2021年10月5日プレオープン、2022年本格開業予定。「ヒルトン沖縄瀬底リゾート」隣接地。 <10/10琉球新報>
  • 神石高原町役場新庁舎(広島県神石高原町小畠1701)完成、2021年10月14日業務開始。 <10/9中国新聞>
  • 老舗料亭「千歳館」(山形市七日町4丁目)、2021年10月から休業。跡地は「花小路公園(仮称)」として整備予定。 <10/9河北新報>
  • 「田端東遊水池公園」(袋井市、JR袋井駅南口)、2021年9月末完成。 <10/9朝日新聞静岡版>
  • 「御代田雪窓(せっそう)郵便局」(長野県御代田町御代田)、2021年11月15日営業開始。 <10/8信濃毎日新聞>
  • 新東名高速道路の「新城」バス停、2021年10月28日に道の駅「もっくる新城」(新城市八束穂)内に開設。昼行便6便が使用。東名三ケ日IC近くの乗務員乗り継ぎ基地も、新城IC近くのジェイアール関東新城支店として新築移転。 <10/6朝日新聞愛知版>
  • 大型複合商業施設「イーアス春日井」(春日井市六軒屋町東丘22)、2021年10月22日開業。商業施設「ザ・モール春日井店Part1」跡地。 <10/6日刊建設工業新聞>
  • 「徳島木のおもちゃ美術館」(徳島県板野町)、2021年10月24日オープン。公園「あすたむらんど徳島」内。 <10/6朝日新聞徳島版>
  • 「ダイワロイネットホテル盛岡駅前」(盛岡市駅前通7-15)、2021年10月4日開業。 <10/5日刊建設工業新聞>
  • 屋内競輪場「千葉JPFドーム」(千葉市中央区弁天4-1-1、千葉公園内)完成、2021年10月2日供用開始。千葉競輪場跡地。 <10/5日刊建設工業新聞>
  • 常滑市立図書館本館(常滑市)、老朽化のため2021年9月30日閉館。2階にあった「谷川徹三文庫」も8月末閉鎖。 <10/4中日新聞>
  • 「イオンなかま店」(中間市上連花寺1丁目)、2021年9月30日閉店。旧「ダイエー中間店」。 <10/2朝日新聞福岡版>
  • 和歌山市民会館(和歌山市伝法橋南ノ丁)、2021年9月30日閉館式。10月下旬開館予定の「和歌山城ホール」(市役所隣)が機能を継ぐ。 <10/2朝日新聞和歌山版>
  • ホテル「EMウエルネス暮らしの発酵ライフスタイルリゾート」(沖縄県北中城村喜舎場)、2021年10月1日新装オープン。「コスタビスタ沖縄ホテル&スパ」を改称。 <10/2琉球新報>
  • 浜島航路(志摩市賢島〜御座〜浜島間)、2021年9月30日廃止。 <10/1朝日新聞三重版>
  • 「音戸渡船」(呉市)、2021年9月30日廃止を発表。 <10/1中国新聞>
  • 観音寺市営伊吹観音寺定期航路、2021年10月1日民営化し「真鍋海運」に譲渡。 <10/1朝日新聞香川版>
  • フジドリームエアラインズ、2016年10月から運休中の静岡空港〜新千歳空港線、2021年10月31日開設。 <10/1朝日新聞静岡版>
  • 赤羽中央総合病院・東京シニアケアセンター赤羽(北区志茂1-19-1)完成、2021年10月1日開業。 <10/1日刊建設工業新聞>

2021年9月

  • JR東日本、仙台支社ビル(仙台市青葉区五橋1-1-1)完成、2021年9月21日使用開始。7階建て。1〜2階に併設の「ジェクサー・ライトジム&スパ24仙台店」は11月18日オープン。 <9/30日刊建設工業新聞>
  • 日本製鉄瀬戸内製鉄所呉地区(呉市)、2021年9月29日高炉の操業停止。 <9/30毎日新聞>
  • 山形県警新庄署新庁舎(新庄市松本)完成、8月21日使用開始、2021年9月16日落成式旧庁舎の約1km南。 <9/29朝日新聞山形版>
  • 九州フィナンシャルグループ本社ビル「KFGビル」(熊本市西区春日1丁目)完成、2021年9月28日公開、11月に本社機能移転、12月上旬までに入居終了予定。11階建て。 <9/29西日本新聞>
  • 大正期創業の銭湯「福の湯」(八王子市本町)、2021年9月23日閉店。 <9/29毎日新聞>
  • JR西日本、山陽新幹線の「帆坂保守基地」(赤穂市大津)、2021年10月1日運用開始。 <9/28神戸新聞>
  • 神戸国際コミュニティセンター(神戸市中央区浜辺通5丁目、神戸商工貿易センタービル2F)、2021年10月4日アスタくにづか1番館南棟に移転。 <9/28神戸新聞>
  • 古民家「旧片桐家住宅」(新潟市中央区上大川前通)、2021年9月27日までに新潟市景観重要建造物に指定。 <9/28新潟日報>
  • 箕面市立文化芸能劇場(箕面市船場東3-10-1)、2021年8月1日オープン。大ホールと小ホールで構成。 <9/28朝日新聞大阪版>
  • 五泉市交流拠点複合施設「ラポルテ五泉」(五泉市赤海863)、2021年10月2日オープン。生涯学習・産業振興・共用エリアで構成。 <9/28新潟日報>
  • 「くらて病院」(福岡県鞍手町中山)、2021年10月1日開院。町立野球場跡地(福岡県鞍手町小牧)に建て替え完成。5階建て。 <9/25朝日新聞福岡版>
  • レジャー施設「スポガ香椎」(福岡市東区千早3丁目)、2021年9月30日閉店。 <9/25西日本新聞>
  • 複合商業施設「ツルハ旭川中央ビル」(旭川市、西武旭川店A館跡地)、2021年9月23日に1階部分先行オープン。17階建て。3〜17階のホテルは10月8日開業。 <9/24北海道新聞>
  • 武蔵野大学有明キャンパス(江東区有明3-3-3)、「5号館」完成、2021年9月22日オープン。7階建て。 <9/24日刊建設工業新聞>
  • 水族館「京急油壺マリンパーク」(三浦市)、2021年9月30日閉館。 <9/24信濃毎日新聞>
  • 阪神百貨店梅田本店(大阪市北区梅田)「2期棟」、地下1階の食品売り場を除き2021年10月8日開業。 <9/23神戸新聞>
  • 「神戸ポートタワー」(神戸市中央区波止場町)、2021年9月26日、大規模改修のため休業。2023年夏再開予定。 <9/23神戸新聞>
  • 海底火山「福徳岡ノ場」(南硫黄島から北東約5km)、2021年9月12日水没したことを海上保安庁が確認。 <9/23朝日新聞東京本社版>
  • 「アカデミー映画博物館」(米国・ロサンゼルス)、2021年9月30日オープン。7階建て。 <9/23河北新報>
  • 体験型施設「淡路ネイチャーラボ&リゾート」(淡路市野島常盤)、2021年10月2日開設。 <9/21神戸新聞>
  • 早稲田大学「国際文学館(村上春樹ライブラリー)」(新宿区)、2021年10月1日開館。5階建て。4号館を改修。 <9/21中国新聞>
  • テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・北京(USB)」(中国・北京郊外)、2021年9月20日正式開業。 <9/21神戸新聞>
  • 複合型商業施設「ノーザングランデ八幡平」(八幡平市、八幡平温泉郷)、2021年9月22日開業。平屋建て。 <9/20河北新報>
  • グランピング施設「ドリームヨコハマハンマーヘッド」(横浜市中区新港2丁目 カップヌードルミュージアムパーク内)、2021年8月24日グランドオープン。 <9/20神奈川新聞>
  • 「一棟貸宿 白藤」(須坂市大字須坂32-1)、2021年9月グランドオープン。築150年の国の登録有形文化財をリフォーム。 <9/19朝日新聞長野版>
  • 複合施設「さくらオーバルフォート」(熊谷市、埼玉県営熊谷スポーツ文化公園内)完成、2021年9月18日落成式。宿泊棟「熊谷スポーツホテル パークウイング」は9月15日開業。 <9/19朝日新聞群馬版>
  • JR北海道、函館本線の「池田園」「流山温泉」「銚子口」(北海道七飯町)・「石谷」「本石倉」(北海道森町)、根室本線(花咲線)「糸魚沢」(北海道厚岸町)、宗谷本線「歌内」(北海道中川町)の7駅、2022年春のダイヤ改正で廃止予定。 <9/18北海道新聞>
  • ホームセンター「コメリパワー札幌発寒店」(札幌市西区)、2021年9月16日開業。札幌初進出。 <9/16北海道新聞>
  • 「杉本美術館」(愛知県美浜町)、2021年10月末閉館。 <9/16中日新聞>
  • 「マスタードホテル下北沢」(世田谷区北沢3-9-19)、2021年9月16日オープン。2階建て。小田急小田原線「下北線路街」最東端。 <9/16日刊建設工業新聞>
  • 「道の駅かさま」(笠間市手越)、2021年9月16日オープン。 <9/16朝日新聞茨城版>
  • 東日本大震災で全壊した気仙沼信金「大船渡支店」再建、2021年9月13日営業再開。 <9/14河北新報>
  • 兵庫県立兵庫津(ひょうごのつ)ミュージアム(神戸市兵庫区中之島2丁目)、「初代県庁館」2021年11月3日開館。 <9/14神戸新聞>
  • 湯の沢遺跡(弘前市)で津軽地方初の弥生時代前期の大型住居跡を発見したと、2021年9月13日に弘前大学が発表。 <9/14河北新報>
  • 「白馬岩岳マウンテンリゾート」(長野県白馬村)、2021年10月下旬に展望エリア「白馬ヒトトキノモリ」整備、開業。 <9/14信濃毎日新聞>
  • 西日本シティ銀行、前原支店が「糸島支店」に改称・移転(糸島市前原中央2-11-7)、2021年9月13日オープン。 <9/13西日本新聞>
  • 東日本放送新社屋(仙台市太白区あすと長町)移転新築完成、2021年9月20日業務開始。4階建て。 <9/11河北新報>
  • 東京都営大島空港(東京都大島町)、2021年7月9日に愛称を「東京大島かめりあ空港」に決定したと発表。 <9/10読売新聞>
  • 「喜多町弁天長屋」(川越市喜多町)、2021年夏修復完成。蔵の街近くの「弁天長屋」の1棟。 <9/10朝日新聞埼玉版>
  • 「京成千葉中央ビル」(千葉市中央区本千葉町15-1)竣工、2021年10月29日オープン。8階建て。7〜8階は「京成ホテルミラマーレアネックス」。 <9/10日刊建設工業新聞>
  • 交流拠点施設「出島メッセ長崎」(長崎市尾上町)、2021年11月1日開業。イベントホール・コンベンションホールや大小34の会議室を備える。 <9/10朝日新聞長崎版>
  • 高級ホテル「ROKU KYOUTO LXR ホテル&リゾーツ」(京都市北区衣笠鏡石町44-1)、2021年9月16日開業。4階建て。 <9/9神戸新聞>
  • 東横イン「広島駅スタジアム前」(広島市南区西蟹屋2-1-8)、2021年9月10日開業。 <9/9中国新聞>
  • 大原美術館「新児島館」(倉敷市本町)、2021年10月1日暫定開館。2階建て。旧中国銀行出張所を増改築。 <9/8朝日新聞岡山版>
  • 「本町サンケイビル」(大阪市中央区本町4-3-9)、2021年8月31日竣工。21階建て。 <9/6日刊建設工業新聞>
  • 「小田原三の丸ホール」(小田原市本町)、2021年9月5日開館。4階建て。7月に閉館した「小田原市民会館」の後継施設。 <9/6神奈川新聞>
  • 「第16回夏季パラリンピック東京大会」、2021年9月5日閉幕。日本のメダル数は金13・銀15・銅23、計51個。アテネ大会の52個に次ぐ。 <9/6毎日新聞>
  • 「市場の駅 セボン・チ・マルシェ」(都城市志比田町)、2021年8月全面開業。都城市公設地方卸売市場内。 <9/5朝日新聞宮崎版>
  • イオン「東山二条店」(京都市左京区)、2021年10月1日から一時休業。解体、建て替え後、2024年に営業再開予定。 <9/4朝日新聞京都版>
  • 「沖縄かりゆしアーバンリゾート・ナハ」(那覇市前島)、2021年10月31日閉館。 <9/2琉球新報>
  • 「石巻市南浜マリーナ」(石巻市南浜1丁目)、2021年8月30日開設。小型船舶を保管。 <9/1河北新報>
  • オフィス複合型商業施設「イオンモール名古屋ノリタケガーデン」(名古屋市西区)、2021年10月27日開店。6階建て。 <9/1中日新聞>

2021年8月

  • 枚方市総合芸術文化センター(枚方市新町2丁目)、2021年8月30日開館。 <8/31朝日新聞宮城版>
  • 中部横断自動車道、南部IC(山梨県南部町)〜下部温泉早川IC(山梨県身延町)間(延長約13.2km)が、2021年8月29日開通。片側1車線。中央自動車道(双葉JCT)〜新東名高速道路(新清水JCT)・東名高速道路(清水JCT)が直結。 <8/29朝日新聞山梨版>
  • 海底火山「福徳岡ノ場」(小笠原諸島・硫黄島の南約50km)の新島、2021年8月26日海上保安庁が観測し、東西の新島のうち東側が一部を残して海没したと27日発表。 <8/28河北新報>
  • 三菱UFJ銀行「名古屋ビル」(名古屋市中区錦3丁目)、2021年7月完成。10階建て。旧東海銀行本店跡地。 <8/27中日新聞>
  • 宿泊施設「グローカルホテル糸島」(糸島市泊)、2021年8月2日全面開業。4階建て。「九州大学国際村」の拠点施設。 <8/26朝日新聞福岡版>
  • 複合ビル「カブト ワン」(中央区日本橋兜町7-1)、2021年8月24日開業。15階建て。 <8/25日刊建設工業新聞>
  • 第16回夏季パラリンピック東京大会、2021年8月24日〜9月5日開催。161か国・地域と難民選手団が参加。 <8/25読売新聞>
  • 平塚市消防署新庁舎(平塚市浅間町)、旧本署跡地に完成、2021年7月10日運用開始。3階建て。 <8/24神奈川新聞>
  • 複合施設「ビャク・ナライ」(塩尻市奈良井)、2021年8月4日開業。古民家を改修し、ホテル・レストラン・ギャラリー・温浴施設で構成。 <8/24朝日新聞長野版>
  • ゴンチャロフ製菓唯一の直営カフェ「ティーパレス ゴンチャロフ さんプラザ店」(神戸市中央区三宮町1丁目)、2021年8月20日営業終了。 <8/24神戸新聞>
  • 鉄道遺構「高輪築堤(ちくてい)」(港区)、2021年8月23日に文化審議会が国の史跡に指定へ答申。 <8/24東京新聞>
  • 商業施設「イシバシプラザ」(沼津市高島本町)、2021年8月22日閉館。中核テナントの「イトーヨーカドー沼津店」も同日閉店。 <8/22朝日新聞静岡版>
  • 「六甲山蒸留所」(神戸市灘区六甲山町南六甲1034-229)、2021年7月1日操業開始。 <8/21神戸新聞>
  • 高層マンション「プレミスト青森新町ザ・タワー」(青森市新町2-104)、2023年6月竣工予定。18階建て。「ウエスト棟」(13階建て)は2023年3月完成予定。中新町山手地区市街地再開発。 <8/20日刊建設工業新聞>
  • 「六日町温泉郵便局」(南魚沼市六日町2921)、2021年6月18日開局。六日町田中町簡易郵便局が7月末閉局のため。玄関脇に設置の足湯は、10月利用開始予定。 <8/20新潟日報>
  • JR春日井駅南東地区市街地再開発ビル(春日井市上条町3-244)、2021年7月完成。マンション「プラウドタワー春日井」(23階建て)・複合施設「さくらす春日井」(5階建て)・立体駐車場「さくらす春日井パーキング」の3棟。 <8/19日刊建設工業新聞>
  • ホテル「東急ステイ新宿イーストサイド」(新宿区歌舞伎町2-3-24)、2021年8月30日グランドオープン。12階建て。 <8/19日刊建設工業新聞>
  • 日本製紙「釧路工場」(釧路市)、2021年8月16日に紙生産終了。10月、発電事業などを手掛ける新会社発足予定。 <8/17北海道新聞>
  • 石神井公園団地(練馬区上石神井3丁目)、2020年8月建物明け渡し、解体。2021年7月12日建て替え工事地鎮祭、2023年秋8棟のマンション完成予定。 <8/14朝日新聞東京版>
  • 飯綱町役場第2庁舎(長野県飯綱町大字牟礼2795)、2021年8月10日開庁。三水庁舎の機能を移転。1月4日に増築された第1庁舎(牟礼庁舎)隣接地。 <8/10信濃毎日新聞>
  • 埼玉県営水上公園(上尾市日の出2丁目)、2021年7月に2021年度限りで閉園決定。コロナ禍で2年連続営業中止中。 <8/10朝日新聞埼玉版>
  • 「第32回夏季オリンピック大会(東京五輪)」、2021年8月8日国立競技場で閉会式。7月23日開会式からの17日間。日本のメダル最終獲得数、金27・銀14・銅17、計58(史上最多)。 <8/9読売新聞>
  • 湖池屋「九州阿蘇工場」(熊本県益城町)完成、2021年8月5日本格稼働。 <8/7西日本新聞>
  • 西都市役所新庁舎(西都市聖陵町2丁目)完成、2021年7月26日オープン。旧庁舎南隣。 <8/5朝日新聞宮崎版>
  • 2018年豪雨で被災した主要地方道東広島白木線の広島市安佐北区白木町小越地区、2021年8月10日完全復旧。 <8/4中国新聞>
  • 「由宇温泉観光ホテル」(岩国市由宇町)、2021年7月末休業。休業期間未定。 <8/4中国新聞>
  • 小田急百貨店新宿店本館(新宿区新宿3丁目・西新宿1丁目)、2022年9月末閉館・10月解体準備。跡地には48階建て複合ビルを2029年度完成予定。「新宿西口ハルク」に2022年10月、新宿店の売り場機能を移設。 <8/3日刊建設工業新聞>
  • 富士急行、2022年4月1日をめどに、現在の鉄道事業を「富士山麓電気鉄道株式会社」として分社化すると発表。 <8/2朝日新聞山梨版>
  • 「三田阪急」(三田市駅前町7)、2021年8月1日営業終了。 <8/2神戸新聞>
  • 「FUJIYAMAツインテラス」(笛吹市芦川町上芦川)完成。2021年7月31日、オープン。新道峠に展望デッキと遊歩道を整備。 <8/2朝日新聞静岡版>

2021年7月

  • 博物展示施設「尾瀬沼ビジターセンター」(福島県檜枝岐村尾瀬沼畔)、建て替えられて2021年7月16日開所式。旧ビジターセンター跡地は中央広場を整備予定。 <7/30朝日新聞群馬版>
  • 国土交通省は2021年6月11日、全国の道の駅から39駅を「防災道の駅」に選定。今後、選定された道の駅に対して、防災機能の整備や強化のための支援を重点的に行う。 <7/28神戸新聞>
  • 世界文化遺産に「北海道・北東北の縄文遺跡遺産」、2021年7月27日ユネスコが決定。 <7/28北海道新聞>
  • 国道42号熊野尾鷲道路(II期)の尾鷲北IC(尾鷲市坂場西町)〜尾鷲西IC(尾鷲市南浦)間5.4km、2021年8月29日開通。 <7/27日刊建設工業新聞>
  • 世界自然遺産に「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」、2021年7月26日ユネスコが決定。 <7/27琉球新報>
  • 「日本遺産」、「古代人のモニュメント-台地に絵を描く 南国宮崎の古墳景観」の構成自治体に「宮崎県高鍋町」を追加、2021年7月16日に文化庁が発表。 <7/27朝日新聞宮崎版>
  • 「第32回夏季オリンピック大会(東京五輪)」、2021年7月23日国立競技場で開会式。205の国・地域と難民選手団から選手約1万1000人が参加、33競技229種目に臨む。8月8日閉会式までの17日間。 <7/24読売新聞>
  • 人工干潟「あおもり駅前ビーチ(通称A-BEACH)」(青森市、青森港)完成、2021年7月22日オープン。 <7/22河北新報>
  • 在名古屋ハンガリー名誉領事館(名古屋市中村区鴨付町)、2021年7月1日設置。「大一美術館」内。 <7/20中日新聞>
  • 「パークコート文京小石川 ザ・タワー」(文京区小石川1-102-1〜3)完成、2021年7月15日竣工。40階建て。春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発北街区。 <7/19日刊建設工業新聞>
  • 皇居・旧吹上仙洞御所(千代田区千代田)改修終了、2021年7月14日報道公開。9月中に天皇ご一家が赤坂御所から引っ越す予定。赤坂御所は、上皇ご夫妻が移り住まわれる。 <7/15中日新聞>
  • 広島市幹線市道「高陽可部線」の延伸区間700m、2021年7月14日開通。広島土砂災害を踏まえて計画された全長約1.2kmの広域避難路の南側半分区間。 <7/15中国新聞>
  • 「常磐橋タワー」(千代田区大手町2丁目・中央区八重洲1丁目)完成、2021年6月末竣工。38階建て、高さ212m。東京駅日本橋口前の複合開発「トウキョウトーチ」(2027年完成予定)の初弾プロジェクト。 <7/15日刊建設工業新聞>
  • 超高層オフィスビル「日比谷フォートタワー」(港区西新橋1-1-1)完成、2021年6月末竣工。27階建て。「新橋田村町地区第一種市街地再開発事業」。 <7/15日刊建設工業新聞>
  • 「渋谷ヒカリエ ヒカリエデッキ」(渋谷区、渋谷駅東側)、2021年7月15日オープン。東京メトロ銀座線の線路上部スペースの約190mの歩行者空間。 <7/14日刊建設工業新聞>
  • 東京五輪選手村(中央区晴海)、2021年7月13日開村式。14〜18階建ての21棟。パラリンピック終了後、居住棟は集合住宅に改修。 <7/14日刊建設工業新聞>
  • 三陸沿岸道路(三陸自動車道)、田野畑村大芦〜同村田野畑間(延長6km)、2021年7月10日開通。途中に「田野畑南IC」「田野畑中央IC」がある。 <7/11河北新報>
  • 土庄町役場新庁舎(香川県土庄町渕崎、土庄中央病院跡地)完成、2021年7月26日業務開始。 <7/9朝日新聞香川版>
  • 「ホテルグランドパレス」(千代田区飯田橋1丁目)、2021年6月30日営業終了。 <7/6毎日新聞>
  • 東日本大震災で被災した旧大川小学校を震災遺構として、2021年7月18日から公開。「大川小遺構伝承館」を敷地内に建設。 <7/6朝日新聞宮城版>
  • 新ウランバートル国際空港(チンギスハン国際空港)開港、2021年7月4日に第1便が出発。 <7/5河北新報>
  • 梅雨前線の影響で、2021年7月3日午前10時半ごろ、熱海市伊豆山で大規模な土石流が発生。 <7/4読売新聞>
  • 大阪府警、中堺警察署(堺市中区深井沢町2470-17、中区役所前)、2021年7月1日新設。堺市中区を管轄。 <7/2朝日新聞大阪版>
  • 2022年度開業予定の福岡市営地下鉄七隈線の延伸区間(天神南駅〜博多駅間1.4km)、キャナルシティ博多付近の中間駅名を「櫛田神社前」と2021年7月1日決定。 <7/2西日本新聞>
  • 国道58号「名護東道路」世富慶IC〜数久田IC間2.6km(名護市)、2021年7月31日開通。これで全線6.8km開通。無料の自動車専用道路。 <7/1琉球新報>

2021年6月

  • 「世界貿易センタービル」(港区浜松町)、2021年6月30日閉館。1970年完成、40階建て・高さ152m。2027年3月、新しいビル(46階建て・高さ235m)が完成予定。 <6/30朝日新聞東京本社版>
  • 展示施設「UFOふれあい館」(福島市飯野町)に「国際未確認物体研究所」、2021年6月24日オープン。 <6/30西日本新聞>
  • 境町高速バスターミナル(茨城県境町西泉田、圏央道境古河ICそば)〜東京駅(上りは王子駅経由日本橋口着、下りは八重洲南口発)間高速バス、2021年7月1日運行開始。関東鉄道とJRバス関東の2社が1日8往復運行。 <6/29朝日新聞茨城版>
  • 総合宴会場「仙台勝山(しょうざん)館」(仙台市青葉区)、2021年6月30日営業終了。 <6/29河北新報>
  • 2016年の熊本地震で被災した「熊本城」天守閣、2021年6月28日修復され公開開始。全体の完全復旧は2037年ごろの予定。 <6/29河北新報>
  • 「別府温泉 杉乃井ホテル」(別府市)、客室棟「虹館(にじかん)」を2021年7月1日開業。8階建て。 <6/29西日本新聞>
  • 水戸城の「二の丸角櫓(すみやぐら)」(水戸市三の丸2丁目)、復元完了、2021年6月27日公開。2階建て。 <6/28朝日新聞茨城版>
  • ワイン醸造所「かわうちワイナリー」(福島県川内村)、2021年6月26日開所。 <6/27河北新報>
  • 総務省、2021年6月25日に2020年国勢調査速報値を発表。2020年10月1日現在、外国人を含む日本の総人口は1億2622万6568人。前回2015年比、86万8177人減少。 <6/26毎日新聞>
  • 有明海沿岸道路、芦刈南IC(小城市芦刈町永田)〜福富IC(佐賀県白石町大字福富下分)間約3.5km、2021年7月24日開通。片側1車線。通行無料。 <6/25朝日新聞佐賀版>
  • リゾート型ホテル「海と灯(あかり)/ヒューイットリゾート」(函館市湯川町3-9-20)完成、2021年7月1日オープン。12階建て。 <6/25日刊建設工業新聞>
  • 入浴施設「東京お台場 大江戸温泉物語」(江東区)、2021年9月5日営業終了予定。 <6/24東京新聞>
  • 丸広百貨店川越本店(川越市新富町2丁目)、2019年に閉園した屋上「わんぱくランド」跡地が、2021年6月6日に人工芝広場に変更してオープン。 <6/21朝日新聞埼玉版>
  • 文化審議会、史跡に「取掛西貝塚」(船橋市)など10件・名勝に「臥龍山荘庭園」(大洲市)・天然記念物に「葦毛(いもう)湿原」(豊橋市)・重要文化的景観に「錦川下流域における錦帯橋と岩国城下町の文化的景観」の指定を2021年6月18日に答申。 <6/19東京新聞>
  • 「小柴自然公園」(横浜市金沢区)、2021年7月末一部オープン。2022年度末1期区域完成、2026年度2期区域完成予定。米軍小柴貯油施設跡地。 <6/19神奈川新聞>
  • 「世界平和大観音像」(淡路市釜口)、2021年6月14日から解体準備作業開始、9月以降解体。 <6/12神戸新聞>
  • 「道の駅」の中から、「防災道の駅」に全国36道県の39か所を2021年6月11日選定。 <6/12読売新聞>
  • 「辰鼓楼」(豊岡市出石町内町)、稼働時刻を1881年(明治14年)9月8日と特定。2021年6月9日「但馬國出石観光協会」が発表。札幌市時計台は同年8月12日とされているため、国内2番目の時計台と判明。 <6/10神戸新聞>
  • 「パロマ瑞穂アリーナ」(名古屋市瑞穂区田辺通)、2021年6月26日開館式。瑞穂公園体育館の愛称(ネーミングライツ)。 <6/8中日新聞>
  • 『スプラス青葉台」(横浜市青葉区1-13-1)、2021年7月14日開業。4階建て。「(仮称)青葉台郵便局プロジェクト」で青葉台郵便局の2〜3階(空きスペース)をリノベーション。 <6/7日刊建設工業新聞>
  • 「イオンモール白山」(白山市横江町土地区画整理事業地内1街区)、2021年7月19日開業。3階建て。北陸最大級の商業施設(延べ約11万平方メートル)。 <6/7日刊建設工業新聞>
  • 「みやぎ東日本大震災津波伝承館」(石巻市南浜地区)、2021年6月6日オープン。平屋建て。石巻南浜津波復興祈念公園内。 <6/6河北新報>
  • 阿佐海岸鉄道、阿波海南駅(徳島県海陽町)〜 甲浦駅(高知県東洋町)間でDMVの運行を2021年夏頃開始予定。阿波海南駅と甲浦駅は、利用客が乗降できないため「信号場」扱いとなる。 <6/4朝日新聞徳島版>
  • 「ファーイーストビレッジホテル横浜」(横浜市中区)、2021年6月1日開業。14階建て。 <6/2神奈川新聞>
  • コロナ禍などで2021年5月に閉館していた「霧島観光ホテル」(霧島市牧園町)、6月4日営業再開。 <6/2朝日新聞鹿児島版>
  • JR西日本、紀勢本線の太地駅(和歌山県太地町森前)新駅舎建て替え完成、2021年5月31日完成式典。2階建て。 <6/1朝日新聞和歌山版>
  • 大規模複合施設「カワサキ デルタ」(川崎市川崎区幸区大宮町1-5)、2021年6月1日グランドオープン。 <6/1日刊建設工業新聞>
  • 「サンテレビ」本社、2021年5月31日ポートアイランドから「神戸駅前JUSTスクエア」(神戸市中央区東川崎町1丁目)の1〜4階に移転、業務開始。 <6/1神戸新聞>

2021年5月

  • 「富士宮口五合目レストハウス」(富士宮市)、2021年3月22日火災で使用不能、5月13日解体の方針報告。解体後の土地(国有地)は国に返還。 <5/30朝日新聞静岡版>
  • 「おもちゃ美術館」(福岡市博多区)、2022年4月下旬開業予定。国内最大級のおもちゃ美術館。青果市場跡地再開発の大型複合商業施設内。 <5/30西日本新聞>
  • 東日本大震災で被災し休館中の「福島市写真美術館」(福島市森合町)、2021年5月29日リニューアルオープン。 <5/29朝日新聞福島版>
  • 「よこすか近代遺産ミュージアム ティボディエ邸」(横須賀市汐入町1丁目)、2021年5月29日開館。ヴェルニー公園内。 <5/29神奈川新聞>
  • 次世代ニュートリノ観測装置「ハイパーカミオカンデ」(飛騨市神岡町)、2021年5月28日着工式、2027年度実験開始予定。 <5/29中日新聞>
  • 常磐自動車道、いわき四倉IC(いわき市)〜広野IC(福島県広野町)間約4km、2021年6月13日4車線化供用開始。これで、いわき中央IC〜広野IC間約27kmが全線4車線化。 <5/28日刊建設工業新聞>
  • 国道58号名護東道路の「世冨慶IC」(名護市)、2021年5月31日名護東道路全通に向けた工事のため、幸地又トンネル出入口の切り替えにより入口変更。 <5/28琉球新報>
  • 「イオンモール川口」(川口市安行領根岸3180)、2021年6月8日グランドオープン。6階建て。1984年に「川口グリーンシティ」としてオープン、2018年8月末まで34年間営業し、営業終了後に解体改装。 <5/28日刊建設工業新聞>
  • 世界文化遺産に「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道・青森県・岩手県・秋田県の13市町にある17遺跡で構成)を5月26日イコモスが登録勧告。7月に正式決定予定。 <5/27河北新報>
  • 中部国際空港(常滑市)沖埋め立て計画、2021年5月25日付けで承認公表。空港の西側(第二滑走路となる見通し)と南東側計290ha。 <5/26中日新聞>
  • 南海電鉄の南海本線・高師浜線高架化(高石市)のうち、本線上り約3.1km高架化完成、2021年5月22日運行開始。下りは2016年5月に切り替え済み。引き続き高師浜線羽衣駅〜伽羅橋駅間約1.0km高架化進行。工事期間中の約3年間は運休し、代行バスを運行。 <5/25日刊建設工業新聞>
  • 八ッ場ダム(群馬県長野原町)のダム湖周遊観光船、2021年5月21日進水式、秋以降運航予定。 <5/22朝日新聞群馬版>
  • 文化審議会は2021年5月21日、重要文化財に「国立代々木競技場」「旧西脇尋常高等小学校木造校舎」など7件を新たに指定を答申。 <5/22朝日新聞東京本社版>
  • 「仙台市戦災復興記念館」(仙台市青葉区)、老朽化に伴う改修のため2021年7月1日から2022年11月30日まで長期休館。 <5/22河北新報>
  • 鹿児島県立「薩南海岸自然公園」、2021年4月16日指定。枕崎市から南九州市、指宿市までの海岸線と大野岳を含む地域。9カ所目となる県立自然公園。 <5/20朝日新聞鹿児島版>
  • 中央自動車道の諏訪湖SA(岡谷市・諏訪市)スマートIC、2021年5月18日起工式、2023年度末供用開始予定。県道への接続道路2.4kmとアプローチ道路も整備。 <5/19信濃毎日新聞>
  • 金剛峰寺(奈良県吉野町吉野山)の「仁王門」、2021年5月23日解体修理起工式、2028年度完成予定。約70年ぶりに解体、礎石を掘り起こして据え直し、耐震補強して再び組み立てる。 <5/19朝日新聞奈良版>
  • 島根県立美術館(松江市袖師町)、改修のため2021年5月25日から2022年5月まで全館長期休館。 <5/19中国新聞>
  • 「西武園ゆうえんち」(所沢市)、2021年5月19日全面リニューアル開業。 <5/19河北新報>
  • 伊能忠敬と測量隊が作製した「大日本沿海輿地全図」の「小図」(縮尺約1/43万2000)発見、2021年5月18日日本地図学会の専門部会が発表。 <5/19神戸新聞>
  • 「東急百貨店本店」(渋谷区道玄坂2-24-1)建て替え、2023年度以降解体着手。開業時期未定。複合文化施設「Bunkamura」も大規模改修、2023年4月休館予定。 <5/17日刊建設工業新聞>
  • JR西日本、2024年春開業予定の北陸新幹線の「仮称・南越駅」を2021年5月13日「越前たけふ」駅に決定。 <5/14福井新聞>
  • 「油壺マリンパーク」(三浦市三崎町小網代1082)、2021年9月末閉館予定。跡地に高級温泉旅館「ふふ城ヶ島」を2024年度開館予定。 <5/14日刊建設工業新聞>
  • 国道289号「八十里越」(福島県只見町〜三条市間)、今後5年で全通する見通しを2021年5月11日、国土交通省が報告。 <5/12河北新報>
  • 国内最大級のスケートボード場「ムラサキパークかさま」(笠間市)、2021年4月オープン。 <5/12西日本新聞>
  • たつの市役所本庁舎(たつの市龍野町富永)改修完成、2021年5月10日業務開始。 <5/11朝日新聞兵庫版>
  • 国指定文化財「常磐橋」(千代田区大手町2丁目〜中央区日本橋本石町2丁目間28.8m)修復完成、2021年5月10日から通行可能に。東日本大震災で被災し変形した。 <5/11朝日新聞東京本社版>
  • 世界自然遺産に「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」を登録、2021年5月10日にユネスコの諮問機関「IUCN」が勧告。7月16日〜31日開催のユネスコの委員会で可否を決定。 <5/11琉球新報>
  • 和泉市役所新庁舎(和泉市府中町2-7-5)建て替え完成、2021年5月6日業務開始。7階建て。 <5/10日刊建設工業新聞>
  • 複合施設「港南公会堂」(横浜市港南区港南中央通978-1)完成。4階建て。区民活動支援センターと港南土木事務所を一体化。 <5/10日刊建設工業新聞>
  • 首都高速都心環状線の呉服橋出入口・江戸橋出入口、2021年5月10日廃止。首都高速道路日本橋区間1.1km地下化事業(2035年開通予定)に伴うもの。 <5/8読売新聞>
  • 3月に閉館した「はかた伝統工芸館」(福岡市早良区、福岡市博物館2階)、2021年4月28日移転再オープン。 <5/8朝日新聞福岡版>
  • 東日本大震災の津波で全壊した陸前高田市役所新庁舎(陸前高田市高田町字下和野1)完成、2021年5月6日業務開始。7階建て。旧高田小学校跡地に約10年続いたプレハブ庁舎から移転。 <5/7河北新報>
  • 小山市役所新庁舎(小山市中央町1-1-1)建て替え完成、2021年5月6日開庁。8階建て。 <5/6日刊建設工業新聞>
  • 東京九州フェリー(横須賀港〜北九州・新門司港航路)、2021年7月1日に就航予定。日曜日を除く週6便運航。旅客定員268名、積載車両トラック約154台/乗用車30台に対応する貨客船「はまゆう」「それいゆ」を用い、約21時間で結ぶ。 <5/3朝日新聞神奈川版>
  • 西脇市役所新庁舎(西脇市下戸田)完成、2021年5月1日業務開始。4階建て。現庁舎の南東1.5kmにある大型商業施設カナート跡地。 <5/1朝日新聞兵庫版>
  • 土生商船、三原港(三原市城町)〜重井港(尾道市因島重井町)間のフェリー、2021年4月30日廃止。5月1日から須波港(三原市須波西)〜沢港(尾道市瀬戸田町)間でフェリー就航。三原港〜鷺港(三原市佐木島)間の高速船は運航継続。 <5/1中国新聞>
  • 「厚岸霧多布昆布森国定公園」(北海道厚岸町・浜中町・標茶町・釧路町)、2021年3月30日指定。 <5/1北海道新聞>

2021年4月

  • 長井市役所新庁舎(長井市栄町1188-6)完成、2021年5月6日開庁。山形鉄道フラワー長井線の長井駅東側で、新駅舎一体型。4階建て。 <4/30日刊建設工業新聞>
  • JR九州、九州新幹線西九州(長崎)ルートの路線名称を「西九州新幹線」と2021年4月28日発表。武雄温泉駅〜長崎駅間2022年秋ごろ暫定開業予定。 <4/29西日本新聞>
  • 「直江津D51レールパーク」(上越市)、2021年4月29日オープン。車両基地「直江津運転センター」の一部。 <4/27新潟日報>
  • 吉岡温泉日帰り入浴施設「一ノ湯」(鳥取市吉岡温泉)、2021年4月8日新装開業。 <4/27朝日新聞鳥取版>
  • 江津市役所新庁舎(江津市江津町)、2021年4月25日完工式、5月6日業務開始。4階建て。現在地から約300m離れた場所。 <4/26朝日新聞島根版>
  • 東北中央自動車道、霊山IC〜伊達桑折IC間10.2km(伊達市)完成、2021年4月24日開通。無料の自動車専用道路。これで国の「復興支援道路」はすべて開通。宮城県が整備中の「みやぎ県北高速幹線道路」は2021年度全線開通予定。 <4/25河北新報>
  • 道の駅「越前おおの荒島の郷(さと)」(大野市蕨生)、2021年4月22日開駅。北陸最大級の道の駅。 <4/25朝日新聞石川版>
  • 米原市役所新庁舎(米原市米原)完成、2021年5月6日業務開始。5階建て。JR米原駅東口。新庁舎完成に伴い、山東庁舎は山東支所、近江庁舎と伊吹庁舎は市民自治センターとして活用、米原庁舎は取り壊し予定。 <4/24朝日新聞滋賀版>
  • 道の駅「たのはた」(岩手県田野畑村菅窪)、約500m移転新築、2021年4月22日本格オープン。2階建て。 <4/24朝日新聞岩手版>
  • 大型商業施設「アミュプラザくまもと」が入るJR熊本駅ビル(熊本市西区春日3丁目)、2021年4月23日全面開業。12階建て。 <4/23朝日新聞熊本版>
  • 国の重要文化財「旧函館区公会堂」(函館市元町)改修完成。2021年4月26日から2年半ぶりに公開。 <4/23朝日新聞北海道版>
  • 旭市役所新庁舎(旭市二-2132)完成、2021年4月17日竣工式。6階建て。現庁舎から約500m南。 <4/20日刊建設工業新聞>
  • 「ロマンスカーミュージアム」(海老名市めぐみ町1-3)、2021年4月16日オープン。2階建て。小田急線小田原線「海老名駅」の隣接地。館内には歴代のロマンスカーをはじめ、小田急線開業当時の車両も展示。 <4/20朝日新聞東京本社版>
  • 陸前高田市役所新庁舎(陸前高田市高田町字下和野1)完成、2021年4月18日竣工式、5月6日業務開始。7階建て。旧高田小学校跡地。 <4/19読売新聞>
  • 越谷市役所新庁舎(越谷市越ヶ谷4-2-1)建て替え完成、2021年5月6日供用開始。8階建て。 <4/19日刊建設工業新聞>
  • 道の駅「山陽道やかげ宿」(岡山県矢掛町矢掛)、2021年3月末オープン。岡山市出身のデザイナー水戸岡鋭治のデザインによる駅舎。物販や飲食の店舗は設けず、近くの商店街を巡ってもらうスタイルを採用。 <4/19朝日新聞岡山版>
  • 上田市役所新本庁舎(上田市大手1丁目)、2021年4月17日完成。6階建て。現庁舎敷地内。 <4/17信濃毎日新聞>
  • 名古屋第二環状自動車道(名二環)、2021年5月1日名古屋西JCT〜飛島JCT(延長12.2km)開通。これで名二環(延長54.3km)全線開通。途中に、千音寺南(ハーフ)・富田・南陽・飛島北の各ICがある。 <4/15中日新聞>
  • 熊本地震で被災した「熊本城」、2021年4月26日天守閣内部公開。 <4/14西日本新聞>
  • 新東名高速道路の御殿場JCT〜新御殿場IC間7.1kmと国道138号バイパス延伸部分(御殿場バイパス西区間・須走道路5.2km)完成、2021年4月10日開通。新東名と中央道が自動車専用道路で「接続」。 <4/11朝日新聞静岡版>
  • 「神戸三宮阪急ビル」(神戸市中央区加納町4丁目)、2021年4月26日開業。29階建て。商業施設「エキゾ神戸三宮」・オフィス・ホテル「レムプラス神戸三宮」(17〜28階)が入居。 <4/11神戸新聞>
  • 横浜港南本牧ふ頭(横浜市中区)、中央管理棟などが完成。2021年4月コンテナターミナル本格運用開始。 <4/10神奈川新聞>
  • 「横浜美術館」(横浜市西区みなとみらい3-4-1)、2021年3月1日から約2年間休館。大規模改修の上2023年度リニューアルオープン予定。 <4/9日刊建設工業新聞>
  • 長野県立美術館新本館(長野市箱清水1-4-4)、2021年4月10日開館。旧長野県信濃美術館を建て替え改称。 <4/9信濃毎日新聞>
  • 大館市役所新庁舎、現庁舎東側に2020年末完成。2021年5月6日利用開始。6階建て。 <4/7朝日新聞秋田版>
  • 岐阜市役所新庁舎(岐阜市司町)、2021年4月9日完成式典、19日一部業務開始、5月6日開庁。18階建てで岐阜大学医学部跡地。 <4/6日刊建設工業新聞>
  • 福島県立医科大学「保健学部」(福島市栄町)、2021年4月3日開設。福島駅前キャンパス(8階建て)に入る。 <4/4朝日新聞福島版>
  • 佐久大学「人間福祉学部」(佐久市岩村田2384)、2021年4月5日開設。3月に新校舎(6号館)完成。 <4/4信濃毎日新聞>
  • 道の駅「おながわ」(宮城県女川町、JR女川駅前商業エリア)、2021年4月3日開業。 <4/4河北新報>
  • 西脇市役所新庁舎・市民交流施設「オリナス」(西脇市下戸田128-1)完成、2021年4月3日落成式。 <4/3神戸新聞>
  • 「ヨコハマ・エア・キャビン」(横浜市中区、運河パーク〜JR桜木町駅前間約630m)、2021年4月22日開業。 <4/3神奈川新聞>
  • 歩行者デッキ「女神橋」(横浜市中区、新港地区〜MM21中央地区間全長202m)、2021年3月末全面開通。 <4/3神奈川新聞>
  • 大阪大学「箕面新キャンパス」(箕面市船場東3丁目)、2021年4月1日開校。旧キャンパス(箕面市粟生間谷東地区)が移転。 <4/2朝日新聞大阪版>
  • 「三江線鉄道公園」(島根県邑南町)、2021年4月1日開園。廃止されたJR三江線の「口羽」駅と「宇都井」駅一帯。 <4/2中国新聞>
  • 道の駅「いたの」(徳島県板野町川端)完成、2021年4月1日オープン。 <4/2朝日新聞徳島版>
  • 松本市、2021年4月1日から「中核市」に移行。 <4/1信濃毎日新聞>
  • 一宮市、2021年4月1日から「中核市」に移行。 <4/1中日新聞>
  • JR北海道、日高本線の鵡川駅〜様似駅間(116km)、2021年4月1日廃止。 <4/1北海道新聞>
  • 神奈川大学「みなとみらいキャンパス」(横浜市西区みなとみらい4-5-3)、2021年4月1日オープン。21階建て。 <4/1日刊建設工業新聞>
  • 水族館「志摩マリンランド」(志摩市・賢島)、2021年3月31日営業休止。 <4/1中日新聞>

2020年5月

  • JR東日本、渋谷駅の埼京線ホーム(旧貨物駅跡地)、2020年6月1日移動。従来の場所から北へ約350m移設し、山手線ホームと併設となった。 <5/31読売新聞>
  • 「白山白川郷ホワイトロード」(白山市〜岐阜県白川村間33.3km)の石川県側の無料区間4.5km、2020年2月に発生した土砂崩れのため2021年6月に開通延期。今期は岐阜県側の有料区間のみ6月27日開通、通り抜けできない。 <5/30朝日新聞石川版>
  • エベレストの標高(8848m)、中国の測量隊が2020年5月27日測量機器を山頂に設置。結果の公表は2〜3か月後。 <5/29中日新聞>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う利用客減少で、温泉宿泊施設「かわせみの宿」(上田市別所温泉)、2020年5月27日までに事業停止。旧「別所観光ホテル」。 <5/28信濃毎日新聞>
  • 仙台市内最大の「避難の丘」(仙台市若林区荒浜)、2020年5月27日完成。高さ10m。震災遺構「荒浜小」の南側。 <5/28河北新報>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う利用客減少で、温泉浴場宿泊施設「はちのへゆーゆらんど新八温泉」(八戸市苗代)、2020年5月末閉館。 <5/27朝日新聞青森版>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う利用客減少で、「青森国際ホテル」(青森市新町1丁目)破産、2020年5月26日「城ヶ倉観光」が買収。 <5/27東奥日報>
  • 「緊急事態宣言」、2020年5月25日に北海道・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県も解除。これで47都道府県すべてで解除。 <5/26朝日新聞東京本社版>
  • 「室蘭バイオマス発電所」(室蘭市)、2020年5月24日商業運転開始。出力7万4900kWで国内最大規模のバイオマス発電所。 <5/26北海道新聞>
  • 三徳山の「正善院」(鳥取県三朝町三徳)再建完成、2020年5月24日竣工式。2012年の火災で焼失していた。 <5/25朝日新聞鳥取版>
  • 三陸鉄道リアス線の田老駅北側約500mに新駅「新田老(しんたろう)駅」、2020年5月18日開業。 <5/19河北新報>
  • 2017年7月の「九州豪雨」で被災したJR九州、日田彦山線の一部(彦山駅〜筑前岩屋駅または宝珠山駅間)のBRT(バス高速輸送システム)化、福岡県東峰村が受け入れ。 <5/18西日本新聞>
  • 新型コロナウイルス感染拡大を受けた「緊急事態宣言」を、2020年5月14日に39県で解除決定。 <5/15読売新聞>
  • 「京都府警本部」新庁舎(京都市上京区)完成、2020年5月13日報道公開、6月1日一部業務開始、10月全面移転予定。6階建て。京都府庁敷地北側旧中立売庁舎跡地。 <5/14朝日新聞京都版>
  • 「京都新城」遺構(京都市上京区)、2020年5月12日京都仙洞御所内で発見。豊臣秀吉最後の城跡。 <5/13読売新聞>
  • 複合MICE(国際会議などの総称)「パシフィコ横浜ノース」(横浜市西区みなとみらい)、2020年4月24日開業。新型コロナウイルスの影響で同日から臨時休館、稼働時期未定。6階建て。「パシフィコ横浜」に隣接。 <5/12神奈川新聞>
  • 「民族共生象徴空間(ウポポイ)」(北海道白老町)、2020年5月29日開業予定を新型コロナウイルスの影響で再延期すると5月8日発表。開業時期は未定。当初は4月24日開業予定だった。 <5/9朝日新聞北海道版>
  • 「東京国立近代美術館工芸館」(金沢市出羽町)、緊急事態宣言延期に伴い、2020年7月の移転開館予定を5月7日延期すると発表。開館時期は未定。 <5/8朝日新聞石川版>
  • 温泉宿泊施設「佐久一萬里温泉ホテルゴールデンセンチュリー」(佐久市)、新型コロナウイルスの影響で2020年5月7日までに事業停止、自己破産申請見込み。 <5/8信濃毎日新聞>
  • JR北海道、札沼線の北海道医療大学駅(北海道当別町)〜新十津川駅(北海道新十津川町)間47.6km、2020年5月7日廃止。列車の運行は4月17日に終了、この間は「運休」となった。 <5/8北海道新聞>
  • 2019年10月の台風19号で被災した国道144号「鳴岩橋」(群馬県嬬恋村大笹)、2020年5月8日仮橋開通。 <5/8朝日新聞群馬版>
  • 新潟市役所「ふるまち庁舎」(新潟市中央区古町通7丁目)、2020年5月7日オープン。大和新潟店跡地の再開発ビル「古町ルフル」(12階建て)の3〜6階。市役所本庁機能は本館(新潟市中央区学校町通1丁目)との2か所体制。 <5/8新潟日報>
  • 「小竹町役場」新庁舎(福岡県小竹町大字勝野3167-1)完成、2020年5月7日業務開始。3階建て。JR小竹駅の約200m西側。民間企業の旧社屋を活用。 <5/8朝日新聞福岡版>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、老舗旅館「千登勢屋」(仙台市青葉区小田原6丁目、ユースホステルを兼業)、2020年5月31日閉館。 <5/30河北新報>
  • 川口市役所「新庁舎1期棟(第一本庁舎)」(川口市青木2-1-1)、2020年5月7日業務開始。9階建て。旧庁舎の道路斜め向かい側の旧市民会館跡地。 <5/6朝日新聞埼玉版>
  • 「魚沼市役所」新庁舎(魚沼市小出島910)完成、2020年5月7日開庁。4階建て。これまで旧町村庁舎に分散していた機能を集約。 <5/6新潟日報>
  • 「緊急事態宣言」、2020年5月4日対象を全都道府県としたまま5月31日まで延長と正式決定。 <5/5毎日新聞>
  • 「横浜市立市民病院」、横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1に移転新築、2020年5月1日開院。三ツ沢公園に隣接。移転後の旧市民病院(横浜市保土ケ谷区岡沢町)は、旧西病棟を新型コロナウイルス感染症の陽性患者(無症状・軽症者)約200人を受け入れる宿泊療養施設として、5月3日開所。 <5/4神奈川新聞>

2020年4月

  • 「長野拘置支所」(長野市旭町)、2020年4月1日廃止。機能は長野刑務所(須坂市)に移動。 <4/24信濃毎日新聞>
  • 2018年夏の西日本豪雨(「平成30年7月豪雨」)で被災した国道432号東広島市河内町中心部〜小田地区間3.4km、2020年4月20日完全復旧。 <4/21中国新聞>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の「緊急事態宣言」の区域、全国に拡大することを首相が2020年4月16日発令。期間は5月6日まで。 <4/17朝日新聞東京本社版>
  • JR北海道、札沼線の北海道医療大学駅(北海道当別町)〜新十津川駅(北海道新十津川町)間47.6km、一般乗客向け最終運行を新型コロナウイルス感染拡大問題に対応するため、2020年5月6日予定の4月24日への前倒しを発表していたが、4月16日に緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大されたため、予定をさらに早め4月17日に最終運行。 <4/17読売新聞>
  • 「宮若市役所」新庁舎(宮若市宮田29-1)移転新築完成、2020年5月7日開庁。5階建て。現庁舎隣接地。 <4/17日刊建設工業新聞>
  • 三井不動産、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う「緊急事態宣言」の発令を受けて全国5か所の施設開業を延期。対象は「三井アウトレットパーク横浜ベイサイド」、「キタナカBRICK&WHITE」、「三井ショッピングパークアーバンドックららぽーと豊洲」、「三井ガーデンホテル福岡中洲」、「オオテマチOne」。 <4/13日刊建設工業新聞>
  • 箱根登山鉄道、箱根湯本駅〜強羅駅間、2020年7月下旬運転再開予定。台風15号の記録的豪雨で被災し2019年10月13日から運休中。 <4/13日刊建設工業新聞>
  • 国際貨客船ターミナル「境夢みなとターミナル」(境港市竹内団地)、2020年4月11日開設。2階建て。3隻の大型クルーズ船が寄港可能。 <4/12朝日新聞鳥取版>
  • 「横浜市役所」新庁舎(横浜市中区本町6-50-10)完成、2020年4月13日から一部業務開始、6月29日全面使用開始予定。32階建て。 <4/11神奈川新聞>
  • 東日本大震災の津波で被災した国道45号、宮城県南三陸町伊里前地区中心部約1km、震災から9年を経て2020年4月8日開通。 <4/10河北新報>
  • 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、改正新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく初の「緊急事態宣言」を首相が発令。2020年4月7日に東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・大阪府・兵庫県・福岡県の7都府県が対象。期間は4月7日から5月6日まで。 <4/8毎日新聞>
  • 老舗旅館「岩沼屋ホテル」(仙台市太白区秋保温泉)、2020年5月6日営業終了。大江戸温泉物語ホテルズ&リゾーツに事業譲渡、リニューアル。2021年3月下旬から営業再開予定。 <4/8河北新報>
  • 旧「国立駅舎」(国立市)、JR中央線の国立駅前に2020年4月6日に再築オープン。 <4/7朝日新聞東京版>
  • 国内唯一の「石炭輸送列車」(JR東日本、鶴見線の扇町駅〜秩父鉄道の三ヶ尻駅間)、2020年3月14日廃止。荷主は「太平洋セメント」。 <4/7毎日新聞>
  • 「水月ホテル鴎外荘」(台東区池之端3-3-21)、2020年5月末閉館。小説家森鴎外ゆかりの宿。 <4/6日本経済新聞>
  • 青森県立黒石高校と黒石商業高校を統合した黒石高校、2020年4月7日開校。 <4/6朝日新聞青森版>
  • 青森明の星短大「下北キャンパス」(むつ市下北町)、2020年4月7日開始式。 <4/6朝日新聞青森版>
  • 小中一貫義務教育学校「いいたて希望の星学園」(福島県飯舘村)、2020年4月5日開校。村内4小中学校は3月末閉校。 <4/6河北新報>
  • 熊本空港(熊本県益城町)国内線ターミナル、建て替えのため仮ビルに移転、2020年4月7日運用開始。2階建て。新旅客ターミナルビルは2023年春運用開始予定。 <4/6朝日新聞熊本版>
  • アイヌ文化振興・発展のための施設「民族共生象徴空間(ウポポイ)」(北海道白老町)、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、2020年4月24日開業予定を5月29日に延期。 <4/6朝日新聞北海道版>
  • 高速乗り合いバス「しまなみサイクルエクスプレス」(JR尾道駅前〜今治桟橋間)、2020年6月28日廃止。<4/6朝日新聞広島版>
  • 「藤田医科大学岡崎医療センター」(岡崎市針崎町)完成、2020年4月4日開院式、4月7日開院。8階建て。クルーズ船乗船者を受け入れた施設。 <4/5中日新聞>
  • 吹田市、2020年4月1日から「中核市」に移行。 <4/2朝日新聞大阪版>
  • 仙台市八木山動物公園(仙台市太白区)、2020年4月1日から愛称「八木山動物公園フジサキの杜」を3年間使用開始。 <4/1河北新報>
  • 「新潟県民エフエム放送」(新潟市中央区)、2020年6月30日でラジオ放送終了し、閉局予定。 <4/1新潟日報>
  • 京都先端科学技術大学太秦キャンパス「南館」(京都市右京区山ノ内五反田町18)2020年1月31日竣工。8階建て。工学部校舎棟と学生寮を併設。 <4/1日刊建設工業新聞>
  • 広島駅ビル「広島アッセ」(広島市南区)、2020年3月31日建て替えのため閉館。 <4/1中国新聞>
  • 「気象庁虎ノ門庁舎(仮称)・港区立教育センター」(港区虎ノ門3-6-9)、2020年2月完成。14階建て。旧鞆絵小学校跡地。 <4/1日刊建設工業新聞>

2020年3月

  • 「四国水族館」(香川県宇多津町)、2020年4月1日先行オープン。4月13日正式オープン。3月20日のオープンを延期していた。 <3/31朝日新聞愛媛版>
  • 「名取市震災復興伝承館」(名取市閖上2丁目)、2020年4月25日開館。 <3/31河北新報>
  • 高田公園(上越市)、2020年4月1日から「高田城址公園」と改称。 <3/31新潟日報>
  • 「八ッ場(やんば)ダム」(群馬県長野原町)、2019年10月試験湛水開始、2020年3月31日完成。利根川水系吾妻川の中流。重力式コンクリートダム。堤高116m、提頂長290.8m、総貯水容量1億0750立方メートル。最大発電容量1万1700kWを計画。 <3/31日刊建設工業新聞>
  • 川崎近海汽船「宮蘭(みやらん)フェリー」(宮古港〜室蘭港間)、2020年3月31日休止。 <3/30朝日新聞岩手版>
  • JR九州、長崎本線長崎駅〜西浦上駅・肥前三川信号場間、計2.48km高架化。長崎駅・浦上駅新駅舎、2020年3月28日開業。線路跡に市道を整備、旧長崎駅舎も取り壊され、東口駅前広場となる。 <3/29西日本新聞>
  • 国道233号「深川留萌自動車道」の留萌大和田IC〜留萌IC間4.1km完成、2020年3月28日開通。これで全線開通。 <3/28北海道新聞>
  • 神奈川大学「みなとみらいキャンパス」(横浜市西区みなとみらい4-5-3)、2020年4月オープン。 <3/25河北新報>
  • 神戸淡路鳴門自動車道の「淡路北スマートIC」(淡路市岩屋)、2020年3月39日開通。入口専用。「淡路ハイウェイオアシス」付近に整備された入口専用IC。 <3/25朝日新聞兵庫版>
  • 那覇空港、第2滑走路完成、2020年3月24日供用開始。長さ2700m。 <3/25琉球新報>
  • 「開成町役場」新庁舎(神奈川県開成町延沢)、2020年5月7日供用開始。現庁舎南側。3階建て。 <3/23朝日新聞神奈川版>
  • 国道44号「根室道路」温根沼IC〜根室IC(根室市穂香)間7.1km完成、2020年3月22日開通。片側1車線で、通行無料の高規格幹線道路。 <3/23北海道新聞>
  • 「首都高速7号横浜北西線」(横浜青葉JCT〜横浜港北JCT間約7.1km)、2020年3月22日開通。 <3/22朝日新聞神奈川版>
  • 富山地方鉄道、富山軌道線の富山駅南北接続線(延長200m)、2020年3月21日開業。富山軌道線と富山ライトレール線の南北直通運転に向け、富山ライトレール株式会社を2020年2月22日合併し、富山ライトレール線(富山港線)を運行。 <3/21朝日新聞富山版>
  • 台風19号の影響で2019年10月から不通となった三陸鉄道の最後の不通区間(釜石駅〜陸中山田駅間28.9km)、2020年3月20日復旧。これで全線復旧。<3/21朝日新聞岩手版>
  • 「新潟三越」(新潟市中央区西堀通5番町)、2020年3月22日閉店。 <3/20新潟日報>
  • 東京国際空港第2ターミナル(大田区羽田空港3丁目)、国際線対応に改築、2020年2月末完成。5階建て。 <3/19日刊建設工業新聞>
  • さいたま市立大宮西高校(さいたま市大宮区三橋4丁目)、2020年3月末閉校。完全中高一貫6年制の「さいたま市立大宮国際中等教育学校」に移行。 <3/17朝日新聞埼玉版>
  • 京急、2020年3月14日から6駅の名称変更。大師線の大師橋駅を産業道路駅に、本線の花月園前駅を花月総持寺駅に、仲木戸駅を京急東神奈川駅に、逗子線の新逗子駅を逗子・葉山駅に、空港線の羽田空港国内線ターミナル駅を羽田空港第1・第2ターミナル駅に、羽田空港国際線ターミナル駅を羽田空港第3ターミナル駅に。 <3/15神奈川新聞>
  • 東海環状自動車道、関広見IC(関市)〜山県IC(山県市)間9km、2020年3月20日開通。暫定1車線。途中に「岐阜三輪PA・スマートIC」がある。 <3/15朝日新聞岐阜版>
  • JR東日本、常磐線の佐貫駅、3月14日から「龍ケ崎市駅」に改称。 <3/15茨城新聞>
  • JR四国、予讃線の北伊予駅〜伊予横田駅間に新駅「南伊予駅」(伊予市)、2020年3月14日開業。 <3/15朝日新聞愛媛版>
  • 「嘉麻市役所」新庁舎(嘉麻市岩崎)完成、2020年3月23日開庁。旧稲筑高校跡地。5階建て。 <3/15朝日新聞福岡版>
  • JR東日本、常磐線の富岡駅(福島県富岡町)〜浪江駅(福島県浪江町)間20.8km、2020年3月14日運転再開。東京電力福島第一原発事故の影響で不通となっていた。これで常磐線全線再開。 <3/15河北新報>
  • 「四国水族館」(香川県宇多津町)、2020年3月20日の開業を新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期決定。開館日は未定。 <3/14朝日新聞香川版>
  • 「金沢港クルーズターミナル」(金沢市)、2020年4月4日の開業を新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期決定。開業日は未定。 <3/14朝日新聞石川版>
  • 国道7号バイパス「下浜道路」(秋田市下浜羽川〜浜田間6.2km)完成、2020年3月14日開通。 <3/13日刊建設工業新聞>
  • 東日本大震災、発生から9年の被災状況。死者1万5899人・行方不明者2529人(2020年3月10日現在)。震災関連死3739人(2019年9月末現在)。 <3/11河北新報>
  • 「国立国会図書館関西館書庫棟」(京都府精華町精華台8-1-3)、2020年2月20日竣工。7階建て。 <3/9日刊建設工業新聞>
  • 常磐自動車道、大熊IC〜浪江IC間に「常磐双葉IC」完成、2020年3月7日使用開始。 <3/8河北新報>
  • 新東名高速道路、伊勢原JCT(伊勢原市東富岡)〜伊勢原大山IC(伊勢原市上粕屋)間、2020年3月7日開通。 <3/7神奈川新聞>
  • JR東日本、山手線の品川駅〜田町駅間に新駅「高輪ゲートウェイ駅」(港区港南2-10-145)、2020年3月14日暫定開業。2024年本格開業予定。3階建て。 <3/7日本経済新聞>
  • 山口県道新山口停車場長谷線(山口市小郡)、2020年3月20日延伸開通。長さ約300m。2020年3月25日「令和通り」と愛称決定。 <3/26中国新聞>
  • 愛知学院大学「名城公園キャンパス」(名古屋市北区名城3-1)に、2020年4月法学部を移転。商学部・経営学部・経済学部と併せて4学部となる。 <3/20中日新聞>
  • 大田区、中央防波堤に帰属する部分の新町名案「令和島」、2020年3月5日発表。 <3/6読売新聞>
  • 大規模開発「Otemachi One」(千代田区大手町1-2-1)、2020年3月4日竣工式。「三井物産ビル」(31階建て、高さ約160m)と「Otemachi Oneタワー」(40階建て、高さ約200m)で構成。 <3/4日刊建設工業新聞>
  • 複合開発「羽田エアポートガーデン」(大田区羽田空港2丁目)、2020年4月21日開業。ホテル・商業施設・天然温泉・バスターミナル・ホールなどで構成。12階建て。羽田空港国際線ターミナル直結の「国家戦略特区 大規模複合開発」の一環。 <3/2日刊建設工業新聞>

2020年2月

  • 小田急「片瀬江ノ島駅」(藤沢市片瀬海岸)の新駅舎、「竜宮造り」の技法で外観工事おおむね完了、2020年2月28日一部施設が供用開始、5月に全体完成予定。 <2/29神奈川新聞>
  • 東京湾岸有明複合開発プロジェクト「有明ガーデン」(江東区有明)、2020年4月24日から順次開業。ショッピングシティ「有明ガーデン」を囲んで、ホテル・劇場型ホール・天然温泉・集合住宅などで構成。国家戦略特区事業。 <2/28朝日新聞東京本社版>
  • JR東日本「上野駅公園口新駅舎」(台東区)、改札の100m北側へ移設、2020年3月20日供用開始。店舗は4月21日開業。 <2/25日刊建設工業新聞>
  • 三陸沿岸道路(三陸自動車道)、気仙沼中央IC〜気仙沼港IC間1.7km(気仙沼市)完成、2020年2月24日開通。 <2/25河北新報>
  • 観光拠点施設「道の駅おおぎみ・やんばるの森ビジターセンター」(沖縄県大宜味村津波)、2020年2月22日開業。旧大宜味中学校跡地。 <2/23琉球新報>
  • JR東日本、奥羽本線の秋田駅〜土崎駅間の新駅名を「泉外旭川(いずみそとあさひかわ)」に2020年2月20日決定、2021年3月開業予定。<2/21河北新報>
  • JR九州「鹿児島駅」(鹿児島市浜町)新駅舎への建て替え完成、2020年2月15日開業。2階建て。 <2/17朝日新聞鹿児島版>
  • 複合施設「キーノ和歌山」(和歌山市東蔵前丁39)、2020年4月24日開業。12階建て。商業ゾーン・和歌山市民図書館・「カンデオホテルズ和歌山」で構成。南海和歌山市駅ビル建て替え。 <2/7朝日新聞和歌山版>
  • 「倉吉市役所第2庁舎」(倉吉市堺町2丁目)、2020年1月6日開庁。3階建て。ホームセンター「いない」の建物の無償譲渡。 <2/6中国新聞>
  • 「ビックカメラ日本橋三越」(中央区)、2月7日オープン。三越日本橋本店新館6階。 <2/6読売新聞>
  • 人工島・中央防波堤埋立地の江東区部分、新地名案を「海の森」と2020年2月4日発表、2月19日からの区議会で正式決定。 <2/5読売新聞>
  • 三陸沿岸道、久慈北IC〜侍浜IC間7.4km(久慈市)、2020年3月1日開通。無料の自動車専用道路。 <2/5河北新報>
  • 遊園地「としまえん」(練馬区向山3丁目)、近く順次閉園。一部の敷地に2023年度に「ハリーポッター」をテーマにした娯楽施設開園予定。残る敷地は東京都が防災機能を備えた大規模公園「練馬城址公園」として再整備。 <2/4朝日新聞東京本社版>
  • イギリス、2020年1月31日午後11時(日本時間2月1日午前8時)、欧州連合(EU)から離脱。 <2/1朝日新聞東京本社版>

2020年1月

  • 「四国水族館」(香川県宇多津町浜一番丁4)、2020年3月20日オープン。宇多津臨海公園内。 <1/30朝日新聞高知版>
  • 阪神高速6号大和川線、鉄砲出入口(堺市堺区鉄砲町)〜三宅西出入口(松原市三宅西7丁目)間7.7km、2020年3月29日開通。これで4号湾岸線三宝JCT〜14号松原線間9.7kmが全線開通。 <1/30日刊建設工業新聞>
  • JR東日本、山手線の「原宿駅」(渋谷区)新駅舎が2020年3月21日供用開始。2階建て。新ホームは外回り専用。 <1/30毎日新聞>
  • 中国自動車道、「湯田温泉スマートIC」(山口市吉田)、2020年3月21日開通。湯田PAも「湯田温泉PA」に改称。 <1/30朝日新聞山口版>
  • 阪神高速、「西船場JCT信濃橋渡り線」(大阪市西区本町)、2020年1月29日開通。1車線、約180m。 <1/29日刊建設工業新聞>
  • 日本ハム新本拠地(北広島市)、新球場をネーミングライツで「エスコンフィールド」と2020年1月26日命名、2023年開業予定。併せて、商業施設やホテルを含むボールパーク全体の名称は「北海道ボールパークFビレッジ」と発表。 <1/29日本経済新聞>
  • 百貨店「大沼」(本店:山形市七日町)、本店・米沢サテライト店・ギフトショップ新庄店、2020年1月26日営業終了、1月27日自己破産申請。 <1/28河北新報>
  • 中央アルプス県立公園を「中央アルプス国定公園」に指定する答申、2020年1月27日中央環境審議会が了承、3月官報告示。 <1/28信濃毎日新聞>
  • JR九州、日南線の南郷駅(日南市南郷町)に愛称「ライオンズ日南駅」を2020年2月2日使用開始。 <1/28西日本新聞>
  • 国道33号「橘中津トンネル」(愛媛県久万高原町中津〜高知県仁淀川町間約1.9km)完成、2020年1月25日開通。 <1/27朝日新聞高知版>
  • 集客施設「江戸前場下町」(江東区豊洲)、2020年1月24日開業。豊洲市場青果棟隣接地。 <1/24日本経済新聞>
  • 超高層タワー「虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」(港区虎ノ門)、2020年1月15日完成、4月に開業。36階建て、高さ約185m。 <1/22日本経済新聞>
  • 知多横断道路の「りんくうIC第二出口」(常滑市)、2020年2月13日開通。 <1/22中日新聞>
  • フジドリームエアラインズ(FDA)、神戸空港〜青森空港便、2020年3月29日開設。1日2便。 <1/22神戸新聞>
  • 再開発中の渋谷区立宮下公園(渋谷区渋谷1-26、神宮前6-20)、街区名を「MIYASHITA PARK」と2020年1月20日決定、6月開業予定。公園・駐車場・商業施設・ホテルを設置。 <1/21日刊建設工業新聞>
  • 「チバニアン」(市原市)、「国際地質科学連合」が2020年1月17日正式決定。 <1/18毎日新聞>
  • 「阪神・淡路大震災」発生から25年。確定被害状況、死者(関連死を含む)6434人・行方不明者3人・重軽傷者4万3792人、家屋全壊10万4906棟・半壊14万4274棟・一部損壊39万506棟・合計63万9686棟。 <1/17神戸新聞>
  • ホテル「シタディーンなんば大阪」(大阪市浪速区日本橋3-5-25)、2020年1月20日開業。「高島屋東別館」をリニューアル。9階建て。 <1/17日刊建設工業新聞>
  • 「御殿場プレミアム・アウトレット」(御殿場市深沢1312)、第4期増設「ヒルサイド」エリア、2020年4月16日開業。 <1/17日刊建設工業新聞>
  • 「京都府立京都スタジアム(サンガスタジアム by KYOCERA)」(亀岡市追分町)、2020年1月11日竣工式。4階建て。「京都サンガ」本拠地。 <1/12朝日新聞京都版>
  • ライブハウス型ホール「KT Zeep」(横浜市西区みなとみらい)、2020年3月7日オープン。「ぴあアリーナMM」(横浜市西区みなとみらい)、2020年4月25日オープン予定。 <1/12神奈川新聞>
  • 「瑞穂町役場」新庁舎(東京都瑞穂町大字箱根ヶ崎2335)、2020年1月6日業務開始。5階建て。 <1/8毎日新聞>
  • 「尾道市役所」新庁舎(尾道市久保)落成、2020年1月6日業務開始。8階建てで旧庁舎東隣。 <1/6中国新聞>
  • 東京メトロ銀座線「渋谷駅」新駅舎、2020年1月3日開業。旧ホームから約130m東寄りの明治通り上に移設。 <1/4朝日新聞東京本社版>

2019年12月

  • 「茨城空港(正式名称:百里飛行場)」(小美玉市)、2020年夏までに改称予定。候補案は「東京ネモフィラ空港」・「東京メロン空港」・「東京つくば空港」・「東京茨城空港」など。 <12/26読売新聞>
  • 「有明アリーナ」(江東区有明1丁目)完成、2019年12月24日内覧会。5階建てで、東京五輪会場として活用される。 <12/25朝日新聞東京版>
  • 「京急ミュージアム」(横浜市西区高島1-2-8)、2020年1月21日オープン。京急グループ本社ビル1階。 <12/25日刊建設工業新聞>
  • 「阿蘇山ロープウェイ」(阿蘇市)、2019年12月24日再建工事の中止を発表。2014年8月以降運休中、2016年熊本地震で被災、2020年度運行再開予定だった。 <12/25西日本新聞>
  • 東北中央自動車道、相馬IC〜相馬山上IC間6km完成、2019年12月22日開通。 <12/24日刊建設工業新聞>
  • 東武東上線、東武竹沢駅〜男衾駅間の新駅「みなみ寄居」駅(埼玉県寄居町大字富田字橋ノ入南谷997-14)、2020年10月31日開業予定。副駅名は「ホンダ寄居前」。 <12/24埼玉新聞>
  • 政府は2019年12月19日、世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」(北海道・青森県・岩手県・秋田県)登録のための推薦書を2020年2月1日までにユネスコに提出することを決定。 <12/20河北新報>
  • 「民族共生象徴空間(ウポポイ)」(北海道白老町、ポロト湖畔)、2020年4月24日開業予定。 <12/20朝日新聞北海道版>
  • JR東海、参宮線の夏季限定臨時駅「池の浦シーサイド」駅(伊勢市二見町)、2020年3月14日廃止予定。 <12/20中日新聞>
  • 亘理町役場新庁舎(宮城県亘理町字悠里1)完成、2020年1月6日業務開始。 <12/20朝日新聞宮城版>
  • 四国急行フェリー(高松港〜宇野港間)、2019年12月15日最終便を運航。これで「宇高航路」運航休止。 <12/17朝日新聞香川版>
  • 2020年春開通予定の「東京港臨港道路南北線」(江東区)の沈埋トンネル(有明地区〜中央防波堤間、931m)を「東京港海の森トンネル」(愛称「海の森トンネル」)に、中央防波堤にある水路の横断橋(五輪ボート会場をまたぐアーチ橋)を「海の森大橋」(全長250m)に、それぞれ2019年12月13日決定。 <12/16日刊建設工業新聞>
  • JR東日本は2019年12月13日、常磐線の佐貫駅を「龍ケ崎市」駅へ2020年3月14日に改称すると発表。 <12/14朝日新聞茨城版>
  • 首都高速3号渋谷線下りの「渋谷入口」(渋谷区)、2019年12月19日開通。 <12/11日刊建設工業新聞>
  • 東京電力福島第一原発事故で不通のJR東日本・常磐線の富岡駅〜浪江駅間20.8km、2020年3月末までに再開予定。 <12/11朝日新聞東京本社版>
  • 「八ツ場ダム」(群馬県長野原町川原畑八ツ場、川原湯金花山)、2019年10月1日から試験湛水開始、2020年3月完成予定。堤高116m、堤頂長290.8m、重力式コンクリートダム。 <12/10日刊建設工業新聞>
  • 東京ディズニーランド、新しいアトラクション「美女と野獣“魔法のものがたり”」、2020年4月15日開業予定。 <12/9日刊建設工業新聞>
  • 国道475号・東海環状自動車道、大野神戸IC(岐阜県揖斐郡大野町下磯)〜大垣西IC(大垣市桧町)間7.6km、2019年12月14日開通。暫定2車線。 <12/7朝日新聞岐阜版>
  • 上信越自動車道、信濃町IC〜上越JCT間37.5kmの4車線化拡幅完成、2019年12月5日全面開通。これで、藤岡JCT〜上越JCT間全線約203kmが全て4車線化。 <12/5新潟日報>
  • JR東日本、山手線の「高輪ゲートウェイ」駅(品川区港南2丁目)、2020年3月14日開業予定。 <12/4信濃毎日新聞>
  • 首都高速中央環状線の「小松川JCT」(江戸川区)、2019年12月1日開通式。埼玉方面と千葉方面を接続。 <12/3日刊建設工業新聞>
  • 江東区、中央防波堤埋立地の地名を2019年12月11日から公募、2020年2月上旬正式決定予定。大田区も公募予定。 <12/3読売新聞>
  • 新しい「国立競技場」(新宿区)、2019年11月30日完成。12月中旬竣工式。東京五輪では開・閉会式会場となる。 <12/1毎日新聞>
  • 阪神電鉄本線、住吉〜芦屋間約4kmの連続立体事業完成、2019年11月30日高架化。 <12/1神戸新聞>
  • 相鉄・JRの直通運転(相鉄西谷駅〜羽沢横浜国大駅〜JR埼京線方面)、2019年11月30日運行開始。 <12/1神奈川新聞>

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